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What we do

創業3ヶ月、10人足らずで作ったタワーオブドラゴン。これがヒット出来たから、後に繋がりました。
3rdプロダクト「ダンまちX.I」人気ラノベ・アニメ原作の初ゲーム化タイトル。アニメ放送終了から間を空けずに提供できたのは、Webゲームの強みです。
◆Webゲームの自社開発と運営をやっています 自社開発のため社内チームで意思決定し、プロダクトに反映していきます。 いいものを出せばいい結果が、よくないものを出せばよくない結果がすぐに手元に返ってくるので、B2Cってめちゃくちゃ厳しいです。 作り手目線の「やりたいこと」を届けるよりも、ユーザーが求めるものにまっすぐ向き合うことで、ニーズに応えていくことができます。 でも成功したら世の中に受け入れられたという実感は大きく、それをやりがいに出来る人にはたまりません! ◆なぜアプリストア配信のゲームではなく、Webブラウザのゲームを選択するのか? 理由は3つあります。 1)アプリよりも圧倒的に開発スピードが速く、コストが少ない 2)今またWebゲームにユーザーが集まっている 3)自分たちに蓄積されたノウハウと実績がある スマホアプリの最前線は人もコストも時間も大量に投下して開発して、 多額のプロモーションやマーケティングによってアクセルを踏む世界となりました。 それをフルスイングでのホームラン狙いと例えるならば、 Webゲームは選球眼を高めて内野安打をしっかり量産していくようなイメージでしょうか。 Webゲームが好きなユーザーはまだまだたくさんいます。 今更Webゲーム…?と思うかもしれませんが、 Webゲームでしっかりと結果を出すことも簡単ではありません。 まずはここからチャレンジしつつ、 将来的にWebゲームで得た知見を武器に、 ゲーム以外のおもしろいWebサービスも作っていきます!

Why we do

エンジニアのちーさん。たぶん難しいコードと向き合ってるんでしょう…
新卒から最前線で大活躍のみーちゃん。写真苦手なのにごめん。
このチームだから出来た、この仕事を選んでよかった、と 全員が感じられる会社を目指してSilbirdをつくりました。 世の中にはいろんなビジネス、方法、会社が、多種多様に存在します。 キツイけど報酬のいい仕事、楽だけど報酬が少ない仕事、やりがいや納得を得られる仕事。 すべての人は、自分が道を選ぶ権利を持っています。 重要なのは、その選択に自分が納得しているか。選んだ道の先でよき日々を過ごせているか。 Silbirdの存在意義は、そんな多種多様な選択肢の中のひとつとして、いい仕事ができる環境であること。 そのために仕事に付随する健全なストレス以外のネガティブファクターは取り除きたい。 間違っていると感じたことを間違っていると言える。 おもしろいと思ったことをそのまま共有できる。 そういう場所だから健全に仕事と向き合える。 本質的に意味のないルールに縛られる事に疲れた人にこそ来てもらいたいです。 こんなに自由にやっていいんだというストレスフリーさと、 自由であるということの本当の厳しさ、その先にあるおもしろさ。 そんな会社あるのかよ!に応えられたらいいなぁと思います。

How we do

【Company Vision】 BE EXCITED, BE HAPPY!! 世界で一番熱狂する 【Mission】 世界で一番熱狂するというビジョンの下、 コミュニケーションがもたらす本質的なおもしろさを追求し、 シンプルなWebゲームを求めるユーザーコミュニティに、 感情が揺さぶられ熱狂する体験を提供することで、豊かな社会発展への貢献を目指します。 私たち自身がユーザーとして楽しいと感じる感性を絶やさず研鑽し続け、 ユーザーが求めるものをいち早く正確に把握することで、 すべての社員がサービス・アテンダントのプロとして圧倒的に高いクオリティで業務を遂行します。 【行動指針 Silbird-Way】 ・シナジー  感情や考えをオープンに共有し、周囲を巻き込んだより良い価値を創り出そう。  それに呼応し、チームの一員として自立しよう。 ・脳に汗をかく  これなら間違いないと自信を持てるレベルまで知恵を絞り考え、脳に汗をかこう。  根拠なき自信ではなく、柔軟な広い視野でデータを集めよう。 ・アップデート  今までのやり方を思考停止で繰り返さず、今の目的のためにアップデートを繰り返そう。  KPIを立てて実行し、振り返り改善する、PDCAを最後までやり切ろう。 ・一番のファンになる  自分自身が一番のファンであり一番のヘビーユーザーになろう。  決められた「作業」をするのではなく、ファンの一人としてより良いものづくりに取り組もう。