What we do

「2018年オールマスコミライオン会」にてライオン賞を受賞
Viibar(ビーバー)は動画コンテンツに関わるビジネスを事業領域としています。 クライアントの課題解決のため、デジタル動画の企画から 制作サポート、広告配信までをワンストップで提供する『動画マーケティング事業』、NHK等の放送局・メディア企業・新聞社等のパートナーメディアの開発支援を行う『メディア開発事業』、クリエイティブ制作の業務効率化ツール「Vync(ビンク)」の機能開発と運用を行う『プロダクト事業』、これら4つの事業を柱に、変革が進む動画コンテンツの業界において日本におけるリーディングカンパニーとなるべく、日々研鑽を重ねています。 ■動画マーケティング事業 ・クライアントの課題解決のため、デジタル動画の企画から制作、広告配信までをワンストップで提供 ■メデイア開発事業 ・NHK等の放送局・メディア企業・新聞社などパートナーのメディア開発支援 ■プロダクト事業 ・コンテンツの制作工程、流通工程を革新するプロダクト「vync」の開発、提供(http://viibar.com/vync) □最新topic! ▽Viibar、日本テレビと資本業務提携契約を締結 掲載記事:日本経済新聞、CNET JAPAN、MarkeZine etc.. https://viibar.com/news/p181109 ▽Viibarと朝日放送グループのABCフロンティアHD、 DIY動画メディア「LYKKE(リッケ)」のサービス提供 掲載記事:日本経済新聞、TechCrunch、MarkeZine etc.. https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3254249003072018XY0000/ ▽広告・映像業界の働き方改革を推進、 業務効率化ツール「Vync(ビンク)」の提供開始 掲載記事:日本経済新聞、CNET Japan、MarkeZine https://japan.cnet.com/article/35119591/ ▽第71回広告電通賞 Webムービー部門にて最優秀賞受賞 https://adawards.dentsu.jp/prize/detail/8451 ▽2017年1月に日本経済新聞社と、2017年4月に電通と資本業務提携を実施

Why we do

株式会社資生堂、キヤノン株式会社、ライオン株式会社、キリン株式会社、株式会社ANAセールス、ソフトバンク株式会社、ヤフー株式会社、株式会社朝日新聞社など取引多数。
■Viibarのミッション 「動画の地平をひらき、世の中をポジティブに。」 難解なことや複雑なことの本質が、瞬時に深く伝わる。 人の奥底にある感情まで動かし、心を揺さぶられる。 コミュニケーションのあり方を変え、距離と時間のストレスを消滅させる。 私たちは技術と新しい仕組みで動画の地平をひらき、 生産性と創造性の向上に貢献することで、人と社会の可能性を広げ続けます。

How we do

多様なバックグラウンドを持つVIIBARS
5つのバリューを掲げ、同じ目標に向かって本気で取り組んでいます。 「勇気をもって挑戦し続ける」 開拓者精神こそ私たちの生命線。 守りに入ったとたんに、 私たちの時計は止まる。 何度跳ね返されても、 バカにされても、挑み続けてみせる。 「本質を射抜く」 周囲や流行に惑わされず、 常に本質的な価値を追求していこう。 なぜ?何のために?を 問い続ける先に、“芯”の答えは姿を現す。 「舞台に立ち主役を張る」 役割は違っても、誰もが主役。 観客気分などもってのほか。 自分が抜けたらこの舞台は成立しない。 プライドと責任感をもって舞台に立とう。 「誠実に向き合う」 私たちの毎日は判断の連続であり、 迷うことや悩むことも多い。 どんなときも、誰に対しても、 ウラオモテなく、まっすぐに向き合い、 晴れやかに行動したい。 「チームだから事を成せる」 一人ではできないことを実現するために、 私たちはここにいる。 一人ひとりに宿る個性をいかしながら、 足りないところはカバーしあうことで、 大きなミッションを成し遂げよう。