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出戻り社員が語る。IRIAMエンジニア組織の変貌

メンバー紹介

  • フジタ(サーバーメインで、インフラ勉強中)
    IRIAMといライブ配信のアプリでサーバーサイドエンジニアをやらせてもらってます。
    新卒からソシャゲの会社で5年くらい勤めていて、その後ゲーム以外のエンタメもやってみたいと思い、
    縁のあったZIZAI転職しました。
    実は一度ZIZAIをやめて戻ってきた、出戻り勢です。
  • オギノ(インフラエンジニア)
    IRIAMでインフラエンジニアをしています。
    新卒でメーカー系SIerで2年くらい、次に独立系のSIerで1年くらいデスマーチをして、
    その後スマートフォン向けゲームの会社を経て、ZIZAIに来ました。
    このイベントに参加した後トントン拍子で話が進み、ZIZAIでお世話になる事になりました。
    出戻り勢その2。
  • なっつー(エンジニアリングマネージャー兼チームリーダー)
    Unityエンジニア出身
    今はほぼコードを書かずマネジメントに専念している。採用もしてる。今日はファシリテータを頑張る。
    詳しくはこちらの記事をご覧ください→入社エントリ


(なっつー)

はい、ではやっていきます。今日は採用のために、ZIZAIないしIRIAMのエンジニアにはどんな人がいて、どんな環境なのかを話していきたいと思っています。これまで記事に登場したことがなく、今募集しているサーバーサイドやインフラの領域のメンバーということでお二人にお願いしました。

オギノさんと、フジタさんです。よろしくお願いいたします。今日は自分はファシリテーターをがんばりますのでいろんな話を聞かせてください。

(オギノ・フジタ)

よろしくお願いします。
自己紹介は冒頭の通りですね。

(なっつー)

本題に入る前に、カジュアル面談とかでよく聞かれるので先にエンジニアの組織がどんな構造になってるのか説明します。

キャプチャの赤枠で示したポジションの二人を呼びました。二人の共通点は、スマートフォン向けゲーム会社を経験した上でジョインされていることや、出戻りをした社員ということですね。弊社はゲーム出身者がかなり多いです。以前に、サーバーサイドエンジニアの別のメンバーを取材した記事が出ていますが、この二人もゲームの出身です。しかし、後者の、二人とも出戻り社員というのはレアですね。少しその話も聞いてみたいかなと思います。

フジタ 出戻りエピソード

ーー出戻りの経緯を教えてください。

(フジタ)

入社して1年も経たずに一回やめました。辞めたんですが、数ヶ月個人で色々動いて、そろそろ次の会社行こうかなと思ってる時に、ありがたいことにZIZAIのエンジニアから「戻ってこないか」とお誘いをいただきまして、もう一回頑張らせていただくことにしました。

(なっつー)

当時は自分も入ったか入ってないかちょうど境目の話だと思いますが、組織の変化が激しいタイミングでしたね。(2020年頃)

(フジタ)

そうです。それまでZIZAIは基本的にはオフィス出社スタイルだったのですが、リモートの制度ができていました。僕は週1-2回でもリモートで作業したいなと思っていたので「あ、変わってる」とは思いました。

もちろんその環境だけで決めたわけではないです。僕が出戻りの面談に来たときに、説明をしてくれたのが僕がやめる直前に入社されたなっつーさんでした。そして面談の際に、今の現場の雰囲気を感じ取れるような、GitHubのプルリクエストレビューを見せてくださったんですよね。正直めちゃくちゃ良かったです。以前よりもレビューが活発になっていて、みんなで気になった箇所を指摘し合っていました。みんな相手への配慮をした上でレビューされているので、議論が活発になりやすい環境だと感じましたし、なによりエンジニアメンバーの人の良さがプルリクエストから伝わってきたんですよね。

現在のプルリクレビューの一例

こういう感じの雰囲気で、体制だったら全然いいなと思いました。プルリクでその辺のことがわかったので、見せてもらったのは本当にありがたかったです。

ーー確かに、環境面ではリモート制度導入という変化がありましたね。出戻りの検討をする中で「受け入れてもらえるかな」みたいな不安はあったのでしょうか?

(フジタ)

そこは確かにちょっとだけあったんですが、そこまで気にしてなくて。というのも、ZIZAIのメンバーの雰囲気からして、ある程度受け入れてもらえるだろうみたいな、「なんやコイツ。戻ってきたんかい。」みたいなネガティブな感じで思われることはないと思っていたんです。実際に戻ってきてもやっぱりそんなことはなかった。皆からあたかかく「おかえり」と言ってもらったのは嬉しかったです。なので、その点での不安はなかったです。

というか、僕は戻ってくる時に一番気にしていたのは、自分の勤怠ですよ(笑)。自分、あんまり勤怠は良い方じゃないかったので、逆に中の人に不安にさせてしまうんじゃないかと。でもその辺は今改善してます!

(なっつー)

確かに、改善されてると思います!

(フジタ)

はい。いい会社なんで、勤怠もよくなります(笑)。

オギノ出戻りエピソード

ーーオギノさんも、フジタさんと同じく出戻り勢ですね。

(オギノ)

そうですね。家庭の事情があったりして一時離脱したんですが、その間もずっと業務委託で関わり続けていたので、実質辞めてないとも言えるかもしれないです(笑)。

ーーフジタさんと違うのは、業務委託でずっとサポートしてもらっていたので、変化の変遷を見てきたという点ですね。

(オギノ)

横で激動を間近に見て肌で感じていましたが、エンジニア組織だけで言えば、僕が辞める前と後では、まるで別の会社になったかのように変貌しました。組織の新陳代謝があった後にエンジニア全体がすごくフラットになりましたね。

ーーその辺りは、弊社のエンジニア組織の働きやすさにもつながる話だと思います。何か具体的なエピソードはありますか?

(オギノ)

印象的なのは、IRIAMのインフラ内製化プロジェクトですね。

IRIAMでは元々インフラの設計・運用を全て外部の会社に委託していたのですが、プロダクト開発をすすめる中でそこが大きなボトルネックになることは明確だったため「内製化すべき」とアラートを上げていました。

しかし、かつてのエンジニア組織では、内製化の意思決定はされず、優先順位も上がらないまま先送りにされていました。その結果、細かい障害が頻発したり、運用の定常業務に多く時間を割かれてしまったり、歯がゆい状況が続いていました。

しかし体制が変わってからは、「今後のIRIAMのために必要なのであれば内製化しよう」とあっさり判断され、内製化の実行が数日のうちに決定しました。そのスピード感には驚きました。

かつての組織でも「絶対ダメ」「無理」と言われていたわけではないのですが、やるとなったら工数的にも金額的にもかなり大きなプロジェクトになるので、トップからある程度の推進力を持って意思決定をして欲しいと思っていたところだったので、この意思決定は非常に嬉しかったですね。

他にも、インフラ以外の内製化に協力してもらうサーバーエンジニアのリソース調整から、新規機能開発のスケジュール調整まで、インフラ内製化プロジェクトに影響が出ないように取り計らってもらったりしました。

要するに、インフラ内製化の優先順位をちゃんと上げて、それに取り組むための環境を用意してもらったので、完遂することができました。

ーーインフラ内製化のプロジェクトが上手くできた要因は、上の意思決定以外に何かありますか?

(オギノ)

内製化するぞ、の方針は大筋としてあった上で、その先は裁量を持って任せてもらえたのが一番大きかったと思います。 技術選定から運用設計まで、インフラ内製化に関わる技術的な意思決定は全てを任せてもらえました。細かく口出しされることもなく、また急かされることもなく、今後どうしていくのが良いか余裕を持って考えられたのはとても助かりました。

(なっつー)

ありがとうございます。フジタさんの、こういった何かしらのプロジェクトでのエピソードとかも聞いてみたいです。ダイヤの話とか。

IRIAMエンジニアチームのプロジェクト推進スタイル

ダイヤとは...IRIAM内の仮想通貨のこと。https://note.com/iriam_journal/n/n1b71a642ba8d

(フジタ)

まず、ダイヤ機能というのは上記の説明の通りです。

実装に関しては、出戻り前は設計に対するレビューがなく、実装レビューをする段階で設計の話に巻き戻ったりして少しやりづらさはありました。今は簡単な設計書を作成して、それに対してみんなでレビューしてから実装開始となるので、メンバー間での認識のズレがなくなっています。あと、設計上の穴を指摘するなどは当然あるのですが、実装者本人の設計を尊重して設計思想などの話まではいかないですね。実装していく過程できちんと責任を持たせてもらっているというのが伝わりました。

ダイヤについてはすごく大きな機能開発プロジェクトで、ちょうどタイミング的にGolangでWebもを実装するのかとか、Webのフロントの画面をどうするのかとか、結構悩む点が幅広かったんです。

(なっつー)

確かにその時はちょうどGoへのポーティングが始まったまだそんなに経ってない頃だったので、C#でやるのかGoでやるのか混じってましたよね。

Goポーティングとは...IRIAMのサーバーサイド実装をC#⇨Goへ変更する作業。元々IRIAMのサーバーサイドはC#で書かれていましたが、モダンな言語で採用面での魅力をつける意味合いと、Goの方が書きやすい点で移行することにしました。

(フジタ)

そうですね。どこからGoでやるのかとか、結構悩む点があって、1ヶ月くらいは方針に悩みました。もちろん自分でも考えるのですが、周りにもかなり相談しました。その中で、なっつーさんにも相談したし、フロントの部分はクライアントエンジニアを一人巻き込んでやることにしました。このように、多方面に気兼ねなく相談することができて、結果バグもなくしっかりと実装できました。これきついな、むずいなと思った時に、遠慮なく助けを求められる環境があると思います。

ーー具体的にはどういう観点で相談しやすいですか?

(フジタ)

チームの雰囲気はすごくいいのでSlackなどのテキストチャットでも当然相談しやすいですが、個人的にはエンジニアを統括しているなっつーさんが相談役としてめちゃめちゃバシッと立ってもらってるのかなと思います。相談フローが明確に見えているというか。本人に向かっていうのも気恥ずかしいですが。

(なっつー)

自分から言うと胡散臭いですが、その点は確かに自分自身が意識している部分です。お二人からあったように「裁量を任せる」のは、自分がサーバーとかインフラに詳しくないからというのもあります。でも、それ以上に、実際に手を動かしてくれるエンジニアに任せる方がうまくいくと思っています。

もう一個。相談しやすいというのは、自分的には二つあると思っています。一つは雰囲気。二つ目は誰に相談すればいいかわからない時にどうすればいいか。後者の「これってどのジャンルの人に聞けばいいんだっけ」っていうのは全部自分が解消するのを意識してます。

(オギノ)

コミュニケーションがもたついていて、プロジェクトがうまく進んでいないものがあれば、エンジニアリングマネージャーがそこに出張ってきて交通整理してくれるので、それが助かりますね。一度そこでパッと整理されたら、以後はすごくスムーズになる。

(なっつー)

コミュニケーションって同じチームだけでも難しいのに、他部署とかも入ってくると、「アッチはどういうスタンスでやってるんだろう」とか、どんどん文化の違い等が出てくるんです。そういう時、「なんかコミュニケーションがもたついているなー」というのはみんなわかってるんです。だけど、それをどう解消すればいいかわからないというケースが多い。これはさっきの裁量を任せる話とはまた違っていて、交通整理は僕の方でする、その上で各自に自走してもらうのが理想かなと思っています。

もちろん、誰かがそこを解決するために動いてくれてもいいんです。それはそれですごい嬉しいです。でもそれはまた特殊スキルだと思ってるし、やって欲しいと思ってもそうできるものではないというか、適性もあると思うんですよね。やる気があっても間違えることもある。変にやろうと思ってやったけど、うまくいかなくて、結局何も変わらんやんけということもあるので、自分はそこを意識しています。

”技術的なわからない”への向き合い方

(オギノ)

業務プロセスというか進め方の話に寄ってしまったので、ちょっとだけ技術的な話をしたいんですが、実装方針で悩んでいたりするとき、例えば、こういうシーンでどう実装すればいいかわからないとか、こういう課題があるんだけどどう実装すれば回避できるかわからないとか、こう書いてみたけどこれって問題ないんだっけとか、そのような”技術的なわからない”について、みんな恐れること無くカジュアルにどんどん議論にあげてお互いに解消していく…といったコミュニケーションが取られているのは僕的には非常に居心地がいいと思っています。

(フジタ)

うん。すごくわかります。サーバーは今Goで取り組んでいるのですが、レベル感は僕みたいな初級者の人がいれば、今までもガツガツ書いてきましたっていう人、それぞれバラバラなんです。でも、目線は同じなんです。みんなで考えてみんなで意見交換する。誰か一人の意見ではなく、みんなの意見を尊重し合ってどうしようか決めていく、今のチームはそういうスタイルで開発しています。ストレスなく発言できるので、僕自身、”技術的なわからない”をどんどん消化できていて、成長に繋がっていると実感しています。

(なっつー)

確かに、もはや自分たちにとっては当たり前のことですが、世の中にはそういうことでパフォーマンスを出しきれていないエンジニアは多いと思うのでやはり大事ですよね。

引き続きエンジニアに働きやすい環境を提供できるように、自分もより一層頑張りたいと思います。

今日はいろんな話を聞かせてくださってありがとうございました。

読者の皆さん。ZIZAIではIRIAMのエンジニアを多数募集しています。興味を持っていただけたらぜひお話ししましょう。
一緒に働けることを楽しみにしております。
それでは今回はこれでおしまいです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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