朝ヨガ活動を始めました!

プロダクション・エージェンシーとして、クリエイティビティの追求は欠かせません。
ヒラメキや豊かな発想を生み出すために、TAM東京とTAM大阪の両方でインストラクターの方をお招きして、定期的に朝ヨガを開催していくことになりました。


●クリエイティビティを高めるマインドフルネスヨガ

ヨガで行う瞑想は、日々の生活や自分自身の中にある雑念を取り払って、自分自身に集中ををさせる目的があります。
心を落ち着けて、瞑想を行うことで人は頭の中で雑念とそうでないものを自然と仕分けられるようになります。
この頭の中で雑念を仕分けることを「気づき」と表現するそうなのですが、この気づきが直観力やクリエイティビティを高めてくれるそうです。
本格的な瞑想を行うにはかなりの修行がいるそうですが、何事も千里の道も一歩からです。


●自分自身を問いなおす時間の大阪

大阪の第1回目では生活ヨガ研究所の珠数孝さんをお呼びして朝ヨガをしました。珠数先生は「自分自身の気づき」を重要視したヨガで、瞑想をレッスンの中でもたくさん取り入れていました。
ヨガが終わった後は会社の近くにあるTHAT DEPENDSさんに出張カフェとしてきていただき、淹れたてのコーヒーをみんなでいただきました。


●一人ひとりが役割を持つ東京

TAM東京ではTAMスタッフでもあり、ヨガインストラクターでもある柳原さんが講師に。
柳原さんは太極を意識しながらも自分のペースで行って、心を整えていくことを重要視したヨガを行いました。
東京ではヨガが終わったあと、朝ごはんとしてメンバー手作りの漢方スープとチャイが配られました。



成熟した市場で分析や倫理的な思考だけでは解決できないことが、どんどん増えています。
心地よい身体と精神を作り出すことが、ヒラメキや想像力に繋がっていきます。

今後は朝ヨガだけでなく夜ヨガも開催することを計画しており、お客様やパートナー様などお付き合いのある方々にもご参加いただいてヨガ繋がりを増やしていく予定です。
あらためて周知しますので、予定が合えばぜひご参加ください!



ディレクター/マーケティング
新しい働き方、自由と義務、これからのキャリアづくり、などの話を聞きに来て!
■今、これから、TAMが目指していくもの(ビジョン) クリエイティブテック・エージェンシーのTAMが 長年守り続けてきたビジョンは、 「クライアントと課題を共有し、共に売れる仕組みを作る」こと。 「共創」とは顧客とともに新しい価値を創り出すことで、 顧客の製品やサービスそのものにまで踏み込んで 価値アイデアを創り出すことに尽力します。 自分たちで「つくる」「開発する」だけでなく、 「つなげる」「デリバリーする」までを担う、 デジタルマーケティングのフルサービスを提供を目指しています。 ■仕事を楽しむ人の時代 今を「仕事を楽しむ人の時代」と考え、 ますます仕事を楽しむ人たちの集まりになっていこうとしています。 「仕事を楽しむ」ことの定義は、 ・あなたがそこで「成長できるか?」 or ・あなたはその仕事や会社が「好きか?(共感するか?)」 の2つだと考えています。 「ここで成長できる!」と「仕事や会社が好き!」なことで仕事を楽しめるなら、 個人も会社もお互いWinWinにまだまだ成長していけるはずなのです。 ■不確実な時代を生き抜くには 従来型の「知識」や「経験」だけに頼っていては、 今の不確実な時代は、生き抜くことはできません。 過去の成功体験や積み上げてきた経験は大事なものですが、 そこに頼ってはならないと考えています。 時代にアンテナを張り、学習する手を休めず、 直感を大事にしながら、失敗を恐れず、素早く、チャレンジを繰り返す、 それらを楽しむ、ことが大事です。 この過渡期にあたる時代の転換点では 「変化するものだけが生き残っていく」ことになります。 TAMは「ものづくりに対する誇り」という創業以来の普遍的な軸は大事にすると同時に、 デジタルの「ダイナミックな変化に対応する」組織として、 個人の「成長」「好き」というモチベーションをベースにまだまだ成長していきます! ======= ■ 事務所と在籍スタッフ数 TAMグループは約150名です。 * 大阪(扇町)70名 * 東京(御茶ノ水)65名 * シンガポール 7名 * ロンドン3名 * アムステルダム1名 * 台湾4名 スタッフ数が増え、拠点が増えても ・著しく自由 ・若く成長意欲高い(平均年齢33歳) この社風が変わることはありません。 30代が全体の約半数で20代が約4割、40代が約1割程度です。 柔軟な働き方を推進しているため、パラレルキャリアや副業や社内独立で TAMをいったん卒業して外部で活躍している人や、 再度TAMにフリーやパラレルとして参加している人も多いです。
株式会社TAM


Project/Product Management
Webメディアを一緒に立ち上げ盛り上げられるライター/編集者募集!
■今、これから、TAMが目指していくもの(ビジョン) クリエイティブテック・エージェンシーのTAMが 長年守り続けてきたビジョンは、 「クライアントと課題を共有し、共に売れる仕組みを作る」こと。 「共創」とは顧客とともに新しい価値を創り出すことで、 顧客の製品やサービスそのものにまで踏み込んで 価値アイデアを創り出すことに尽力します。 自分たちで「つくる」「開発する」だけでなく、 「つなげる」「デリバリーする」までを担う、 デジタルマーケティングのフルサービスを提供を目指しています。 ■仕事を楽しむ人の時代 今を「仕事を楽しむ人の時代」と考え、 ますます仕事を楽しむ人たちの集まりになっていこうとしています。 「仕事を楽しむ」ことの定義は、 ・あなたがそこで「成長できるか?」 or ・あなたはその仕事や会社が「好きか?(共感するか?)」 の2つだと考えています。 「ここで成長できる!」と「仕事や会社が好き!」なことで仕事を楽しめるなら、 個人も会社もお互いWinWinにまだまだ成長していけるはずなのです。 ■不確実な時代を生き抜くには 従来型の「知識」や「経験」だけに頼っていては、 今の不確実な時代は、生き抜くことはできません。 過去の成功体験や積み上げてきた経験は大事なものですが、 そこに頼ってはならないと考えています。 時代にアンテナを張り、学習する手を休めず、 直感を大事にしながら、失敗を恐れず、素早く、チャレンジを繰り返す、 それらを楽しむ、ことが大事です。 この過渡期にあたる時代の転換点では 「変化するものだけが生き残っていく」ことになります。 TAMは「ものづくりに対する誇り」という創業以来の普遍的な軸は大事にすると同時に、 デジタルの「ダイナミックな変化に対応する」組織として、 個人の「成長」「好き」というモチベーションをベースにまだまだ成長していきます! ======= ■ 事務所と在籍スタッフ数 TAMグループは約150名です。 * 大阪(扇町)70名 * 東京(御茶ノ水)65名 * シンガポール 7名 * ロンドン3名 * アムステルダム1名 * 台湾4名 スタッフ数が増え、拠点が増えても ・著しく自由 ・若く成長意欲高い(平均年齢33歳) この社風が変わることはありません。 30代が全体の約半数で20代が約4割、40代が約1割程度です。 柔軟な働き方を推進しているため、パラレルキャリアや副業や社内独立で TAMをいったん卒業して外部で活躍している人や、 再度TAMにフリーやパラレルとして参加している人も多いです。
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