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What we do

ワヴデザインは衣食住・教育・医療の分野を中心に、ブランディングやデザインコンサルティング、サービス開発支援などを手掛けるデザインファームです。 コミュニケーションやメディアが多様化した現代にあっても、物事の本質は変わっていません。 領域を定めず、ニュートラルな姿勢でクライアントとともに課題に向き合い、深い関係性を築き、本質的な発想で課題の抽出から戦略立案、クリエイティブ制作まで幅広く価値を提供しています。 【アワード】 グッドデザイン賞 2019 / 2018 / 2017 / 2016、広告電通賞、ADFEST INTERACTIVE LOTUS、Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード、Spikes Asia、NEW YORK FESTIVALS WORLDS’ BEST ADVERTISING、CODE AWARD など 【ジャーナル】 ワヴデザインと建築家古谷俊一さんとの協業により、リノベーションプランを開発 https://house.dolive.media/creatorsproject/am6/interview/05/ ワヴデザインが手掛けたタグライン | BETSUDAI Tokyo プロジェクトトーク https://tokyo.betsudai.co.jp/topics/190225/ ワヴデザインが手がけたSNSプロモーション | 1LDKにおけるSNS戦略 https://shop-pro.jp/news/interview_partner_wab/ - https://wab.cc https://instagram.com/wabdesigninc/ (週1更新 / 制作実績が投稿されています) https://facebook.com/wabdesigninc/(週1更新 / ニュース、イベント、制作実績が投稿されています)

Why we do

近年、海外大手コンサルティング企業によるデザイン会社の買収が増加し、日本国内でも経済産業省/特許庁によるデザイン経営が推進されるなど、デザインはもはや表現の手段にとどまらず、課題解決の本質的アプローチとして一般化し始めています。 本質的な価値を具現化し、これまでよりもBETTERな提案をする。 私たちのフィロソフィーである"WE ARE BETTER"という考え方もまた、常に本質的なアプローチを続けた結果生まれたものなのです。

How we do

Art and Science 右脳と左脳を行き来する 優れたデザインは、人々の心を動かし、ビジネスに大きな価値を加えます。それらを生み出すためには、高い表現力と論理的な思考力、言うなれば右脳と左脳の掛け合わせが必要です。 かつてデザインは視覚的/感覚的な、"右脳的"側面で語られがちでした。しかし時代は変わり、いまデザインは課題抽出から戦略立案、体験設計など、"左脳的"側面を強くしています。 本質的課題を引き出して整理し、言語化するための「論理的思考」。 その課題をデザインの力によって解決に導く「創造的思考」。 ふたつの思考を振り子のように行き来しながら、優れたデザインを生み続ける。それが、私たちのデザインアプローチです。 - Comfy, but Radical 緩やかに、時に過激に 「快適な、心地良い、くつろいだ」を意味するComfyと、「急進的な、革命的な、抜本的な、徹底的な」という意味を持つRadical。ベースはComfyでありながら、どこかにRadicalさを忘れない。Comfy, but Radicalとはそのような価値観です。 気軽になんでも話せる関係性でありながらも、「やるべきこと」を抜本的に提案できる。 相手の期待を超える、自分ならではのアイディアを追求できる。 現状の安定にあまんじることなく、大胆なチャレンジができる。クライアントに対しても、仕事に対しても、そして自分自身に対しても。 私たちは常にComfy, but Radicalでありつづけます。 - Platform in Motion 流動するプラットフォーム 私たちはワヴデザインという会社をプラットフォームだと考えています。 会社員よりも自由、フリーランスよりも深い繋がりがある。 会社が個を引っ張るのではなく、個が集まって会社を動かす。 トップダウンの階層型組織ではなく、それぞれが意志を持ったアメーバ型の組織。 このプラットフォームに集まるメンバーは様々ですが、それぞれが意志を持って自立しているプレーヤーだからこそ、高め合いながら、常にその時代のBETTERを作り続けられるのだと思います。 集う仲間が変われば、組織の形も、進む方向すらも変わる。これが私たちがたどり着いた、現時点でのBETTERな会社の形です。