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What we do

Y'sのビジョンやミッションに共感した高い志を持つ最高の仲間たちがいます。
オフィスは楽しく仕事ができるようにとこだわり抜いたデザイナーズオフィスです。
株式会社Y'sは顧客のクリエイティブに関わる問題を解決する会社です。 「ブランディングって何から始めてよいかわからない」 「マーケティングってどうすればいいの?」 「成果が見えるクリエイティブを創ってほしい」 「リソースが足りないので人材を借りたい」 「インハウスの教育をお願いしたい」 など、困っている顧客の未来を作る事業を行っています。 【事業概要】 ▼ソリューション営業部門「顧客の問題・課題を解決」 概要:顧客のDXやデジタイゼーション化にあたって、中長期経営戦略を立脚したデジタル戦略立案を支援します。顧客の問題を解決するためにできるすべてを考え、成果へ導きます。 対応範囲:[戦略・戦術設計][マーケティング][ブランディング] ▼制作部門「幅広い受託制作で対応」 概要:顧客のプロモーションを支援すべく、ブランド戦略やデジタルマーケティング戦略を用いて解決しています。戦略に基づくWebや各種制作物を一貫して担当し、運用をしていくことができます。 対応範囲:[グラフィック][Webサイト][動画編集] ▼SES部門「リソース不足を補う」 概要:顧客のリソース不足を解消をします。チームや個人、複数人等、ニーズに合わせ形態を変化でき、どんなリソースのお悩みでもすべて解決をすることができます。 対応範囲:[Web開発][アプリ開発][ゲーム開発] ▼教育部門「人材の育成問題を解決」 概要:組織のお悩みを教育で解決をします。デザインやエンジニアチームを内製化させたい、高いレベルのスキルを学びたい、教育リソースがないといった問題を顧客の仕事や実践に合わせ解決へ導きます。 対応範囲:[デザイナー教育][エンジニア教育] ▼応援広告部門「新しい応援のカタチを提案」 概要:応援広告とは同じ想いを持つファンが個人や団体を応援する目的で、共同出資した広告のことです。クラウドファンディングを用いて、版権交渉や広告デザインを行い、掲載までサポートをします。

Why we do

月位一度の「みんなの会」では役員たちからのプレゼンによって会社の戦略やカルチャーを共有します。もちろんリモートでの参加も可能。
社内における「デザイン講義」の様子。スキルなどは共有しあい、チーム一丸となってスキルアップを目指すのがY’sの文化。
「デザインの力でビジネスを加速させる」 株式会社Y’sは2011年4月、デザイン事務所としてスタート。 設立当初はアニメや映画、ゲームなどのエンタメ領域におけるグラフィックデザインを中心に事業を展開していました。 2013年よりSESビジネスへ拡大すると、規模は大きく成長し、第10期(2020年)には、売上高は6億を突破しました。 さらに第11期ではインハウス教育ビジネスや応援広告ビジネスに力を入れて第三、第四の柱となるビジネスを展開中。 Y'sのモットーは「強いクリエイターを生み出す」こと。 そのクリエイターを通じ、「顧客のニーズ」に応え続けること。 強いクリエイターになりたい方を探すべく採用強化中! 70名を超えるクリエイターたちがあなたを待っています! コーポレートサイト:https://ysinc.co.jp/

How we do

男女比は4:6で少し女性が多いです。平均年齢は30歳と男女関係なく若いメンバーが活躍しています。
出社するメンバーはみんなでランチを食べたり、リモートワークのメンバーはオンライン飲み会を開催したりコミュニケーションが多い会社です。
【カルチャー】 「自分の成長と成果へのこだわり」「周りへの配慮」「失敗を恐れず常に前向きで考える」 この3つのクレドが中心になっています。 男女比は4:6で、平均年齢も30歳の会社です。 コミュニケーションはとても活発、雰囲気は常にワイワイしています。 未経験者からクリエイターになったメンバーも多く、バックグラウンドは様々。常に新しく良いシナジーが生まれています。 組織は究極にフラット。役員メンバー、マネージャーメンバー、全メンバーの3階層のみ。 そして、これから目指す形は、全員プロフェッショナル。 一人一人が頭を使い、自分にとって何ができ、何が重要なのかを徹底的に考えることができる究極のドリームチームを作っていきます! 【仕事の環境】 Y'sは「リモートワーク」を推奨しています。個人の判断で働く場所を選ぶことができます。 (※ ただし、教育が必要なメンバーに関しては出社する場合があります) 自分の環境や生活に合わせてPCなど備品も整えられますし、また交通費やリモート補助金などの制度もあります。 【教育体制】 いち早く活躍できるよう、未経験から教育を受けることができる「研修システム」やベテランメンバーから直接教育を受ける「師弟制度」があります。 また、「ピカトレ」という独自の研修システムがあります。 他のメンバーがどのようなスキルを持っているのか体験したり、キャリアステップを構築する中で学ぶべきスキルが明確化され、必要なスキルを身につけスキルアップをしていただくことができます。 【社内イベント】 「活発的なコミュニケーションを図る」という目的を持ち、イベント開催をしています。社員同士がスキルや知見を意見交換したり、幹部の考える会社の方針まで伝わりやすくなるようにイベントを通してコミュニケーションをとっています。