What we do

院長 橋本視法
内科ロビー
「人々の人生をよりよくする」という信念のもと、 「誇りと活力ある最高の病院」を目指し、 地域の皆様の健康を守ります! 白岡中央総合病院は、 昭和53年に開設された地域唯一の総合病院です。 現在、24時間救急医療体制をとり、急性期病棟、 回復期リハビリテーション病棟、障害者病棟、 地域包括ケア病棟の機能があります。 また、付帯施設の白岡訪問看護ステーションと連携し、 訪問看護、訪問リハビリにも力を入れています。 救急医療、回復期医療、慢性期医療~在宅まで地域医療の 発展に貢献すべく努力しています。

Why we do

人口減少・超高齢化という社会変化を前に、 治癒を目的とした医療から、病気を抱えながらも地域で 生活を続けられるようサポートする生活支援型医療へと、 医療ニーズが変化しています。 私たちもこのニーズに対応すべく、救急医療や急性期医療を 重視しつつも、回復期、慢性期医療を含めてバランスを 取り、さらに病診連携、在宅医療の充実を図っているところ です。

How we do

クリニカルパス、DPCの早期導入、病院機能評価認定 および更新、医療安全、感染制御への注力など医療の質を 常に向上させ、 地域のニーズにマッチした良質な医療を提供しています。 職員数:503名 (男性125名・女性378名 うち非常勤職員66名) 平均勤続年数:7.3年 平均年齢:38.0歳