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What we do

CTO自ら教育します
チームの認識合わせのため、リーダブルコード輪読会!交流回数を意識的に増やしているので、困ったときも質問がしやすい!
Vitalizeは4つの事業を展開しています。 1.システム開発/HP制作  要件定義から開発まで全てワンストップで行います。  同時にBPRも行い、システム開発会社として最高級  のアウトプットを目指しています。 2.自社サービス事業 ・オンラインプログラミングスクール ・ホテルマネジメントサービス ・タレントマネジメントサービス ・恋愛サービス  フィージビリティスタディ中のサービスも含め、  幾つもの新規サービスが走っています。 3.コンサルティング/事業投資  BPR、webマーケティング、インキュベーション投資など、  事業が成長するために必要な後押しは何でもやります。 4.地方創生事業  地方は少子高齢化、東京一極集中により厳しい未来が予想されています。  Vitalizeは強みである技術力、事業創造力を活かし、  地方に新たな産業が作れないかを検証しています。

Why we do

地方創生事業では、鹿児島県の離島、喜界島に支社を出しました。隔離された地域でどのように社会問題を解決するか、日々本気で向き合っております。
著名なホテルコンサルタントと一緒に事業を行っております
「少子化」「地方の過疎化」「人手不足」 日本は多くの課題を抱えています。 Vitalizeはこれらの課題を「事業」という切り口で解決すべく、 立ち上げました。 私たちの強みである技術力、事業創造力、コミット力を活かし、 社会にインパクトを与え続けられる集団を目指します。

How we do

運動不足?毎朝MT前にみんなでバーピーしてるので無縁です(任意参加なのでご安心ください 笑)
みんなでサッカー!その他部活も豊富で、軽音部、判断推理club、codewars_clubなど、業務外でも社員交流の場が沢山作れます!あなた次第!
▼プログラミング Vitalizeでは全員がコードを書いています。 これは、全員が問題解決をする当事者になってもらいたいからです。 社員全員が課題の発見→解決策の検討→実行 全てを行うことにより、圧倒的に生産性が高い組織を目指しています。 ▼「率先垂範」「利他貢献」 会社が全社員に求めるものが、この「率先垂範」「利他貢献」の姿勢です。 まずは自分が挑戦する。他の人のためになる行動をする。 シンプルですが、この言葉を意識して積み重ねてきた人と、そうでない人は明らかに差が出ます。 地方創生においても、この姿勢なくして地域全体を巻き込むことは不可能と考えています。 ▼プロフェッショナリズム 代表の道畑が口癖のように言うことの1つに「最後の砦意識」があります。 Vitalizeでは「誰かがやってくれるだろう」ではなく「自分が最後の1人だ」という気持ちで仕事をすることを期待されます。 また、相手の期待を超えるアウトプットをすべく、あるべき姿を考えて、その実現に向けて妥協無くやり抜くことを大切にしています。