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【働き方】ベンチャー企業でも長期休暇の取得はできる!SKIYAKIの多様な働き方!その3

「笑顔」「遊べ!学べ!」といったクレドを掲げるSKIYAKIらしい、自由度の高い働く環境について、順次ご紹介致します。

目次

1、休暇編 <長期休暇・有給休暇・サマーホリデー>

https://www.wantedly.com/companies/skiyaki/post_articles/186500

2、時間編 <ライフバランス> 

3、スタイル編 <多様な働き方> 

https://www.wantedly.com/companies/skiyaki/post_articles/186743

4、実績編 <あるスタッフの働き方>


4、実績編

人生において、仕事に関することだけがライフイベントではありません。結婚・出産・育児や、改めて学びたいと就学や留学を考える人もいます。例えば「子どもが産まれたばかりなので父と母で協力して育児をしたい」「子どもの幼少期に一緒に過ごす時間を大切にしたい」と考えたり、保育園や幼稚園に通う幼児がいる家庭では子どもの送り迎えも必須です。そのような様々な人生の局面で、SKIYAKIの制度を活用して充実した生活を送るメンバーの事例をご紹介します。

【勤務時間の変更】(エンジニア / 広報 / 人事)

両親が共働きで、就学前の子どもがいる場合、誰が保育園の送り迎えをするのかが目下の課題です。そこで、SKIYAKIのエンジニア(父親)は、保育園に子供を送るため、通常の始業時間が10時のところ1時間後ろにずらして11時出社とし、始業終業時間ともに1時間後ろに勤務時間をずらして勤務していました。

また、働き始めてから改めて学びたいとチャレンジしたいことが出てくる人もいます。業務にあたる中で、より専門性を高めたいと夜間の大学院への通学を志した広報メンバーは勤務時間を9時から18時と1時間前倒しし、仕事と学問の両立をすることができました。

さらに、業務の都合上、夜遅くに面接対応がある人事は、夜に面接がある日は、事前に勤務時間変更を申請し、遅めに出社し夜の面接を対応することができるなど勤務時間を調整、コントロールしています。

【リモートワーク】(エンジニア / WEBデザイナー)

オーストラリアに1年間、ワーキングホリデーとして海外へチャレンジしに行ったエンジニアは、リモートワーク制度を活用して在豪中もエンジニアの仕事も続け、やりたいことと仕事を両立させました。当社では、コミュニケーションツールとして、チャットツールを利用しているため、距離を問題にすることなく、仕事上のコミュニケーションを取ることが可能です。また、社内の基準を満たしたエンジニアやWEBデザイナーが、フルリモートで業務に当たったり、事前に申請をして週に数日だけ在宅勤務をするメンバーもいます。

【リモートワーク+短時間勤務】(WEBデザイナー)

体調管理が難しく通勤が負担になる出産前と仕事復帰後にリモートワーク制度を活用し、出産後は短時間勤務という働き方をしているWEBデザイナーがいます。また、パートナーの出産に伴い、育児サポートのためリモートワーク制度を活用して家で業務に当たるWEBデザイナーもいました。

SKIYAKIは、人工知能(AI)が雇用や働き方に影響を及ぼし、単純労働時間が減少、余暇時間が増えることにより、人々の遊びに対する興味関心が今後ますます高まると考えています。そのような世の中の需要に応えるべく、SKIYAKIはファンの熱量をデータ化するbitfanを基軸に、エンタテインメント領域における新たなるサービスの開発・リリースをし続けています。

一方で、そのようなサービスを作り上げるスタッフの働く環境の向上と効率化が重要だとも考えています。社内業務の自動化を促進し、社内システムのINTRA開発に力を入れているのは、労働集約型のビジネスモデルから脱却することを目指しているからです。

企業理念である「創造革命で世界中の人々を幸せに」を目指し、SKIYAKIは今後も邁進して参ります。

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