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プロ野球選手を目指していた僕が選んだ「本気で熱くなれる環境」

【ヴァンテージマネジメント株式会社に入る前】

小学1年から約17年間、プロ野球選手を目指し野球漬けの日々を送っていました。
高校では2度甲子園に出場し、大学ではキャプテンも務めました。
大学卒業後は、すぐに就職せず野球選手になる夢を追いかけていました。

アメリカに渡りマイナーリーグのテストを受けたり、日本の独立リーグのテストを受けたりとトライを続けていましたが、怪我の再発もあり野球選手になる夢を断念。
「よし、野球で見れなかった景色をビジネスの世界で見よう」こうなったわけです。

エンジニアになろうと思った理由は沢山あるのですが、、
もともと自分のアイデアでプロダクト作ってローンチさせたいなと漠然と思っていました。
就職活動中の時間が空いたタイミングで少しプログラミングの勉強してみると思いのほか楽しくて、
「自分が作りたいものを自分で作れるようになったら面白そう」
「自分で作り方知っていた方がアイデア生まれそう」と思い、
気がついたらプログラミングスクールに申し込んでいました笑
そして、気が付いたらヴァンテージの面接に来ていました笑

ヴァンテージに決めた理由は、一言で言えば「エンジニアっぽくないエンジニアになれる」
と感じたからです。

あとは、これからエンジニアチームが本格始動しwonderをローンチさせる、
というフェーズもかなり魅力的でした。
少人数のチームであれば幅広く開発に携われますし、ローンチ前のこのタイミングでジョインすればプロダクトを世に出す為の「いろは」みたいなのを体系的に学べるかなと。

【現在】

現在は、エンジニアチームでwonderの開発をしています。
担当箇所はフロントエンドからバックエンドまで、多岐にわたります。
入社して約半年が経ち、振られるタスクの抽象度も徐々に上がってきたと感じています。

抽象的なタスクをもらった時の、
・自分の中でロジックと戦略を立てる。
・開発を進めながら軌道修正をして機能完成まで持っていく。
というこの流れはかなり楽しいですね。

夢中になっているのか、あっという間に時間が過ぎます笑

【ヴァンテージマネジメント株式会社について】

一言で言えば、「本気で熱くなれる環境」がある場所ですね。
年次年齢に関係なく、結果を出せば正当に評価してもらえる。不満が生じない組織だと思います。

エンジニアチームでいうと、
やはりエンジニアっぽくないエンジニアが多いですね。
エンジニアの多くは営業出身の人ですし、中には315日で25キロの減量を成功させた人や、水泳全国3位の人など、キャラ揃いです笑。

入社理由の1つとして「エンジニアっぽくないエンジニアになれる」ということを挙げましたが、実際入社してみて、その通りだなと感じています。
エンジニアと非エンジニアに垣根がなくコミニュケーションも活発にとりますし、飲みに行くことも多いです。

【今後どういうことをしていきたいか】

まずはwonderを早くローンチして多くの人に使って欲しいですね。
wonderもこれから、どっぷりAIのフェーズに入っていくので、それも楽しみですね!

文系ですが、負けずに頑張ります!

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