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『メンバーインタビュー#6』リモート事務・髙松叶子

こんにちわ、株式会社TRINUSの金子です!

今回は、群馬県にお住まいで、リモート業務でTRINUSの受注業務等を担当している事務の髙松さんをご紹介します!

金子:本日は、宜しくお願いします!早速ですが、簡単に自己紹介をお願いします。

髙松: 初めまして。高松叶子です。結婚を機に前職を退職しました。前職では、デザイン文具・雑貨メーカーの営業事務をしていました。表立って何かをやるというよりは、裏方に徹して支えるのが性に合っていると思っています。好きなことは美味しいものを見つけることと、温泉巡りです!

金子:『TRINUS』に入ったきっかけは何だったのでしょうか?

髙松:私は、もともと東京のデザイン系文具メーカーの営業事務として働いていたのですが、結婚を機に前職を退職し、群馬県に引っ越しました。引っ越し後、もちろん外に出て働くことも考えましたが、私の考えとして主人にはフルで仕事に集中してもらって家の中の仕事は(家事ですね)私がメインでやりたいな、と思っていたんです。となると、リモートワークが理想!と思い色々探していたところ、前職で関わりのあったメンバーが代表との面談の機会を設定して下さったんです。面談を通じて働き方に対する考え方や、TRINUSが求める事務のポジションなどをお互いにお話し、メンバーの一員となりました。住んでいる地は遠いけれど、会社は都心ど真ん中とまさに理想としている職場です。まだ入って日は浅いのですが、少しでもTRINUSの皆様のお役に立てるよう頑張っていきたいと思います。

金子:家庭も仕事も両立できる、ご自身のベストバランスが実現できているんですね!具体的には、どんなお仕事をされているのでしょうか?

髙松:主にTRINUSオンラインストアでの受注出荷・小売店からの受注出荷業務などをやらせて頂いてます。ゆくゆくは、その他業務なども積極的に取り組んでいきたいと思います!


金子:髙松さんは、ご自宅からリモートワークされているとのことですが、お仕事の上で気を付けているポイントは何かありますか?

髙松:リモートワークは、もしかしたら皆さんが最初にイメージされることかもしれませんが、確かに「自由」です。ただ、自由だからこそ自分を律してメリハリをつけてやらなければいけません。直接隣の席の人に質問できない環境だからこそ、少しでも不明点があればばんばんコミュニケーションをとっていくようにしています。細心の注意を払って、全力で何事も行うようにしています。

▲ご自宅での、普段のお仕事の様子です!基本的にはチャットツール「Slack」でメンバーとコミュニケーションを取り、必要に応じて電話などをしています。


金子:TRINUSのプラットフォームや、取り組みに関して、どんな印象を持っていますか?

髙松: 最初にTRINUSのことを知ったとき、なんて先進的な会社だろう!と思いました。今の時代のできることをフルに活用して人と人を繋ぐ。そしてアイディアを生み出す。とても素敵な会社だなと感じました。現在、私は主にTRINUSのプラットフォームから生まれた商品販売が担当なので、私は少しでも多くのお客様の手に取って頂けるよう、取り組んでいけたらと思っています。

金子:TRINUSでは海外のお客様からも沢山ご注文頂いていますし、ますます販売力を強化していきたいですね。では髙松さん、最後に何かメッセージをお願い致します!

髙松:まだ入って日は浅いですが、TRINUSのメンバーの方々の人柄は明るくいつも真剣で、素晴らしいなと思っています。その一員になれたことにワクワクしています。私も一日も早く認めて頂けるよう努力して参りたいと思います!

金子:髙松さんありがとうございました!これからもたくさんの商品を生み出すTRINUSにご期待ください。

▲受注業務や、新商品のメディア掲載情報をウェブ上に登録する作業がひと段落し、笑顔の髙松さん!☺

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