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ライターとしての苦悩。挫折しそうになった私が「WEBGRAMで働いてよかった。」と思う、 たった1つの理由。

こんにちはこんばんは。

事業部長の牛島に毎日パワハ・・・コテンパンにされているライターの本田です。笑
前回の記事に書いたんですが、私は「成長したい」という思いで順風満帆だった生活を捨て、
この「WEBGRAM」に入社しました。入社して約半年、会社のこともなんとなく分かってきたので「WEBGRAMのリアル」を伝えたいと思います。笑

WEBGRAMに入って実際のところどう?

結論から言うと、厳しいです!
さすが、少数精鋭のプロ集団の集まりだと痛感しています。
ライターとしてかれこれ半年経ちますが、「鬼の牛島部長」が認めるライターには
まだなれていないのが現状です。笑

初心者ライターって、記事を書いてフィードバックをもらい、訂正するという1連の流れがあるんですが、

以下一部始終・・・笑

私)     記事できました!

鬼の牛島部長)こんな書き出しじゃ誰も見ない!やり直し!

)     修正しました!

鬼の牛島部長)この画像見にくいよ!やり直して!

私)     修正しました!

鬼の牛島部長)この画像1ミリずれてるよ!やり直し!

こんなやり取りがホントに100回ぐらいありました!

厳しい毎日が続き、「もう、ライターは向いてないのかな」と挫折しそうになったこともあります・・・そんな時、牛島部長に言われた一言が「挫折しそうだった私」「この会社で働いてよかった」
思わせてくれたんです。

私の心にズドーンと響いた一言は

「すぐにできるようになるなんて思ってないからとにかく諦めるな。
諦めずに続けたら必ずできる日が来るから行動しよう!」

ドラマみたいなセリフ(笑)ですが、私にはズドーンと響いたんです。
この言葉を言われてから、「何があっても絶対に諦めない」と決心しました。
なので、「WEBGRAMで働いてよかった」と思うたった一つの理由は、

「努力する人を見捨てる会社ではないということ」です。

私が思うWEBGRAMに向いている人とは

半年間働いてみて、私が思う「WEBGRAMに向いている人」
考えることをやめない人、諦めない人だと思います。
ベンチャー企業って結果をめちゃくちゃ求めてくる会社なのに、結果が出なくても絶対に怒らない。
見捨てない会社なんです。結果が出るようになるまで必ず、共に戦ってくれる仲間もいます。

諦めずにチャレンジできる人は是非一緒に働きませんか?

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