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《TRINIAS INTERVIEW #21》広報担当として、働くメンバーと誰よりもたくさん関わりを持てる人へ。社内広報の業務に込める想い。

こんにちは!トリニアス広報部の鈴木です。

今回は、広報部で社内広報を中心に担当されている入社1年未満の西野さんにトリニアスに入社したきっかけや、広報部のお仕事についてお話を伺いました。

現在トリニアスでは22年度新卒採用を行っており、広報部採用も絶賛募集中ですので、広報というお仕事に少しでも興味がある方はぜひ最後までご覧ください!

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西野 萌(Moe Nishino)
美容関係の専門学校を卒業後、2017年度卒として都内の美容室へ就職する。美容師として働いていく中で裏方などで人をサポートするような事務職が向いていると感じ、2020年6月にトリニアスへ入社。現在は広報部で主に採用広報と社内広報を担っている。

▼西野さんの入社エントリー記事はこちら▼

└前職が美容師だった西野さんですが、トリニアスに入社したきっかけは何ですか?

前職では、美容師としてのサロンワークはもちろんですが、みんなのシフトを調整したりお客様の予約票を作ったり、発注などの事務系のお仕事を全部任されていました。そういった業務をしていく中で、「私は事務が向いているのかも」と考えるようになりました。そんな時期にトリニアスのことを知り、お話を聞く機会をいただきました。

実は面接の時は配属先が特に決まっていませんでした。ですが、元々「周りの人をサポートできるような仕事がしたい」という気持ちがあったこともあり、当時の面接担当(その後の上司)に広報が向いていると提案をいただきトリニアスで2人目の広報担当として採用していただきました!


└現在は広報部でどのようなお仕事をされていますか?

採用広報と社内広報をやらせていただいています。特に最近は社内広報を幅広く任せてもらっていて、社員インタビュー記事を書いたり、社内報(掲示版)を作成したりしています。多部署の社員と関わる機会が増えて社員のプライベートな部分を知る機会が多いのですが、あまり踏み込みすぎないように気を付けています。また、どんなことだったら他部署の社員との会話に繋がるかなどを常に考えて企画をしています。


└社内広報をしている中でやりがいを感じる部分はどんなことですか?

一度関わった社員がフランクに話しかけてくださったり、社内広報のアドバイスをいただいたり、社内報の感想をいただいたりなど数値で図れない部分にやりがいを感じます!また、役員とお話をする機会が多いので、提案力や交渉力が磨けることも魅力の一つです。そういう機会が美容師時代はなかったので、自分にとってたくさん挑戦できる環境であると思います。


└トリニアスで成長したことや入社前後でギャップを感じたことはありましたか?

前職とは全く違い、初めて「会社」という組織に入ったので自己成長はもちろんできましたし、良い意味でギャップを感じたこともありました。
求人記事作成や社員インタビュー、社内報などの業務を通して客観視ができるようになり、読み手の気持ちを汲み取って言葉を書いたり伝えられたりすることができるようになったことで成長を感じました

ギャップを感じたことは、フランクに話せて仲良くなれる空気感だったことです。美容室で働いている時はお店の風潮として下の名前呼びが多かったので、「会社員になるとそれが無くなってしまうのか…」と思っていたのですが、トリニアスは上下関係はもちろんきちんとありますが、入社してから下の名前に「さん」付け(萌さん)で呼んでもらえたりしたことで、一気に緊張がほぐれました!他のメンバーも下の名前やあだ名で呼んでる人が多いので仲の良さが表れているな~と思います!

└これから挑戦していきたいことはありますか?

まだ大きな目標がなく模索中なのですが、トリニアスで働いてるメンバーと誰よりもたくさん関わりを持っている人になりたいです!
私はよく周りから素直と言っていただけます。社員が気軽に意見を話してくれるような関係構築をしていき、どんな意見やアイデアもスポンジのように吸収して社内環境をより良くしていきたいです。

「社内のことは西野さんに言えばどうにかなる!」と思われるような存在を目指しています!


└そんな社員想いの西野さんが感じる、トリニアスの良いところは何ですか?

やっぱり社員1人1人の人柄が良いところですね。変に曲がった人がいないので、社員全員が志を持って良い方向に進んでいくような環境が良いと思います。
明確な夢や目標がある人は周りがサポートしてくださるので自己実現の場になると思いますし、将来のビジョンがまだない人でも上司や仲間が本心を聞き出して導いてくれるので、一緒にビジョン設計ができて常に成長し続けることができるのではないかと思います。

また、新しいことにチャレンジする時は最後までサポートしてくれるので、初めは不安な気持ちだったとしても、安心して飛び込むことができる気がします。


└トリニアスの魅力をたくさん語っていただきありがとうございました!では最後に、西野さんはどんな方と一緒に働きたいと思いますか?

日頃からインプットやアウトプットができるような方ですね。学生のうちから興味があることに対して自ら情報を集める習慣がある方は、どんな場面でも活躍できると思います。私もインプットがまだまだ足りないな~と感じる機会が多々あるので、常にアンテナが張れていてその情報を教えてくれるような方と一緒に働くことで良い刺激をもらいたいです!

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