1
/
5

What we do

シェアードワークプレイス事業 co-ba jinnan
中古・リノベーションマンションの売買サービス 「cowcamo(カウカモ)」
2011年8月、CEO村上浩輝、CCO中村真広の共同創業によりスタートしたツクルバ。 「人と人、人と情報が交差する『場』をつくりたい」という2人の想いから社名を「ツクルバ」と名付けました。 「場の発明を通じて欲しい未来をつくる」というミッションのもと、デザイン・ビジネス・テクノロジーをかけあわせた場のデザインを行っています。 主な事業として、ITを活用したリノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo(カウカモ)」事業、シェアードワークプレイス事業を展開しています。 【cowcamoについて】 ■オンライン・オフラインを融合し、一貫したサービス体験を提供 理想の暮らしをイメージする「メディア」、住まい探しの「エージェント」、理想の住まいを形にする「デザイン」の3つを軸に、暮らしの妄想から、購入や住み始めるまでのサポート、住み替えまで一貫した購入体験を実現を提供。さらに、cowcamoで購入した物件を売却し、住み替えをするというリピーターも多く、お客様との高いエンゲージメントを実現しています。 ■リノベーション時代の住宅流通プラットフォームへ 物件データの他に、問い合わせデータ・顧客データなど不動産売買に関するあらゆるデータを自社で保有。データを元にしたリノベーションを行うなど、ユーザー体験を活かしたサービス開発を行っています。今後は売主向けのコンサルティングサービスなど、サービスの幅を広げ、「売る」「買う」「リノベーションする」という3つの軸で中古住宅市場におけるプラットフォーム化を目指していきます。 ■cowcamo紹介記事 「東京で暮らす」をアップデートする(CEO村上インタビュー) https://goo.gl/7zkEhD

Why we do

コミュニティの文化を共に生み出すツクルバメンバー
理想のサービスを創造するオフィスの環境
【買う・売る・持つが自由な世界へ】 2016年を境に、首都圏の中古マンションの流通量が新築マンションを上回るなど、成長市場となっている国内中古不動産市場。首都圏の新築マンションと中古マンションの流通量は2016年を境に逆転し、中古の流通量が新築を上回りました。 また、「自分らしい生き方」を求める価値観が色濃くある現代では、自分らしい暮らしを支える、より自由度の高い住まい選びのニーズは年々高まっています。 その中でcowcamoは、「一点ものの住まいに出会おう」をコンセプトに、理想の住まいとの出会いを提供しています。 望みに叶った住まいを手に入れることで、「自分らしい暮らし」や「豊かな暮らし」が当たり前になる世界。 ライフスタイルやライフステージにあわせて、自分らしく暮らせる住まいを手に入れ続けられる世界。 それがcowcamoが目指す世界です。 =cowcamoの目指すもの= ◇MISSION「住まいをつなぎ、暮らしを紡ぎ、社会を沸かす。」 ◇VISION「JOYとWOWのあるライフスタイリングサービスへ」 ◇VALUE「圧倒的な生活者視点と、クリエイティビティ」

How we do

【ユーザーに最高の「体験」を提供するサービス創りを目指す】 cowcamoでは、中古マンションのリノベーションプロデュース、物件情報を発信するオウンドメディアの運営、物件案内や売買仲介を担うエージェントサービスなど、垂直統合型のサービスを展開しています。 デザイナーやエンジニアはもちろん、マーケティングや編集部、不動産の開発・企画、エージェントなど、事業に携わる多様な職種のメンバーが協業し、これまでに培ってきた場づくりのノウハウとテクノロジーを活用し、暮らしを豊かにするサービスを作ることにチャレンジしています。 【ツクルバの環境・文化について】 ◆コミュニティ型の組織づくり 所属や職能を超えて、個性豊かなメンバーがつながり、協働・共創できるよう、部署を超えた交流を行っています。 ◆ビジョンシェア 1人1人が、会社やチームの目指す方向と自分の仕事、キャリアビジョンをリンクさせてイキイキと働けるよう、ビジョンシェアの機会を大事にしています。 ◆学びの機会 変化・成長し続けることを推奨しており、学びの機会の提供やサポートに力を入れています。(社内での多種多様な勉強会の開催、書籍の購入・社外セミナー参加費の補助など) ◆多様なネットワーク 全国の起業家・クリエイターなど、社外の方とのコミュニティを築いています。メンバーの社外活動を促進する制度「活動家制度」では、社外での意義ある取り組みを応援。多くのメンバーが、会社の枠にとらわれず活動しています。 ※オフィス内の受動喫煙対策を行い、働きやすい環境を整えています。