1
/
5

音楽の世界からビジネスの世界へ。スポーツフィールドの歌う取締役CFO。

役員陣のスポーツ歴やスポーツフィールドとの出会い、今後のスポーツフィールド、そして社員に伝えたいメッセージなど、役員の声をお届けします。

■取締役CFO 永井 淳平

-永井さんのスポーツ歴を教えてください。

3歳から小学校卒業までは、水泳・空手・テニス・サッカーと様々なスポーツをしてきました。スポーツ以外にもバイオリンや書道など、週6日は習い事でしたね。

やりたいといったことになんでも挑戦させてくれた親に感謝ですが、私の父が転勤族だったので、もしかしたら転校先でスムーズに溶け込めるように習い事を…という配慮だったのかもしれません。

中学校では、当時週刊少年ジャンプで始まったテニスの王子様や、今でいうインカレ選手だった祖父の影響でテニス部に入りました。

-社内で永井さんのInstagramの歌配信が話題になっていますね。音楽の活動について詳しく教えてください!

中学生時代は、全国に出ていくようなレベルの強豪合唱団に所属しながら、学校内外の先生に歌を教わったり、師事したりしました。学校が長期休みの間は、朝8時から夕方の17時頃まで毎日練習で、歌わせてもらえるのは一日の最後1時間程度のみ。

それ以外は筋トレと走り込みと柔軟、呼吸や発声の練習にアンサンブル(和音)の練習をやっていました。そのおかげでどんな曲でもその場でハモれます。

合唱の伝統校で、勉学と同等以上に全校を挙げて学校教育に取り組んでいる学校でしたが、学校を代表する合唱団に入るにはオーディションでの選抜がありました。

オーディション通過後も本番の舞台に立てる正メンバーになれるかどうか、さらにその中でもソロパートを担えるかどうかなど、競争環境は大変激しかったです。

私はソロを歌わせていただくことができ、全国大会では金賞でした。

今の時代には少しそぐわないかもしれませんが、鉄拳上等の厳しい環境でした(笑)なので、大学体育会の出身ではないものの、体育会系っぽいマインドはあります。

インタビューの続きはこちらから

https://www.spodge.sports-f.co.jp/5598/

株式会社スポーツフィールド's job postings
1 Likes
1 Likes

Weekly ranking

Show other rankings