What we do

「あなたのマイスター」はプロの職人たちと、モノを大切にしたい人をつなぐWebサービスです。
「RELIVERS リライバーズ」は、大切なモノを大切にしたい人へ、自分でできる「お手入れ情報」を掲載しているWebメディアになります。
私たちユアマイスターは「大事な人と過ごす場所」「愛着のあるもの」を大切にする文化を創り、便利で彩りあふれる豊かなくらしを、世の中に提供していくことを目指しています。 その実現のため事業者や個人をつなぎ、価値を生む共同体「ユニオンエコノミー」を形成し、大事にしたい気持ちや大切な想いをサポートしていこうと考え、Webサービスを始め、メディア、スマートフォンアプリの運営をしています。 ■あなたのマイスター https://yourmystar.jp/ 「あなたのマイスター」はプロの職人たちと、モノを大切にしたい人をつなぐWebサービスです。 自宅で使用しているエアコンやキッチン設備のクリーニング、大切にしている靴やかばんなどの修理・カスタマイズなど「100以上の職人のサービス」を、オンラインで見積もり・購入が可能です。 日本中の職人さんとお客様との出会いの場を創り、職人さんたちの技術によって、たくさんのモノが大切にされる世の中を実現するサービスECプラットフォーム、 それが「あなたのマイスター」です。 ■RELIVERS(リライバーズ) https://yourmystar.jp/relivers/ 「RELIVERS リライバーズ」は、大切なモノを大切にしたい人へ、自分でできる「お手入れ情報」を掲載しているWebメディアになります。 あなたの大切にしたいモノは何ですか?大切な家族との時間を過ごすお家、お気に入りの洋服、エアコンなどの家電、思い出の写真やビデオ映像など、さまざまなものをお持ちと思います。 大切にしていても、形あるものはいつか汚れてしまったり壊れてしまったりするもの。 そんなときは「RELIVERS リライバーズ」を調べてみてください。汚れをきれいにする方法、手軽にできるお手入れの仕方など、きっとあなたの大切なものに必要な情報が手に入るはずです。 ■ミツモ!  「ミツモ!」は、大切なモノの修理・メンテナンスを安心して職人さんへ依頼できるアプリです。 修理・メンテナンスを依頼する際、依頼品の写真と依頼内容を投稿すると、最大3名の職人さんと繋がることができます。依頼内容によりマッチした職人さんとダイレクトなコミュニケーションを取ることで安心して修理・メンテナンスの依頼が可能です。 現在本サービスで利用可能なカテゴリーは、「靴」、「カバン」、「時計」、「ジュエリー(アクセサリー)」です。 日本中にいる職人さんに気軽に修理の見積もりや納期、細かな要望を相談できる場を創り、「大事なものをもっと大切にできる社会」に近づけるためのアプリ、それが「ミツモ!」です。 iOSアプリ https://itunes.apple.com/jp/app/id1438081275?l=ja&mt=8 Androidアプリ https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.yourmystar.estimate

Why we do

多数のインターンがおり、活気のあるオフィスです
代表の星野が営業チームにアドバイスしています
■ユアマイスターが大切にする思い ユアマイスターという社名には2つの思いが込められています。 1つめは「Your Meister」 お客様が安心できる良質なサービスを提供したいという思い。 2つめが「You are My Star」 優れたサービスを提供する職人さんがきちんと評価されてほしいという思い。 腕の良い職人さんでもサービスを提供できる範囲は限られています。 ITの力でもっと素晴らしいサービスがたくさんの人に届く世界、職人さんがサービスに対する熱い想いを大切にできる世界をつくりたいと思っています。 私たちは、モノのECが発展してきた歴史と同じく、サービスのECを普及させることで、サービスの価値が届く範囲を拡大していきます。 その目標に向けて、まずはハウスサービスや修理サービスから裾野を広げ、最終的にはあらゆるサービスが行き交うプラットフォームを提供します。

How we do

オフィスにあるリラックスエリアです。食事たべたり仮眠取ったり。土禁です。
多くの方に応援されて新オフィスでの仕事もスタートしました
■「応援される」チームを作る 2016年8月に会社設立、2周年を迎え現在は飛躍の3年目を目指しているチームです。 現在、社員23名と学生インターン40人程。 社員には楽天、リクルート、米国公認会計士などの出身で、 ダイバーシティに富んだメンバーで働いています。 事業立ち上げ段階のため、組織力・成長意欲を最も大切にしており、 一人ひとりが裁量とスピード感を持って働いています。 まさに事業と組織を創っていく過程を、チーム全員が同じ空間で共有しています。 チームが大事にしている言葉は 「それって応援されるっけ?」 「それって誰かを応援できてるっけ?」 「応援」というキーワードを大切にしているチームです。 しい事も⾟い事も真正⾯からぶつかり、仕事をしていくために 個⼈とチームが熱狂して幸せである状態を常に⽬指します。

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