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経験をフル活用!CTO候補として開発チームをリードするWebエンジニア募集

株式会社ビーワンカレッジ

株式会社ビーワンカレッジ members

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  • 京都大学在学中に公認会計士試験に合格し、大手監査法人であるあずさ監査法人に入社。主に銀行の監査に従事し、銀行が中小企業・ベンチャー企業をどのように評価して融資の可否や条件を決めているのかといった融資ルールを実地で学ぶ。

    その後起業し、上場企業顧問、上場準備、企業再生、M&Aなどに携わり、 IPO、エクイティ・ファイナンス、デット・ファイナンス、バリュエーション、スタートアップ、中長期の戦略設計、ビジネスモデル設計、投資判断、投資効率測定など、幅広い経験を持つ。

    ​それらの経験をノウハウ化して戦略財務コンサルティング会社を経営。事業拡大を目指す企業の戦略財務参謀として、そのビジョンを実...

  • プログラマー出身の経営者です。
    技術に基づく新規事業の構築支援をしています。

What we do

  • 最大限のパフォーマンスを発揮し、事業を大きく成長させるためには、限られたリソースをどのように活用すればよいのでしょうか?
  • まずは自社のビジネスモデル構造を可視化・数値化。やるべきことが明確になり、みんなが同じ方向を向いて進んでく体制が構築されます。

\ 限られたリソースの中から「最高の一手」を見える化 /

ビーワンカレッジは、独自に開発したマネジメント理論である『Scale Model』を用いて定量的で可視化された経営コンサルティングサービスを提供しています。

Scale Modelにより自社のビジネスモデル構造をシンプルに可視化・数値化することで、PDCAサイクルを強化し、事業をスケールアップさせます。

特に、スタートアップのような、資金の投資方法が事業の成長を大きく左右する企業の経営判断に有効で、限られたリソースの中から、次の「最高の一手」を見える化し、経営効率を高めることが可能です。

\ 経営者と社員の理解のずれを埋める /

経営者が見ている視界と社員が見ている視界にはズレが存在します。

「短期か長期か」という時間軸、「一部か全体か」という空間軸、いろいろなレベルで視界はズレていきます。「どちらが大切か」ではなく「どちらも大切」ですが、このズレを解消しないと、誤解と不信を生んでしまいます。

可視化・数値化することは、このズレは解消する第一歩。

やるべきことが明確になれば、みんなが同じ方向を向いて進んでいくことができるので、健全な組織が構築され、とてつもない力を発揮できるようになります。

\ 日本経済を盛り上げて行くことが目標 /

ビーワンカレッジでは、これまでトップ層向けマンツーマン・トレーニングという形で経営戦略マネジメントコンサルティングサービスをおこなってきました。

2019年7月、そのメソッドをより実践しやすく、簡単に実際の経営判断に取り入れられるように、SaaS型経営マネジメントシステム『Scale Cloud』のβ版サービスをローンチいたしました。(Scale Cloudは日本初の包括的経営支援ツールとして現在、特許出願中です。)

SaaSとコンサルティングを融合した、ビーワンカレッジにしかできない複合的なサービスの提供を通して、日本中のベンチャー企業の成長をサポートし経済を盛り上げていくことに挑戦しています。

Why we do

  • Scale Modelの産みの親である弊社代表取締役の広瀬。大手監査法人での勤務経験を経て独立。ビーワンカレッジは3社目の起業。

\ スタートアップの事業を成長させる /

「世の中に新しい価値を創造し、人びとの役に立つ」という志のあるスタートアップは、時には世の中を変えるほどインパクトのあるプロダクトを産み出す可能性を秘めています。

しかしながら順調に事業を成長させていけるのは一握り。初期投資が必要なため、資金がすごい勢いで蒸発していくが、先が見えず・・・。

こんな状況の中で、多くのWebサービススタートアップや新規事業が、うまく立ち上がらなかったり、必要な成長実績を出すことができず、エンジニアが心と技術をこめて作ったウェブサービス/製品が事業や会社もろともなくなってしまう、ということがあります。

どこにフォーカスすれば事業が立ち上がるのか?
なぜみなの努力は成果に結びつかないのか?

そういった経営課題を解決に導く!という代表取締役 広瀬の強い意志の元にまとめ上げられたのが『Scale Model』であり、そのメソッドをより実践しやすく、簡単に経営判断に取り入れられるようにしたのが、SaaS型経営マネジメントシステム『Scale Cloud』です。

ビーワンカレッジではこれまで協力会社で進めていた開発を内製化し、今後さらに『Scale Cloud』の精度を高め、事業成長を強力に後押しできるシステムに成長させていきたいと考えています。

■プレスリリース:「Scale Cloud(スケールクラウド)」β版をビーワンカレッジが提供開始
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000046890.html

How we do

  • ​フジサンケイビジネスアイ(2019年4月30日)「目指すのは結果のコントロール」「会社はロジカルに経営するともっともっと成長できる」と弊社をご紹介いただきました。

2〜3人程度の少数精鋭での開発チームとなりますので、開発だけでなく、ひとりひとりが事業推進にコミットすることができます。

β版を利用しているクライアント企業とのコンサルティングセッションに同席することができるので、機能要件の整理から、実装/テスト/提供/機能改善といった一連のPDCAをよりユーザーに近いポジションで行える環境があります。

内製化にあたって、リモートワークやオンサイトなど、どのようなスタイルでの開発がもっとも成果を出せるか?開発チームのみんなでアイデアを出し合い一緒に考えていきます。

▼こんな裁量があります
- OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができます
- 企画を決定する場に、実装を担当する開発メンバーが参加します
- タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行います
- 全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行います
- プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていません

▼開発環境について
【コード品質向上のための取り組み】
- 本番にデプロイされるコードは、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施しています
-「リファクタリングは随時行われるべき」という価値観をメンバー全員が共有しており、日常的に実施しています

【テストの実施度】
- 想定される複数環境での品質チェックを義務づけています

【アジャイル実践状況】
- 1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践しています
- 継続的なデプロイ(デリバリー)を行っています

【ワークフローの整備】
- 全てのコードをバージョン管理ツールで管理しています
- 各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われています
- 自動(=システム化され、1コマンドで実行できる)ビルド、自動デプロイ環境が整備されています
- コードによるインフラ構成管理(Infrastructure as Code)の環境が整備されています

ビーワンカレッジではエンジニアの人事評価にかならずエンジニアが関わり、スキルのある人、成果を出した人がきちんと評価される体制を作っていきたいと考えています。

課題や改善点を感じているが所属組織が大きすぎて実現できない人、起業したいと考えているのでまずは社内の新規事業で経験を積みながら学びたいと考えている人、新規事業開発や事業推進にかかわりながら成果を出せる環境を自分たちの手で作っていきたいと考えている人、ぜひご連絡ください。もちろん「ちょっとだけ話を聞いてみたい」という人も大歓迎です!

Description

▼この事業の面白さ

どこにフォーカスすれば事業が立ち上がるのか?
なぜみなの努力は成果に結びつかないのか?

スタートアップや新規事業のリーダー経験がある人ならだれしも一度は悩んだことがあるはず。

ビーワンカレッジの提供する Scale Model と KPI ツリーマネジメントを活用したコンサルティングセッション、そしてその基盤となる Scale Cloud は、そのような課題に対する答えを示唆するものです。

Scale Cloud にどのような機能を追加するのか?どこを強化すればクライアント企業は成長するのか?を考え抜き、実装し、その結果どうだったのかを確認、検証します。

実際に利用しているクライアント企業の経営者に直接、使用感をインタビューすることができる環境なので、あなたの追加した機能によってどのように事業が成長していったのか、ダイレクトに感じることができる面白さがあります。

Scale Cloud は産まれたばかり。まだまだ開発の余地があるシステムです。

ぜひ一緒に育てていきましょう!

▼仕事内容
【概要】
ビジネスモデルを定量化するマネジメントツール「ScaleCloud(スケールクラウド)」の開発。
β版を利用しているクライアント企業のコンサルティングセッションに参加し、製品の機能要件から整理し、実装/テスト/提供/機能改善を行います。

【具体的には...】
◆クライアント企業のビジネスモデルを可視化するKPIツリー管理UIの開発
◆クライアント企業の既存データとAPI連携するモジュールの開発
◆KPIの将来予測数値を推定する機械学習モデルの開発とプロダクトへの適応
上記の開発を、経営陣と伴走する形で内製化を進めます。

▼スキル
【必須要件(Must)】
- Javascript/CSSを活用した開発経験3年以上
- DBを使ったWeb系ソフトウェアの開発経験

【歓迎要件(Want)】
- Vuejs / Nuxt.js の利用及び Firebase Hosting, Firestore の製品開発経験
- Google Cloud Platform または Amazon Web Services を活用したWebサービス開発経験
- Python 及び 機械学習を活用した予測統計の業務利用経験

▼求める人物像
- 自ら技術研鑽を続けられる方
- 技術のみならず、その結果でもある仕事の成果にこだわる方
- 経営に興味がある方

▼開発環境
現在提供しているβ版の本番/開発環境は以下のとおりです。

Paas: Firebase (Hosting, CloudFunctions, Firestore )
Framework: Nuxt.js / Vuetify
Language: Typescript (Salesforce連携等外部API連携部分はPython)
開発ツール: Gitlab / slack / Zeppelin

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事業としてより強力に推進するために、これまで協力会社で進めていた B2B Saas システムの開発を内製化することにしました。内製化にあたってリモートワークも含めた柔軟な働き方を検討し、成果にフォーカスできるチームにしたいと考えています。

どのようなスタイルでの開発を行っていくかも、一緒に考えていきましょう!

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Basic info
Looking for CTO
Job type Mid-career
Special features Available to talk on Skype
Company info
Founder 広瀬 好伸
Founded on November, 2018
Headcount 1 members
Industries Consulting / Survey / IT (Internet/Mobile) / Education / Research

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Location

東京都港区三田2-14-5 フロイントゥ三田4階