世界に通用するプロダクトをチーム一丸となって作り上げていきたい[社員インタビュー #3]

こんにちは🙂

社員インタビュー第3弾は営業の広沢さんです。

広沢さんはBtoBの受発注システムをASPで拡販してきた経験を活かしSyncThoughtへ入社、現在はフィールドセールスとして大活躍しています。

ー SyncThoughtに入社を決めた理由は?

少人数の会社ですが、そのコミュニティの中で、皆で協業し、事業およびプロダクトを作りながら しっかりと利益を出していくスタイルに、組織のサステナビリティを感じたため。 また今後グローバルへの展開も控え、会社として、個々としてのスキルを確保しながら、染み出すように拡張していくスタイルが未来の組織運営の姿であると感じ、自身も素直にこの会社に携わりたいと思ったのが理由です。

ー 現在の業務内容は?

セールスディビジョンに所属し、 自社プロダクトの新規開拓営業をメインで行っております。 特定の業界に限らず、全業界の企業様より問い合わせ、紹介などのリードが多数あるため ニーズのあるプロダクトであると感じております。

ー SyncThoughtで働く魅力とは?

名の知れる大手企業様へ営業にいき、取引することができる点。 少人数とは言え、非常に精度の高いプロダクトであり、且つそれをサポートする部隊が充実している部分を肌で感じることができる。 また国内にとどまらず、グローバル展開なども控えている点で 価値観や考え方など含め、非常に視野が広がると思います。

ー あなたが仕事を通じて実現したい夢、これからのSyncThoughtでのビジョンは?

2019年3月に入社しましたが、しっかりと自社プロダクトを 広めていけるよう活動したいと考えます。 また営業としてお客様からのニーズをキャッチアップし、自社プロダクトの ブラッシュアップにも貢献し、世界に通用するプロダクトをチーム一丸となって作り上げていきたいです。

いかがでしたか?

広沢さんのインタビュー記事でした。SyncThoughtにご興味お持ちいただけましたら、ぜひお気軽にエントリーください!

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世界に通用するプロダクトをチーム一丸となって作り上げていきたい[社員インタビュー #3]
Naoto Nunokawa
株式会社SyncThought / コーポレート
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