1
/
5

Howとwhyを考える

Ayaka Hallaca

焼肉鍋問屋 志方 - ホールスタッフ

About my work experience

NYへの短期留学後に、この経験を生かして何か仕事がしてみたいという思いがあり、インターンをしてみようと決意しました。 そして、開発したアプリにかかわってくれる学生インターンを募集を見つけ、新しいアプリの広報として仕事にかかわりました。 具体的にはSNS運営を任され、30人ほどだったフォロワーを1200人までふ増やしたり、外国の方が興味を持ちそうな分野でフォロワーが勝手に増えるにはどうしたらいいかを留学の経験から模索したりしました。このとき、どのような人がターゲットなのか?どうすればそのターゲットを見つけられるを考えながら行いました。

また、イベント企画を考える際には、どう具体的に思索を出すのか、会議の進め方など基本的なことから、アイディア出しの方法などを学びました。また、厳しいかな?と思う方へのオファーも「やってみなさい」といってもらえる環境でしたので、一歩立ち止まっても、思い切って挑戦することの大切さを学びました。この方からは残念ながらオファーは受け入れてもらえませんでしたが、ご本人から直接お返事をいただくことができました。

焼肉鍋問屋 志方 - ホールスタッフ
大学一年生の時に「海外で生活してみたい」という思いだけを胸に、一人でアメリカへ行き、文化の違いや言語の難しさ楽しさを知り、その後お金を貯めては海外へ行く生活をしていました。 その結果、 アメリカ二ヶ月間 カナダ一ヶ月間 マルタ島二ヶ月間(海外インターン) と長期間を海外で過ごしました。 初めは、言語を学びたいという思いで海外へ出ていたのですが、結果として言語はツールであって、英語で何かしたい。という思いに変化しました。 その結果、マルタ島でインターンをしました。英語に囲まれ、多文化に囲まれることで得たものは、空気を読みつつも、自己主張をきちんとすることです。 言語を学び、文化を学ぶ。こ...
Read More