Akira Kitauchi

株式会社FORCAS / Chief AI Officer

Akira Kitauchi

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株式会社FORCAS / Chief AI Officer

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美は細部に宿る

1998年3月に奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科博士前期課程を修了後、NTTデータの研究開発部門で自然言語処理、情報検索、テキストマイニングの技術開発に従事。その後約3年間スタートアップを経て、2014年11月にユーザベースに参画。主にSPEEDA事業にてアルゴリズムによる新規機能開発や機能改善を担当。2018年1月に株式会社FORCAS(ユーザベースグループ)の執行役員Chief AI Officerに就任。FORCASの分析機能の開発、企業データのマイニング等を担当。

In the future

Ambition

In the future

機械学習や自然言語処理といったアルゴリズムの開発を通して、世界中の人たちが今よりもハッピーになれるような貢献をしたいと考えています。また、Kotlin, Rustなど、品質が高いソフトウェアをシンプルに記述できるプログラミング言語が好きなので、そういった言語で開発していきたいです。

Jan 2018
-
Present

Chief AI Officer
Present

Jan 2018 -

Present

2018年1月に株式会社FORCAS(ユーザベースグループ)の執行役員Chief AI Officerに就任。FORCASの分析機能の開発、企業データのマイニング等を担当。 FORCAS、B2Bマーケティング施策を加速させる「新分析機能」を発表 https://www.uzabase.com/company/news/forcas-new-feature-2019-01-08/

Nov 2014
-
Present

AIエンジニア
Present

Nov 2014 -

Present

機械学習や自然言語処理といったアルゴリズムによる機能改善を担当しています。2014年11月の入社以来SPEEDAの開発に携わり、2017年5月からはFORCASの開発にも関わっています。

Apr 1998
-
Feb 2011

シニアエキスパート

Apr 1998 - Feb 2011

自然言語処理、情報検索、テキストマイニングの技術開発や事業部支援を担当。 パターンマッチングに基づく情報抽出技術により、特許文書の請求項の文構造を解析する技術を開発しました。 http://www.nttdata.com/jp/ja/news/release/2005/101100.html

「歴史知識学ことはじめ」(勉誠出版) p.39-50執筆

Mar 2009

「歴史知識学ことはじめ」(勉誠出版) p.39-50執筆

Mar 2009

Mar 1998

奈良先端科学技術大学院大学

情報科学研究科自然言語処理学講座

Mar 1998

日本語形態素解析システム「茶筌(ChaSen)」の開発

Mar 1996

京都大学

理学部数学科

Mar 1996


Skills and qualities

自然言語処理

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Publications

「歴史知識学ことはじめ」(勉誠出版) p.39-50執筆

Mar 2009

Awards and Certifications

情報処理技術者 テクニカルエンジニア(データベース)

June 2005