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「これ職業病だ」と思う瞬間は?~あるあるで見えるトライバルカルチャーvol.9~

こんにちは! HRチームの岩山です。

「Sympathy(シンパシ)」によってカンタンに見える化した、トライバルメディアハウスの「カルチャー」を発信する本企画!

第9弾は、「これ職業病だ」と思う瞬間は?です。  

Sympathyは、「会社あるある」で企業のカルチャーを可視化する、トライバル発のHR techです。


それでは早速、トライバルスタッフが「あるある!」と思わず同意した「これ職業病だ」と思う瞬間は?をピックアップしてご紹介します!

①何か起きたらとにかくTwitter検索

ソーシャルメディアマーケティングを生業にする会社ならではですね! 私自身もトライバルに入社して以降、「何か起きたらTwitter検索」が日常化しました。

②Twitterトレンドのチェック

ソーシャルメディアマーケティングを生業にする会社ならでは第二弾! 日々の情報収集はTwitterがメインという社員が多いように思います。

③担当商材を調べすぎて、ブラウザがリタゲバナーだらけになる

トライバルでは業界を問わず、さまざまなクライアントへのサービスを提供しています。担当クライアントの商材を調べに調べ抜いた結果あるあるですね。

トライバルのその他の「あるある」は下記からご覧いただけます!

次回以降も「トライバルあるある」でカルチャーをお伝えしていきますので、ご期待ください!

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