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【㊗️卒業🌸】ZEINの長期インターンで得られたこと

こんにちは!インターン生の久下です。

3月は卒業の季節ですね🌸
ZEINのインターンチームからもリーダーとサブリーダーが卒業します!

今回は卒業前のお二人に、ZEINの長期インターンで得られた経験や感じた点について伺いました。

ZEINに興味がある方や、これから長期インターンを考えている方に、大変ためになる記事となっていますので、ぜひ最後までご覧ください!

以下の順番でご紹介していきます。

  1. これまでの活動の振り返り
  2. ZEINインターンの魅力
  3. これからのZEINインターンチームに向けて


▼ ZEINのインターンが気になる…という方はこちら!▼

新卒採用人事インターン
マネジメントとともに採用戦略を策定する学生インターンをWANTED!
初めまして!インターン生採用担当の松本です。 (※私も現役大学生のインターン生です) ★ZEINってどんな会社…? ZEIN株式会社はコンサルティング×テクノロジーを融合させた、ビジネスをITでデザインする会社です。 「社員全員(ゼイン)が一丸となってクライアントと自社の成長にコミットする」をミッションとし、クライアントビジネスの課題解決・拡大に向けたコンサルティングサービスやソリューションの提供、プロダクトの企画・開発・運営を行っています。 …と、ここまでがオフィシャルな会社説明です。 うーん、難しいですね…。 要するに… ・ZEINはIT×コンサル会社 ・クライアントの課題を解決するためにサービスやソリューションを提供する ・自社で開発したプロダクトを導入するだけでなく、根っこのプランの見直しまでできちゃう …そんな会社です! とはいえ、インターン生のやることは新卒採用なので、「コンサルについて全然知らないよ」って方でも全然大丈夫です! ご安心ください!
ZEIN株式会社

インタビュイー紹介

濱岡聖朗(はまおか まさあき)
中央大学商学部4年。
大学時代は『地方創生』をテーマに、地方の販売会社において業務効率化システムの導入支援を経験。
2019年8月よりZEINインターンに参加し、新卒採用戦略の立案や実行に従事。
2020年4月よりZEINのインターンチームリーダーとして全体統括を行う。


▼前回のインタビューはこちら▼



齋藤賢太(さいとう けんた)
創価大学経済学部4年。
大学時代はベトナムへの長期留学や、セールス、リサーチなどの長期インターンを複数社経験。
2019年12月よりZEINインターンに参画し、サブリーダーとして新卒採用戦略の立案や実行に従事している。
趣味は、バイクとフットサル。


▼前回のインタビューはこちら▼

これまでの活動の振り返り

ーー お二人は3月でインターンを卒業されるということで、今回は『ZEINでのインターンを振り返る!』をテーマに、インタビューさせていただきます!よろしくお願いします!

濱岡 齋藤:はい!よろしくお願いします!


画面左: 齋藤さん 右: 濱岡さん


ーー まずは、インターンチームのリーダーである濱岡さんにお聞きします。これまで、リーダーとして特に意識されてきたことはありますか?


濱岡:はい、前回のインタビューでもお伝えしましたが、インターンチームのリーダーを務めるにあたって「安心感×親近感×尊敬」の式の最大化を目標に掲げていました。

安心感は「この人がいれば何とかなりそう、大丈夫だ」と思われるようになること
親近感は「この人についていきたい、とりあえず相談してみよう」と思われるようになること
尊敬は「この人ってすごいな、こういう人になりたい」と思われるようになること


ーー ズバリ!この目標は達成できましたか?

濱岡:そうですね、自分では達成できたと思っています!

安心感親近感については「メンバーとのコミュニケーション」を意識していました。
メンバーとしっかりとコミュニケーションを図ることで、より近い距離の関係を築いていきたいと考えたためです。そのため、メンバーを誘ってのランチや、業務以外のプライベートな話などをするよう心掛けていました。

尊敬については「メンバー1人ひとりに対して、敬意を示すこと」を意識していました。
尊敬されるような人間になるためには、まずは自分が周りに対して敬意を示す。これは前リーダーからいただいたアドバイスです。
リーダーとして、メンバー1人ひとりの考え方や価値観を理解した上で、弱点を克服し強みを伸ばせるようなアプローチを心がけていました。

まだまだ未熟な点はありますが、いざという時に頼ってもらえることも増えたのではないかと感じています。

この卒業のタイミングで振り返ってみても、常に「安心感×親近感×尊敬」の式の最大化という目標を意識して仕事に取り組めていましたし、目標は達成できたと思っています。


ーー ありがとうございます!では、齋藤さんは ZEINのインターン生サブリーダーとして、なにか意識されていたことはありますか?

齋藤: 橋渡し役としてのメンバーへのフォローをかなり意識していました。

これは社員さんとインターン生ではなく、リーダーとメンバーとの橋渡し役を指します。
濱岡くんはリーダーとして時には厳しくメンバーに指導してくれて、状況によっては嫌われ役も務めてくれました。そういった立ち回りをしてくれた後の、メンバーに対するフォローはかなり意識して取り組みましたね。

指導を受けたメンバーの課題点や次のアクションプランを一緒に考えてあげることによって、個人のレベルが上がり、チームとしての最終的なアウトプットの質が向上したのではないかと思います。

また、リーダーへのサポートを目的にしてしまうと、自分で考えることが少なくなり成長のスピードが高止まりしてしまうと思ったので、サブリーダーの立場ではありますが、個人的にはリーダーのつもりで業務に取り組むことを意識していました。


カフェスペースで雑談中のお二人。(撮影時のみマスクを外していただきました)


ーー その辺りは私も意識していきたいです!続いて、お互いのこんな動きが助かった、という場面はありますか?

齋藤:濱岡くんはリーダーとして社員さんとインターン生の橋渡し役を担っていますが、そういった大きな動きだけではなく、記事のレビューや意見出しといった細かい業務にも積極的に参加してくれたことが助かった点です。

例えば、私たち2人以外のメンバーが主体となって進めている採用計画の策定や、新しい企画立案の際に、他のメンバーの間に立って細かく進捗の共有を促してくれる動きなどは、非常に助かりました!


濱岡:私は、新メンバーへの研修で助けられたなと感じています。
ZEINのインターンでは、インターン生として入社が決まってから最大2ヶ月間の研修があり、この期間は、新しいメンバーに私たちのどちらかが付いて指導しています。

自分の業務を行いつつ指導にも時間を割く必要があるので、新メンバーが3~4人いた時期はかなり大変でした。私たち2人も常に時間があるわけではなかったので、例えば齋藤くんが休んだ際は、その分私が4人の研修を行うこともありました。

その際に、お互いの予定やメンバーの進捗などを把握した上で、フォロー出来る体制でいてくれたことが助かりましたね。そのおかげで、メンバーに対して丁寧に研修を行うことが出来ました。


ーー お二人のチームワークが窺えますね!インターン生として働かれる中で一番大変だったことは何ですか?


濱岡:
そうですね…私はフルリモートでのインターン業務が特に大変だったかなと思います。

特に昨年は、4~6月という就職活動のピークタイムが、緊急事態宣言の発令で3ヶ月間フルリモートになりました。

昨年3月に先輩方が卒業し、4月から新チームでの活動が始まった時期ということもあり、この3ヶ月間のピークタイムを少ないメンバーと共にフルリモートで乗り越えなければならない状況でした。

しかし「いかなる状況であっても、チームとして最大限の結果を出すためにどうするか」ということをチーム全体で意識して取り組んでいました。

結果的に、昨年の採用活動では成果を挙げられましたし、インターンを通して、置かれた場所(状況)で最善を尽くすという意識を身に付けることができたと感じています。


齋藤:確かに昨年のフルリモート期間は、私も大変だった記憶があります。

しかし、1回目の経験のおかげで、現在の2回目のフルリモート期間(※)では前回よりも余裕をもって業務に取り組めていると感じます。

また、フルリモート業務ではテキストでのコミュニケーションが増えるので、しっかりと理詰めした状態で企画書を提出したり、意見出しをする必要があります。そういった意味では、業務の質が向上した面もあると思いますね。

※ZEINインターンチームは、緊急事態宣言下のため2021年1月7日からフルリモートで業務を行っています。



ーー 齋藤さんはインターン生として働かれる中で一番苦労したことは何ですか?

齋藤:普段の業務の中では、企画書提出の際に、修正なく承認をもらえるようにロジックを構築していくことに苦労しました。

私は、ZEIN以外にも数社で長期インターンを経験しましたが、そこではZEINほど事前準備をせずとも企画が通っていたと感じます。しかし、それまでのやり方はZEINのインターンでは通用しませんでしたし、最初の頃はかなり苦労しましたね。

全ての言動に、ロジックや考え方のプロセスを開示するよう求められる環境は、なかなかないと思います。社会人になる前にこのような環境に身を置けることは、非常に有益であると思います。


濱岡:このロジックを構築する作業は本当に大変でした…笑

実際に、企画立案や企画書作成段階では、社員さんを納得させられるプレゼンテーションが出来るよう、かなり時間を費やして内容を固めていました。

もはや、社員さんに勝つ!くらいの気持ちでしたね笑
大変だった一方で、楽しい時間でもありました!

ZEINインターンの魅力


ーー ZEINのインターンはどんな点が魅力的だと思いますか?

齋藤:1点目に、ZEINのインターンチームは役員直下であることが挙げられます。「採用業務」という会社の中での重要なポジションがインターンチームの活動領域となっているため、この形となっています。

また、インターンチームは会社の収益を活動の源泉としているので、その分会社からの要求も高く、チームとして大きく期待されています。そのため、高いレベルのアウトプットが必要となる環境だと感じています。

しかし、だからこそ質の高いフィードバックがいただけますし、自分をストレッチさせる環境として最適だと思っています。

2点目に、採用戦略の立案以外にも会社として新たに必要だと考えたことに対してインターン生主導で取り組める環境が整っていることです。そのうちの1つとして、私たち2人はOffice365のワークフロー機能を用いた採用業務のオートメーション(自動)化を行いました。

20卒・21卒の採用活動を行う上で、候補者との調整業務やリスト更新にかなり時間を割かれていたという問題点に対して、作業を自動化する仕組み作りに取り組みました。今後の採用活動でも、このワークフローシステムが役に立っていくと思います。

システム画面と設計資料の一部(ぼかしあり)


濱岡:齋藤くんも先ほど言われていましたが、インターンチームの活動は、会社の収益を活動の源泉としています。会社のリソースを活用して採用活動を行う上で、チームとしての成果にこだわれることがこのインターンの最大の魅力かなと思います。

常に、会社のリソースを活用していることを念頭に置き「なぜそれをやるのか」「会社にとってどういう価値があるのか」という着眼点を持って物事を考え、試行錯誤を繰り返しながら業務に取り組むことが重要ですね。


ーー お二人はZEIN以外にも数社でインターンを経験されていますが、ZEINにインターン生として入社したことで成長した点はありますか?

濱岡:目的意識相手意識を身に付けることが出来た点だと思います。

ここで言う目的意識というのは、目の前の業務に対して「なぜ」「何のために」を意識することを指し、相手意識というのは、業務に関わる相手(社内・社外)の存在を常に意識することを指します。

「採用業務」という会社の中での重要なポジションを担う上で、目的意識と相手意識は必須の条件だと考えているので、業務を通してこの2点を身に付けることが出来たことは、成長できた点だと感じています。


ーー ZEINの長期インターンは、目的意識や相手意識を身に付けやすい環境という事でしょうか?

濱岡:そうですね。個別の業務を与えられてこなす場合は、業務の目的は目の前の仕事になると思いますが、ZEINのインターンは採用全体を担うので、最終的な目標は目の前の業務のもっと先にあります。

そしてそれぞれの業務の上でチームが成り立っているので、最終的な目標への意識を強く持つようになる環境だと感じます。


終始和やかな雰囲気でのインタビューでした!


ーー なるほど…!では齋藤さんが感じられる「ZEINで成長した点」についても教えてください!

齋藤:視野が広くなり、物事を多角的に捉えられるようになったと感じています。その要因としては2点あります。

1点目に、インターンチームを統括している取締役の長田さんの存在です。長田さんとは業務を進めていく上で関わる機会が頻繁にあるのですが、全ての物事を論理的に考え、様々な知識を有しその知識に対する深堀りがとても尊敬できる方です。

そのような方とお話しすることで、様々なことに興味を持って物事を深堀りすることに意識して取り組めるようになりました。

2点目に、採用活動の中で学生動向や他社の採用動向の分析・リサーチを数多く行ったことです。
分析やリサーチは、ただ結果をレポートして終了ではなく、ZEINの採用活動に活かすということを念頭に置いて行うので、各動向を様々な角度から捉えられるようになったと感じています。


濱岡:これは私も感じているところです。

私の場合はリーダーという立場も関わってきますが、ハイレベルな社員さんと関わることで、自分も早く追いつきたいという気持ちがより働いたように思います。

業務時間外にも幅広い情報にアンテナを張り、インプットするようになったことが、私にとっては副次的な効果だったと思います。

視野の広がりももちろんですが、そういった前のめりな姿勢も成長した部分かなと感じています。


ーー 社員さんとの距離感が近いことで、業務以外の面でも成長できるということですね!


齋藤:そうですね!会社の経営に関わっているような社員さんとの距離が近いことが、ZEINの強みだと思います。

休憩時間や社員インタビューなどを通して、多くの社員さんとお話しさせていただく機会があります!

これからのZEINインターンチームに向けて


ーー それでは、齋藤さんから次期インターンチームに期待することを教えてください!

齋藤:繰り返しになってしまうかもしれませんが、会社の一員であるという意識をとにかく忘れないでいてほしいです。

ZEINのインターンは、ただ指示を待ってオペレーションを回すという業務の比重が少ないです。その分、学生ならではの価値を発揮して、ZEINの成長の為に本気で取り組んでほしいと思います!業務に本気で取り組むことで、最終的には自身の成長に繋がると思います。


ーー 最後に、濱岡さんから長期インターンに興味を持っている学生に向けて、アドバイスをお願いします!


濱岡:私自身、インターンを数社経験してきた身からお伝えすると、長期インターンは社会人になる前に実務の経験を積むことや、社会人との繋がりが構築出来るという面で、個人的には非常にオススメです。

ただ、インターンに取り組む上で勘違いしてはいけないのは、インターンを始めたら自然と能力が身に付くわけではないという事です。

あくまで能力というのは自身の努力でしか身に付かないものなので、会社やその環境に依存するのではなく「自分が将来どうなりたいのか」「どういう人間になりたいのか」という長期的な目標に対して、そこに必要な努力を自分で積み重ねていって欲しいです!

また、ZEINでは自身の成長を目標に、努力を積み重ねるような前向きな学生を後押しする文化・社風があるので、そういった環境に魅力を感じる方はぜひ話を聞きに来てくれると嬉しいです!


ーー 本日のインタビューはこれで以上となります。お二人ともありがとうございました!

濱岡 齋藤:こちらこそ、ありがとうございました!


▼この記事を読んで、ZEINのインターンに興味が湧いた!という学生はこちら▼

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まとめ

今回は『ZEINでのインターンを振り返る!』というテーマで、インターン卒業インタビューをお届けしました!

インターンを数社経験したお二人だからこその経験談ということで、参考になるお話が多かったと思います。ここまで読んでくださった方々が、ZEINのインターンや長期インターン参加に興味を持ってくださっていれば嬉しいです。

個人的には、普段さらっとお仕事されているように見えるお二人にも、苦労された過去があると知ることが出来てなんだか安心しました 笑

3月いっぱいで卒業されてしまうのは非常に寂しいですが、お二人が行ってきたことをしっかりと引き継ぎ、これからのインターンチーム活動も本気で取り組んでいきます!


ITを軸としたコンサルティングを手掛け、継続して成長しているZEINでは以下の職種で募集を行っています!

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