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「"数字になる結果"を残し、アメリカでビジネスを。」インターン生にインタビューしてみた #06


-本日はよろしくお願いします。さっそくですが、自己紹介をお願いします。

 飛田日向です。関西外国語大学に在学中の21歳で、Gudeではマーケターとしてジョインしています。よろしくお願いします。

-Gudeに入るまで何をしていましたか。(大学に入ってから)

 大学1回生のときは、大学のプログラムを利用して本学に留学している外国人と積極的に交流したり、2回生のときは必死にアルバイトをして長期休暇にアメリカや台湾といった海外にバックパック一人旅をしたりしていました。3回生になって、今後のキャリアを考えてスキルがあったほうがいいと考え、プログラミングを独学で勉強しました。ちなみにアルバイトは、1年生の夏まで焼肉屋で働き、その後現在に至るまではウーバーイーツの配達員をしています。

-なぜ長期インターンをしようと思ったんですか?

 3回生になってプログラミングを勉強し、ある程度の基礎勉強が終わったときに、次のステップとして実務的な仕事に就いて自分のスキルを上達させたいと思いました。その方法として、インターンで実務経験を得ることが最速で成長できる方法だと考え、インターンをしようと決めました。

-いくつか企業がある中で、なぜGudeを選んだのですか?

 そもそも関西で自分の希望している分野のエンジニアインターンを募集していたところが限られていたというのが一番の理由です。自分は実務経験ゼロからの応募だったので、条件に合う企業も絞られていた中、Gudeの選考に通ったのでそのままジョインさせていただきました。


エンジニアからピポッドし、マーケターへ

-現在担当している業務を教えてください。

 前提として、自分はGudeにエンジニアとして入りましたが、しばらく経過してプログラミングへのモチベーションが低下し、思い切ってGudeのマーケティング事業への参画にピボット(方向転換)しました。その後は、メディア事業のグロースにコミットして、現在はメンズメイク事業「Menk」のEC部門とメディア部門にアサインされています。

-ジョインしてから、「ここが大変だった」ということを教えてください。

 マーケティング部門にジョインしてからは、知らない専門用語が日常的に飛び交う中で仕事をしなければなりませんでした。そんな状況下で、これまで以上に圧倒的思考量を求められるため、それに慣れるまでに苦しみましたね。(笑)

-振り返ってみて、自分が成長したなと思うところは

 Gudeに入るまでは、自分の直感や推測を含めた思考をしていたことが多かったのですが、今はしっかりとしたデータや事実ベースで仮説を立てて、PDCAを回す力が大きく養われたなと感じています。


Gudeで結果を残し、アメリカでビジネスをしたい

-Gudeにジョインしてよかったなと思う瞬間や出来事を教えてください。

 Gudeでは自分のやる気次第でしっかりと裁量権を与えてもらえ、新しい経験ができる機会をいただけます。新しい経験をさせてもらうたびに、Gudeにジョインしてよかったなと感じますね。また、自分のモチベーションが下がったときには、視座が高いメンバーの行動力を見せつけられ、『自分も頑張らなければ!』という気持ちにさせられます。そういったところも、この会社にジョインして良かったなと感じる点です。

-今後(将来的に)どのようなことをしていきたいですか?

 僕は高校生の頃からアメリカへの強い憧れがあり、将来はアメリカで働きたいと考えています。そのために、まずはインターンや今後のキャリアでしっかりと”数字になる結果”を残し、自分の実績やスキルを身につけたいです。そして、できる限り最速でアメリカへの切符を手に入れ、アメリカで生活しながらビジネスをやりたいと考えています。

-最後にメッセージをお願いします!

 Gudeはやる気のある人にはどんどん裁量権を与えてもらえて、圧倒的な自己成長が可能な会社です。普通の大学生活では絶対に得ることのできない経験を、ぜひあなたもしてみませんか!

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