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慶應義塾体育会野球部で日本一を達成した僕がサンブリッジを選んだ理由。

初めまして!

この春から新卒としてサンブリッジに入社予定の慶應義塾大学法学部4年の吉田龍正です。
現在はインターン生として活動しております。

私は16年間野球をしており、大学でも体育会の組織に所属していました。
主力メンバー、補欠メンバー、マネジメントなど様々なポジションを経験し、
大学では日本一を経験しています。

体育会野球部という組織を卒業した今、内定者インターンとして会社という組織に所属が変わり、
同じ組織でも多くの違いがあることに気付く日々です。

私自身サンブリッジを知る前はSaaS業界でDXや働き方改革を推進している企業だという理解しかなく、仕事内容については選考で伺ったこと以外は分かっていませんでした。
だからこそ、私が実際に感じたことや気づいたことがこの記事を通してこの業界への就職を考える皆さんの参考になればと思っています。



効率重視でチームで大きな成果に向かう

まずインターンを始めて最初に違いを感じたのは「時間の使い方」です。
サンブリッジは社長や社員同士の会話や意思決定のスピードがとても早いです。
必要なことを端的に話し合い、次々にTo-Doや日程を決めていきます。
私たちがスピードを重視している理由は少ない人数でも大きなことを成し遂げるためです。
そのためには社員一人一人が生産性高く仕事をしていくことが大切で、
その意識を全員が持ち、徹底しているからこそ、このような社風が形成されているのだと感じました。

若手に裁量があり成長環境として適した会社

サンブリッジに年功序列という考え方はありません。
実力があれば若いうちからプロジェクトマネジメントや裁量が大きな仕事を任されます。僕が参加した社内勉強会でも、新卒2年目の社員が全社に向けてプロダクトの説明をするという大役を任されていました。

また、会社としては今後ニッチ分野における世界市場でのトップ企業「グローバルニッチトップ」を目指し、主要国に事業展開をしていく予定です。100人規模の会社からグローバル企業を共に作っていくという経験は、過酷ではありますが貴重な経験だと思います。

サンブリッジが扱っているSaaSは日本はもちろん、世界的にも非常に注目されている分野であり、潜在的な市場がたくさん存在している状況です。 DXやSaaSは2020年のビジネス界でトレンドになっており、今後も伸びていく分野です。
裁量を持ちながらも最先端の分野で、世界を相手に仕事ができる。
成長への意欲が高い人にはとてもいい環境だと思います!

僕がサンブリッジで成し遂げたいこと

そんなサンブリッジに僕が入社を決めた理由は、「会社に依存しない能力を身につけられる会社」だと思ったからです。

就職活動において最も大事にしていたこの考え方に唯一共感してくれたのがサンブリッジでした。
若手に裁量がある環境とグローバルに活躍できるフィールドがあるという理由で、
サンブリッジに入社することを決意しました。

僕はそんなサンブリッジで成し遂げたいことが二つあります。

一つ目は、グローバルで活躍できるような人材になることです。サンブリッジはこれから海外進出をしていきますが、そのフィールドを使ってグローバル基準で活躍できる人材になれたらと思います。

二つ目は、サンブリッジという会社に貢献することです。組織に所属する上で、僕が一番大事にしていることは組織の目標達成に全力を注ぐことです。自分の利益よりも組織の利益。サンブリッジが目指す「テクノロジーで仕事の在り方を変える」というミッションを達成していきたいです。

この記事を読んでサンブリッジという会社に興味を持っていただけたなら、是非エントリーしてください!書ききることが出来ない魅力がたくさんあります。
ぜひ、お話ししましょう!

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