Tatsuya Yamamoto

株式会社CureApp / エンジニア

Tatsuya Yamamoto

株式会社CureApp / エンジニア

Tatsuya Yamamoto

株式会社CureApp / エンジニア

Why not create your own Wantedly profile?

Showcase yourself and your experiences to bring your professional story to life.

Join

三十路ボンバイエ

## 仕事 株式会社CureAppのエンジニア(typescript, React Native, React, node, mongodb, AWS CDK, Lambda, API Gateway)。 前職ではRuby on Rails, mysql, React, AWSをやってました。 EMとかセキュリティとか品質管理とか、雑食。

In the future

Ambition

In the future

何を成して、何者になりたいか、考えています。

Jan 2018
-
Present

エンジニア
Present

Jan 2018 -

Present

セキュリティ対応

[2020-11現在、進行中] 3省3ガイドライン及び経産省セキュリティチェックリストに基づくスマホアプリ及びサーバーレスアーキテクチャのセキュリティアセスメント、及びその対策を行った。 外部の会社による脆弱性診断を受けるために、会社の策定から携わり、窓口と対応を行った。 また、AWSのインフラセキュリティについて、AWS Config, AWS SecurityHub, AWS GuardDutyなどをAWS CDKでプロビジョニングできるようにし、各Projectに導入した。AWS ChatBotによってslackに通知し対応した。

July 2020 -

技術部副部長

[2020-11現在、進行中] 技術部副部長として、メンバーのCFR(1 on 1)、評価および技術的課題についての壁打ち役を担当した。

Mar 2020 -

各ProjectのIDaaS化

[2020-11現在、進行中] もともとバックエンドで抱えていた認証・認可機構をAWS CognitoとAPI Gateway Authenticatorで実現できるようにし、新規Project2件と既存Project1件に適用した。これにより認証関連の実装(メール疎通、アカウントロック、認証情報とアプリケーションデータの分離、認証ログとアプリケーションログの分離、マイクロサービスとしての認証機能の提供)を実装する手間を減らした。 特に認証とアプリケーションのデータやログの分離はセキュリティ観点で重要であると考えている。

July 2019 -

医療機器品質管理

[2020-11現在、進行中] QMS省令, ISO14971, IEC62304に基づく医療機器品質管理を主導した。とくに省令30条~36条、及びISO14971, IEC62304に関連する製品開発記録について、規制要求に従いつつ、開発コストを必要以上に増やさないような管理の手順化や記録作成、布教を行った。 [工夫した点] 開発チームがGitHubでIssueやレビューを行っているので、そのサイクルに余計な負荷をかけないように、品質記録類についてもGitHubで完結できるように手順を策定した。

July 2019 -

TS の subtype と contravariance

July 2019

ReactNative, React, expressを用いたサービス開発

合計3つのプロダクトについて、ネイティブアプリ、ブラウザアプリ、サーバーサイド、インフラの開発を担当した。 インフラについてはもともとEalatic BeansTalkを用いて運用されていたが、利用しているDB(mongodb)とコスト最適化およびAWS CDKとの相性を鑑みてサーバーレス構成への移行を行った。

Jan 2018 - July 2019

書いて覚える Utility Types

Apr 2019

各Projectのserverless化

[2020-11現在、進行中] 社内で抱えてる複数製品についてAPI Gateway, Lambdaを用いてServerless化をしていく方針を立てて、新規サービスについてはServerlessでバックエンドを構築できるようにした。実際に3つの新規案件でServerlessを導入し、1つの既存ProjectについてServerless化した。 AWS CloudFormation(以下CFn)を用いてVPC関連スタック, API Gateway, Lambda, CloudFront, S3, ACM, Route53などをプロビジョニングする実装と各プロジェクトへの組み込みを行った。 当初はCFnを用いたが、AWS CDKの1.0.0が公開された2019年の夏からはAWS CDKを用いてインフラプロビジョニングとコードのデプロイを行うようにした。 EC2(Elastic BeansTalk)からserverless構成への移行によってバックエンド運用費が半分から1/3程度になった(サーバー自身のコストは0円になるがボリュームゾーンがWAFやNAT Gatewayに移るためコストは1/3程度までの圧縮が限界だった) コスト以外のserverlessの効果として、バックエンド監視をAWSのスタックで完結できる様になった。CloudWatchやX-Rayを用いた監視が行えるようになり、それらの監視スタックもCDKで管理した。

Jan 2019 -

Immutable for Redux

Nov 2018

React Hooks で遊ぼう

Oct 2018

Pipeline Operator Sandbox

Sept 2018

mongodbのホスティングサービス移管

Mongodb Atlasに統合され廃止されたmLabから統合先であるMongodb AtlasへDBの移管作業を一人で行った。

May 2018 - June 2018

Jan 2016
-
Dec 2017

エンジニア

Jan 2016 - Dec 2017

地域通貨サービスの開発

地域通貨の2プロダクトについて開発を担当した。ruby on Rails, react, graphQL, AWS, MySQL等を利用して開発した。会社ではまだ採用されていなかったreact, flowtype, graphQLなどの導入を主導した。

May 2016 - Dec 2017

Apr 2009
-
Dec 2015

Apr 2009 - Dec 2015

2009

茨城大学

2009

2005

秦野高等学校

2005


Skills and qualities

Java

Recommended by Koji Sugawara, Daichi Katayama
2

Javascript

Recommended by Koji Sugawara, Daichi Katayama
2

Node.js

Recommended by Daichi Katayama
1

React.js

Recommended by Koji Sugawara
1

Ruby

Recommended by Daichi Katayama
1

Publications

rxjs instead of redux

Dec 2019

TS の subtype と contravariance

July 2019

AWS CDK の話

May 2019

書いて覚える Utility Types

Apr 2019

Immutable for Redux

Nov 2018

Show more

Accomplishments/Portfolio

セキュリティ対応

July 2020 -

技術部副部長

Mar 2020 -

各ProjectのIDaaS化

July 2019 -

医療機器品質管理

July 2019 -

ReactNative, React, expressを用いたサービス開発

Jan 2018 - July 2019

Show more