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What we do

ユアマイスターはプロの職人たちと、モノを大切にしたい人をつなぐサービス産業のIT化プラットフォーム
「YOURMYSTAR STYLE」は、大切なモノを大切にしたい人へ、自分でできる「お手入れ情報」を掲載しているWebメディアです。
ユアマイスターは、サービス産業のIT化を進めるECプラットフォーム「ユアマイスター」を開発・運営しています。 ご出店いただいているハウスクリーニングやリペアなどのプロの職人さんたちの業務効率化をはじめ、事業拡大、雇用創出までサポートしていきたいと考えています。 【 ユアマイスター / https://yourmystar.jp/ 】 「ユアマイスター」はプロの職人さんたちと、モノを大切にしたいユーザーさんをつなぐサービスECプラットフォームです。 現在、法人個人合わせて4000以上の職人さんにご登録いただいています。 自宅で使用しているエアコンやキッチン設備のクリーニング、大切にしている靴やかばんなどの修理・カスタマイズなど「100以上の職人のサービス」を、オンラインで見積もり・購入が可能です。 日本中の職人さんとお客様との出会いの場を創り、職人さんたちの技術によって、たくさんのモノが大切にされる世の中を実現するプラットフォーム、 それが「ユアマイスター」です。 【 YOURMYSTAR STYLE https://yourmystar.jp/relivers/ 】 「YOURMYSTAR STYLE」は、大切なモノを大切にしたい人へ、自分でできる「お手入れ情報」を掲載しているWebメディアです。 あなたの大切にしたいモノは何ですか?大切な家族との時間を過ごすお家、お気に入りの洋服、エアコンなどの家電、思い出の写真やビデオ映像など、さまざまなものをお持ちと思います。 大切にしていても、形あるものはいつか汚れてしまったり壊れてしまったりするもの。 そんなときは「YOURMYSTAR STYLE」を調べてみてください。汚れをきれいにする方法、手軽にできるお手入れの仕方など、きっとあなたの大切なものに必要な情報が手に入るはずです。 【 ユアマイスターミツモ!】 「ミツモ!」は、日本中にいる職人さんに気軽に修理の見積もりや納期、細かな要望を相談できるアプリです。 修理・メンテナンスを依頼する際、依頼品の写真と依頼内容を投稿すると、最大3名の職人さんと繋がることができます。 職人さんとダイレクトなコミュニケーションを取ることで安心して修理・メンテナンスの依頼が可能です。 ・iOSアプリ https://itunes.apple.com/jp/app/id1438081275?l=ja&mt=8 ・Androidアプリ https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.yourmystar.estimate

Why we do

個人、チームでお客様の課題解決のためにどうすれば良いかを考えながら、日々成長しています
ユーザーや職人さんの声を営業メンバーが吸い上げ、エンジニア、ディレクター、デザイナーが一緒になって企画から行っていきます
■ユアマイスターが大切にする思い ユアマイスターという社名には2つの思いが込められています。 1つめは「Your Meister」 お客様が安心できる良質なサービスを提供したいという思い。 2つめが「You are My Star」 優れたサービスを提供する職人さんがきちんと評価されてほしいという思い。 腕の良い職人さんでもサービスを提供できる範囲は限られています。 ITの力でもっと素晴らしいサービスがたくさんの人に届く世界、職人さんがサービスに対する熱い想いを大切にできる世界をつくりたい。 私たちは、モノのECが発展してきた歴史と同じく、サービスのECを普及させることで、サービスの価値が届く範囲を拡大していきます。 その目標に向けて、まずはハウスサービスや修理サービスから裾野を広げ、最終的にはあらゆるサービスが行き交うプラットフォームを提供します。

How we do

オフィスにあるリラックスエリアです。
多くの方に応援されて5周年を迎えました!
■「応援される」チームを作る 2016年8月に会社設立、5周年を迎え、メンバーも事業も飛躍的に伸びています。 現在、社員73名と学生インターン20人程。(2021年7月現在) 楽天、リクルート、ディー・エヌ・エー、メガベンチャー等で経験に富んだメンバーも多く働いています。 事業は順調に成長しており、より多くのユーザーと職人さんに貢献できる事業へ拡大することを目指し、 一人ひとりが裁量とスピード感を持って働いています。 毎週オープンな情報共有の場があり、自分1人1人の行動の結果が着実に事業と組織を創り上げていることも実感できています。 事業が伸びている数字は、誰かを幸せにできている数だと考えており、 チームが大事にしている言葉は 「それって応援される?」 「それって誰かを応援できてる?」 「応援」というキーワードを大切にしているチームです。 メンバー間でも支え合い、⾟い事に真正⾯からぶつかった時も仕事が楽しいと思えるような状態を常に⽬指します。