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What we do

Anews、Astrategy、Asalesと3つのSaaSを提供
エンタープライズ企業中心に展開
ビジネスに関わる膨大なテキストデータを解析することで、お客様の新価値創造プロセスをご支援します。 データとナレッジを組織に流通させ、デジタルカルチャーを持つ組織として変革。データドリブンに既存ビジネスの売り上げ拡大を目指し、複雑性・不確実性の高い領域においては、筋の良い仮説を導き、新たな価値を創造するご支援をします。 現在、みずほ銀行様、帝人様、セブン銀行様、三菱商事様、サントリー様、JTB様、日立製作所様、リクルートホールディングス様、リクルートキャリア様、ソフトバンク様、WOWOW様等、従業員数1000名以上の大企業を中心に1500社以上にご導入いただいております。 ▼Anews 「Anewsで企業の暗黙知が進化する。」 "言葉のAI"がチームメンバー1人1人に必要な情報を届け、情報感度を底上げ。 ビジネスニュースを起点に組織内の暗黙知を拾い上げ、知識の在りかを明らかに。 チームを超えたコミュニケーションを活性化。 情報感度が「上がる」、文化が「変わる」、事業が「創れる」組織へ。 ▼Astrategy 「Astrategyで企業の価値創造が進化する。」 "言葉のAI"が世界中のビジネスニュースを構造化、市場と競合の「変化の兆し」を捉える。 新たな価値を創出するために必要な情報を届け、社内への展開を可能に。 変化の兆しを「捉え」、未来を「志向」し、新たな価値を「創出」する機会が生まれる。 ▼Asales 「Asalesで売り上げの創り方が進化する。」 "言葉のAI"が既存事業の成約パターンを構造化し、顧客ニーズを的確に捉えたナレッジをレコメンド。 顧客への価値提案を洗練化、トップセールスの知識を明日から誰でも使えるものに。 顧客ニーズが「わかる」、価値提案が「届く」、売上が「創れる」組織へ。

Why we do

30年で世界で通用しなくなったニッポン。
DXはあらゆる日本の企業が取り組むべき大きな課題となっている。
30年前と比べ、日本企業の世界における競争力は衰退しました。さらには海外のデジタルプラットフォーマーなどがビジネスを脅かし、多くの企業が「DX」すなわちデジタル変革が求められる時代に突入しました。 DXの本質はデジタルカルチャーへと変革を遂げ、アジリティーを持った組織で新たな価値を創造していくこと。 StodckmarkはAIを搭載したSaaSプロダクトを通してあらゆる企業と組織のDXを支えることをミッションとしています。

How we do

左からCEO林、CTO有馬です。
社内の忘年会の様子です!
60名弱の組織ながら、3つのプロダクトを同時にスケールさせています。 エンタープライズビジネス、モダンなエンジニアリング、最先端のリサーチのスペシャリストたちが集結。 各々のバックグラウンドを活かしながら熱く議論し、知見を融合させることでお客様の新価値創造を支援するプロダクトの実現を目指しています。 ▼エンジニアリング 最先端の技術への探求心と常にユーザーの潜在ニーズを捉える視点を持ちながら、B2BやB2Cにおけるモダンなアーキテクチャ設計やWebデザイン、アプリ開発を経験してきた多様なメンバー。  出身:カカクコム、コインチェック、DeNA、ヤフー、アマゾンなど ▼ビジネス テクノロジーやコンサルティング、デザインなどのバックグラウンドを持ち、エンタープライズならではの複雑性の高い課題に対して妥協しないメンバー。  出身:IBM、アクセンチュア、ゴールドマン・サックス、ブルームバーグなど ▼リサーチ 既に顕在化しているAIに対する期待に応えるだけではなく、真の顧客価値につながる技術によって未来を創造することにこだわりをもつ、最先端の自然言語処理の機械学習を探求しつづけるメンバー  出身:東京大学特任准教授、東京大学博士など