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子育て中のキャリアチェンジ。 ママでも挑戦したい!

はじめまして。

WEBGRAMでメーカー部門をしております中見です。

3歳の娘がいるママで仕事に家事に育児に日々忙しい毎日を送っています。


転職のキッカケ

それは結婚してママになったことでした。

前職では代理店で大手食品メーカーやアパレル企業の販促活動に関わっており

産休育休を経て、時短で正社員復帰しました。

日々様々な企業の課題解決に挑戦できる仕事内容に不安はありませんでしたが、

「時短勤務」「ママ」という看板がのった途端、

長年勤めた会社でも前線からはずされたような感覚、会社や社会から「守り」に入れ、

といわれているような感じでした。

女性が「子育てしながら働く」が当たり前になった世の中だ、と頭ではわかっていても

現場までそれが浸透しているのか、というとやっぱり違うのだな、と。漠然と思いました。

今思えば私自身、周囲になんとなくひけめもあり、守りに入らないと、と自分で暗示していたというのも事実です。

「子育て」は「働く」ということにおいてハンデなのか?

という疑問がつねにもやもやと渦巻いていました。

このままではいけない。ずっと「こなす」仕事になる。

新しいことをやってみたい!と思い一念発起。転職を決意しました。


私がWEBGRAMに入社した理由

しかし「ママ・時短」の転職活動は困難を極めました。

そもそも募集要項に保育園の送り迎えに間に合う就業時間がない。。。

転職エージェントもこの条件では話も聞いてくれない。。。

そんな中、ご縁あって出会ったのがWEBGRAMです。

「子育て」はハンデなのか。

転職活動中も何度も浮かんだこの疑問と葛藤を、WEBGRAMに砕いてもらったと思っています。

面談で「ママ・時短」という「看板」ではなく、本人のやる気や意思を尊重してくれたのが、何よりうれしかったです。

大げさにではなく、さらっと受け入れてくれる、そんな姿勢にも魅力に感じました。


ママの挑戦!新規事業を盛り上げられるのか…⁉

現在、私はメーカー事業部という新しい事業の切り込み隊長として日々四苦八苦しています。

まったく未経験。どれが正解かわからない。まさに「挑戦」するにはこれ以上ない環境です。新しいことや知らないことの連続で本当に毎日刺激的で、クレイジーです笑

今まさに成長真っ只中のWEBGRAM。

「挑戦したい」というハングリー精神を、年齢、性別、子どもがいる、学生である、

…関係なく誰でも平等に受け止め、機会を与えてくれる土壌があると思います。

挑戦したいけど、自分には無理なんじゃないか、というなにかを「ハンデ」だと思っている方、ぜひ、話を聞きにきてみてください。

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