1
/
5

【未来の同僚】「負けず嫌いなんで、数字並べられると誰にも負けたくない」- Yuichi Katano-

こんにちは!このページを見てくれて、ありがとうございます。

【未来の同僚】は、今この記事を読んでくれているあなたと一緒に働くことになるかもしれない、愉快なZehitomoメンバーを紹介するコーナーです。

今日はセールスアソシエイトのトップランナー、ユウイチから紹介します。

ハンモックに座りながら仕事ができる

Zehitomoとの出会いは4ヶ月前です。大学卒業後、アメリカとオーストラリアに留学しており、その頃の知り合いに飲みの場で「まずは会ってみるだけでも!」と、すすめられたのがきっかけです。本当はエンジニアリングの勉強をしていて、SEになろうと思っていたんですけど、翌日には場がセットされていて、流れで行ったって言うのが正しいかんじです。

訪問したのは六本木のオフィス。六本木オフィスといえば、ヒルズやミッドタウンのような高層ビルをイメージしていたんですが、行ってみると「家やん」と拍子抜け。ハンモックもあるし、みんな裸足だし、カジュアル。ドアを開けた一瞬で楽しそうだと思いました。トップ画像で僕の後ろに映っている窓から、東京タワーが綺麗に見えるんです。ここで働いたら夜は東京タワー見ながら残業とかするんだなぁと、初社会人を想像してワクワクしました。

(我が家のような、我が社)


まぁーよくイジられる会社です笑。会社では、Zehitomoに登録してくれるプロを増やす新規セールスチームにいます。元ラグビー部の顔のデカイ先輩と、イジりの厳しい女先輩方、ライバルとしても良い刺激をくれる年の近い先輩など、10人弱のチームで働いています。とても仲がいいです。

(イジりの厳しい女先輩その1)

(第二新卒と聞き10分置きに見にくる心配性な上司)※大丈夫です、ユウイチだけ細かなチェックがありましたが、Zehitomoはマイクロマネージメントの会社ではありません!働きやすいです!本当です!

ちゃんと働くのはZehitomoが初めてだったので、最初は慣れないこともありました。例えば、COOのJamesが10分置きに「お前何してるんだ」って聞きにくるとか。ずっと見られてましたね。ヤバイ、と。これが上司だ、と。

でも毎日、自分で達成率をGoogleドライブに記入するようになって、プレッシャーを感じると同時に、「働くってこういうことなんだなー」と面白さも感じました。負けず嫌いなんで、数字並べられると誰にも負けたくないんですよ。毎日毎日数字を出されると、頑張っても報われない日もある。平常心でいようと思っても、やっぱり一喜一憂するんですよね。学生の頃、本気で野球をしていました。その時の気持ちに近いです。変な言い方かもしれませんが、真剣なゲームみたい。そう思えるのは、楽しみながら仕事に取り組めるチームがあるからかもしれないです。

(楽しみながら一緒に戦えるチームのみんな)


ぐーたらしてますね。映画見たり読書したり。ただ急に体動かしたくなる時がくるので、たまに草野球いったりボルダリングしたり。基本遠出はしないです。僕は家が横須賀なので、片道2時間かけて通勤しています笑。なので土日は地元で遊んでいます。Zehitomoメンバーも結構県外から来ている人いるので、六本木遠いとか思っている人も心配はいりません。それくらいかけても面白い会社なので!まあ、満員電車はうんざりですが笑。


一緒に仲良くやりたい

スタートアップならではの、会社が徐々に大きくなっていくのが目に見えて感じることができる。プレッシャーはありますがその分やりがいがあります。CEOやCOOのJordanやJames、物凄い経歴のある方々と隣同士座ってお仕事しているので、毎日が勉強になります。これは大企業ではできなかったことかもしれないし、みんな気さくで下の名前で呼び合うのは、外資だからこそ。僕みたいに社会経験がなくても、1日目から戦力として見てくれているので、絶対にこの会社を大きくしようと必死に頑張っています。この記事を読んで頂いた方たちには、1度オフィスに見学して僕が感じたことを体感していただきたいです。

見学がてら月2回行っているZehitomo採用パーティーがあるので、ぜひともお待ちしております!

Zehitomo's job postings
16 Likes
16 Likes

Weekly ranking

Show other rankings