Takahiro Kubo

TIS株式会社 / サービス事業統括本部 フィナンシャルサービス部

Takahiro Kubo

TIS株式会社 / サービス事業統括本部 フィナンシャルサービス部

千葉県船橋市

Takahiro Kubo

TIS株式会社 / サービス事業統括本部 フィナンシャルサービス部

あなたも Wantedly で
プロフィールを作りませんか?

これまでの経歴を、あなたの想いや挑戦とともに表現しよう。

いますぐ作る

All change is not growth, as all movement is not forward.

千葉出身、つくばも愛する。 趣味はマラソン、テニス、ダーツ、音楽など。好きなバンドはELLEGARDENとthe HIATUS。興味の対象は無差別なので、知識・趣味は広く浅く時々深い。他の人にひらめきを与えることが好き。業務と技術がわかるエンジニアでありたい。 TIS株式会社ではフィナンシャルサービス部で、財務/非財務一体の企業評価を目指し研究・評価に従事しています。

機械学習論文の勉強会「arXivTimes」 運営

2016年

Weekly Machine Learning 運営

機械学習に関するニュースや情報を、週刊新聞的にまとめてニュースレターを送る「Weekly Machine Learning」を運営しています。

2017年1月

未来

この先やってみたいこと

未来

自分自身「決める」ということが結構苦手なので、「あらゆる意思決定をモデル化して再利用可能にする」をテーマに、特に企業評価の決定を財務・非財務データを利用しモデル化していきたいです。

2020年2月
-
現在

TIS株式会社

15 years

サービス事業統括本部 フィナンシャルサービス部
現在

2020年2月 -

現在

研究開発部門で携わっていたことを活用し、現場に活かす。広く企業の適性評価をする。

40分で理解できる!IFRS(国際会計基準)適用企業の財務評価方法 登壇

2020年8月

Data Science Cafe #1 開催

2020年2月

2014年3月

テクノロジー&イノベーション本部 戦略技術センター

2014年3月

先進的な技術を学び、より現場を助ける提案を行う。

企業分析における自然言語処理を学ぼう 開催

2020年3月

ML@Loft 第6回 x MLPP 第4回「NLP/レコメンド/時系列解析」登壇

2019年10月

楽天・LINE・TISが本音トーク、企業のAI研究・開発はどう進めればうまくいくのか | ビジネス+IT【イベントレポート】

2019年8月

機械学習工学研究会キックオフシンポジウム 登壇

2018年5月

MANABIYA -teratail Developer Days- 登壇

2018年3月

Tech Circle #23 人工知能時代の音楽制作への招待 - Google Magenta 解説&体験ハンズオン - 開催

2017年4月

Tech Circle #18 Pythonではじめる強化学習 OpenAI Gym 体験ハンズオン 開催

2016年11月

Cybozu Days 2016 kintone hack 登壇

2016年11月

kintone x Slack x Google APIで実現する簡単名刺管理のハンズオン 開催

2016年11月

対話システムシンポジウム 登壇

2016年10月

インターン成果発表!この夏生まれた、コミュニケーションロボットを利用した対話システムとは!? | TIS株式会社

2016年9月

PyConJP 2016 登壇

2016年9月

IBM Watson Hackathon SoftBank賞

2015年12月

Pepperを活用した東急カード入会キャンペーンのシステム開発を担当

2015年9月

社内公募制度で部署異動

コンサルタントとしてお客さまの仕事を楽にするために足りないものを考えいていた矢先に、機械学習/自然言語処理に出会いました。 そうしたきっかけもあり、また、より現場を助けたい思いから社内公募制度を使って開発研究部署に異動しました。

2014年3月

2006年4月

ビジネスシステムコンサルティング事業部

2006年4月

業務領域を理解して、お客さまと一緒に技術とシステムで問題を解決する。

化学系メーカー様の業務コンサルティングを担当

業務改善から、システム構築・運用・保守までを一貫して手掛けました。

2006年4月 - 2014年

ハッカソンに出場しまくる

技術的に腕試しをしたかったのと、純粋に楽しかったため、とにかくハッカソンに出場していた時期。また、お題に対して技術で答えることが性に合うとも感じていました。 ハッカソンでは色々なデバイスを使えるので、新しい技術や知識をとりこむこと自体も楽しかったです。

2006年4月 - 2007年

2018年
-
現在

個人活動

5 years

執筆・翻訳
現在

2018年 -

現在

切り開いた道を整備していくことで、後から来る人の助走台になる。

Pythonで学ぶ強化学習 入門から実践まで | 講談社

2019年1月

直感 Deep Learning ――Python×Kerasでアイデアを形にするレシピ | オライリー・ジャパン

2018年8月

TensorFlow活用ガイド | 技術評論社

2018年1月

2016年1月

その他の活動

現在

2016年1月

第53回 Machine Learning 15minutes! Broadcast 参加

2021年3月

CDP: Unlocking Climate Solutionsのコンペに挑戦

2020年11月 - 2020年12月

企業財務情報をインタラクティブに可視化する Part1

2020年10月

Research Manager Meetup #2 開催

2019年8月

Research Manager Meetup 開催

2019年6月

COUNT DOWN JAPANにおける、アーティストのタイムテーブルを予測する(後編)

2018年12月

COUNT DOWN JAPANにおける、アーティストのタイムテーブルを予測する(前編)

2018年12月

Graph Convolutionを自然言語処理に応用する Part1

2018年8月

技術書典2 出展

2017年4月

機械学習関連論文の読み会 開催

2016年1月

2002年4月
-
2006年3月

筑波大学

4 years

社会工学類 経営工学専攻

2002年4月 - 2006年3月

政治経済から生活まで、様々な問題をシミュレーションや統計モデリングを用いて予測することを学ぶ。

卒論:得票数からの政党と選挙区の政策座標計算

2006年3月

環境戦隊エコレンジャーに所属

その名の通り、リサイクル活動、環境系の活動をするサークルに所属。 特別エコに興味があったわけではないが、サークル勧誘の際に「環境問題とか深く話せる機会ほしくない?」と言われて、確かにそうかもしれないと思い入部しました。 活動内容としては、リサイクル市など行っていました。

2002年4月 - 2006年3月


スキルと特徴

強化学習

Yoshinori Kawasakiが +1
1

日本酒

Yoshinori Kawasakiが +1
1

Python

0

機械学習

0

kintone

0

Publications

企業財務情報をインタラクティブに可視化する Part1

2020年10月

楽天・LINE・TISが本音トーク、企業のAI研究・開発はどう進めればうまくいくのか | ビジネス+IT【イベントレポート】

2019年8月

Pythonで学ぶ強化学習 入門から実践まで | 講談社

2019年1月

COUNT DOWN JAPANにおける、アーティストのタイムテーブルを予測する(後編)

2018年12月

COUNT DOWN JAPANにおける、アーティストのタイムテーブルを予測する(前編)

2018年12月

さらに表示

Accomplishments/Portfolio

第53回 Machine Learning 15minutes! Broadcast 参加

2021年3月

CDP: Unlocking Climate Solutionsのコンペに挑戦

2020年11月 - 2020年12月

40分で理解できる!IFRS(国際会計基準)適用企業の財務評価方法 登壇

2020年8月

企業分析における自然言語処理を学ぼう 開催

2020年3月

Data Science Cafe #1 開催

2020年2月

さらに表示

Awards and Certifications

IBM Watson Hackathon SoftBank賞

2015年12月