《TRINIAS INTERVIEW #3》失敗⇄学びを経て、“最年少役員”という目標を目指す

こんにちは!トリニアスWantedly担当、ココです☺

#3は、またまたテレマーケティング事業部から左藤裕太朗さんをご紹介します!

▼テレマーケティングのシゴトがよくわかる記事

左藤 裕太朗(Yutaro Sato)

16歳の時に「自分で経営をしたい」と思い営業職を始める。21歳で個人事業として仕事を始めるが、失敗。自分のスキルも無く途方に暮れていたところ、以前アルバイトをしていたトリニアスの役員に誘われトリニアスに入社。現在はテレマーケティング事業部の管理を担当している。

└トリニアスでどのような仕事をしていますか?

チームの管理者として売上の管理や部下の教育、マネジメントを行っています。



└大変だったこと、また、それを乗り越えられたきっかけはありますか?

管理職を任せていただいたばかりの頃は、負けず嫌いの性格から「絶対に他部署の管理者に負けたくない!」という思いが強く、チームのメンバーとではなく数字ばかりと向き合ってしまっていました。もちろん結果は未達の連続で、部下の目標も達成させることができませんでした。

そんな自分のことしか考えていなかった私に、同じ事業部のメンバーから「みんなで目標を追って達成したい」という言葉をもらい、自分が変わらないと周りも変われないことに気付きました。その後はメンバーとの面談を重ね、目指している夢や目標に向かって一緒に仕事することができ、6ヶ月連続目標を達成することもできました!

数字と向き合うことも大事ですがそればかりではなく、メンバー全員と向き合い仕事をする方がシンプルに何倍も楽しく、やりがいを感じられました。



└トリニアスの“いいところ”を教えてください!

「成長の機会」と「人の良さ」がトリニアスの一番の魅力だと思います。

成長の機会は、年齢に関係なく責任のある仕事を任せてもらえるチャンスがあります。責任を持つことで仕事に対する目線が上がり、自分自身の成長を加速させることができると思っています。プレッシャーを感じることもありますが、新しいことへのチャレンジや高い壁を乗り越えることへの楽しさも同時に感じています。このような経験を若いうちからさせてもらえるのは、ベンチャーならではの魅力です。

人の良さは、信頼できる仲間と切磋琢磨しながら成長できる環境です。楽しいときも、しんどいときも、一緒に乗り越えられる仲間がいる安心感。そんな仲間と日々切磋琢磨できる環境はとても刺激的です。お互い本気で真剣だからこそぶつかり合うこともありますが、高め合える環境はとても魅力的だと感じています。

このような環境のおかげで営業的な部分だけではなく、人間的に成長できていると感じています。その恩返しのためにもトリニアスにもっと貢献できるよう、

“最年少役員を目指します!”


└どんな人とトリニアスで一緒に仕事をしたいですか?

とにかく前向きで、やる気にみなぎっている人、夢を持っている人と仲間として仕事をしていきたいです。あとは、どんなことも「楽しい」と思える人と働きたいです。

最初は何もできなくて当たり前です。だからこそ、仕事から何を学ぼうとしているのかという意欲、物事を前向きに捉え、楽しもうとする考えが大切だと思います!一緒に夢を見つけ、叶えていきましょう!


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