管理部長
on 2019-12-27 213 views

CEO直下!ボーングローバル企業のIPOを牽引する管理部長を募集します

WASSHA Inc.

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  • 代表取締役CEO
    IBMビジネスコンサルティングサービス株式会社(現 日本IBM)で通信・エネルギー分野の新規事業開発や航空業界の業務改善プロジェクトに従事。2013年にWASSHAの前身となるDigital Grid Solutions株式会社を創業。
    2016年からスタンフォード大学のAcceleration Community、StartXのメンバー。
    2006年 早稲田大学大学院 商学研究科 国際ビジネス専修修了。

    タンザニアでの週末はビーチでのんびり読書(主にマンガ)
    日本での週末は横浜で子育てしています。

  • Accounting&Financial Div. / Director
    中堅税理士法人国際部にて海外子会社を持つ中小企業(メーカー/サービス業)の経営/財務支援や海外進出業務に従事。2018年6月よりWASSHAにジョイン。現在は、日本とタンザニアを行ったり来たりしながら財務・経理統括を担当。

  • 取締役 兼 COO
    日系電機メーカーにて海外営業(アジア)、経営企画を担当、その後、外資系コンサルティングファームにて日系製造業の新規事業戦略、海外事業戦略プロジェクトに従事。2014年4月より現職。

  • 事業開発部長
    丸紅海外電力チームを経て、当時シードステージだったパネイルに1号社員として参画。執行役員として時価総額1000億円超まで育てあげ、2019年2月にWASSHAに参画。

What we do

  • WASSHAランタンで夜も営業ができるようになった小売店(KIOSK)の様子
  • 新製品のFishing Light(夜間漁業の為の集魚灯)

▼ アフリカで、新しいビジネスを創る
社名であるWASSHAは、スワヒリ語で「光を灯す」という意味の「washa」が由来になっています。
2013年に未電化地域向け電力(Energy as a Service) 事業をスタートし、2020年2月末現在東アフリカを中心に200人超のメンバーとともに新規事業も展開しています。
”課題だらけの途上国で、途上国だからこそのビジネスチャンスを模索し、生み出した事業を現地メンバーとともに育て、ビジネスを通じて現地に還元し続ける”
それがWASSHAの目指すアフリカビジネスの形です。

▼主な事業内容
「Energy as a Service事業」
サブサハラアフリカ地域では6億人が未電化(=電気の届かない)地域で生活をしています。WASSHAは未電化地域のキオスク(小規模な小売店)のネットワークを構築し、独自開発したIoTデバイスを設置することで、低所得の方々でも、お金があるときにだけ利用できるLEDランタンのレンタルサービスを展開しています。
また、LEDランタンサービス提供を通じて、集魚灯(=夜間漁業に利用する灯り)のニーズを発掘し、家庭用のみでなくビジネスユーザー(=漁師)向けの新商品を開発、サービスを開始しました。

別途、新規事業のPoCを複数進めています。

▼広報
首相官邸 国際広報CM(英語、2分)で取り上げていただきました
https://www.youtube.com/watch?v=nRAPkRiC59s

2019年4月16日22時放送のテレビ東京系列「ガイアの夜明け」で当社の事業が紹介されました。
https://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber4/preview_20190416.html

日経ビジネス2019年3月4日号の特集「日本を超える革新力 逆説のアフリカ」に当社記事が掲載されました。
https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/special/00048/

電力事業の詳細は、下記の紹介動画(英語、1分)を参照ください。
https://www.youtube.com/watch?v=U82Ncactrpw

▼最新News!!
関西電力様との業務提携を発表しました!
https://thebridge.jp/2019/08/wassha-kepco-partnership

TICAD「官民ビジネス対話セッション」冒頭の安倍首相スピーチでWASSHAをご紹介いただきました!
https://www.mofa.go.jp/mofaj/af/af1/page4_005235.html

Why we do

  • 現地のニーズをヒアリング中のCOO米田
  • 未電化地域の様子。もちろん電線はありません。

▼WASSHAのVision
「銀行口座は持てないけれど、Fintechサービスが普及しキャッシュレスで買い物ができる。」
「整備された道路はないけれど、広い空にはドローンが飛んでいて物資の輸送ができる。」

既得権益や規制が少ないアフリカでは、先進国を追い越して、上記のような世界が一部地域で既に実現しています。
「新たな発展を遂げる魅力的な市場アフリカで、今までと全く違うやり方で社会課題を解決し、誰も見たことがない新しい社会を創る」。
WASSHAはそんなアフリカの未来を、ビジネスを通じて創造することを目指しています。

▼Visionに共感してくださる方へ
「国の創生期/発展期」という非常に面白いフェーズにあるアフリカで、ビジネスを通じた新しい発展の形を一緒に創造していきましょう。

How we do

  • WASSHAタンザニア事務所のメンバー!(左はCEO秋田、後ろで大きくバンザイしているのがCOO米田)
  • このランタンのように、アフリカに希望の光を灯していきます

▼組織体制
2020年現在、日本人21名(タンザニアなど各国駐在を含む)、タンザニアで約200名の現地メンバーと共に事業を実施しており、日本人メンバーは外資系コンサルティングファーム出身者、スタートアップ企業の役員経験者、総合商社出身者など、多様なバックグラウンドのメンバーが揃っています。
日本では、経営企画や新規事業開発、研究開発をメインで行っており、タンザニアでは、現在の柱である電力事業の企画/運営を行っています。
2020年にウガンダ、モザンビークで子会社を設立し、他国展開も加速させていきます。

▼運営資金
これまで東京大学エッジキャピタル、JICA(国際協力機構)、丸紅、ダイキン工業、ヤマハ発動機、日本政策投資銀行などから合計で約24億円の出資を受けています。

▼業務連携
2019年8月、関西電力様と業務提携をリリースしました。
https://thebridge.jp/2019/08/wassha-kepco-partnership
強力なバックアップを経て、キオスク10,000店舗体制に向けて事業拡大を加速しています。
企業との連携についても、今後はさらに進めてまいります。

As a new team member

2022年を予定する東証マザーズIPOに向けて、IPOに必要となる社内体制の整備、証券会社や監査法人対応、投資家対応をリードしていただきます。

【ポジション】
IPO推進責任者/管理部長(CEO直下)

【業務内容】
ガバナンス体制整備
規定類の整備
取締役会/監査役会等会議体の適法な運営
人材採用等
証券会社対応
監査法人対応
投資家対応

【勤務地】
日本(東京大学アントレプレナープラザ)、たまにタンザニア

【経験(MUST)】
・IPO責任者としての上場対応経験
・東証での上場審査経験
・証券会社での引受経験
・監査法人でのベンチャー監査経験

【求める人材像(WANT)】
・Vision、Missionに共感してくれる方
・上場対応に関する知見をお持ちの方
・チームマネジメントのご経験がある方
・前例がなく困難が多い状況でもやりきることができる方

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【インターン体験記】🍌バナナを訪ねて三千里🍌〜タンザニア物流事業奮闘記〜
社内報《WASSHA MAGAZINE》3月号
社内報《WASSHA MAGAZINE》2月号
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Company info
WASSHA Inc.
  • Founded on 2013/11
  • 131 members
  • Funded more than $300,000 /
    Expanding business abroad /
    Funded more than $1,000,000 /
  • 東京都文京区本郷7−3−1 アントレプレナープラザ305号室
  • CEO直下!ボーングローバル企業のIPOを牽引する管理部長を募集します
    WASSHA Inc.