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21卒&22卒採用
on 2020-06-17 1,090 views

面白くてワクワクすることなら何をやってもよい会社で楽しく働きませんか?

株式会社コウダプロ

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  • コウダプロという会社を福岡でやっています。
    面白いこと、ワクワクすることをやる会社です。
    ちょっと変わった会社かもしれませんが、良い会社にしたいと思っています。

  • 世界中どこででも通用する人になりたくてコウダプロに入社。
    仕事の幅が広く、なんでもやれる環境の中で、極めて自分らしく働いている社会人1年目。
    物怖じしないレベル100。
    毎日お菓子を食べすぎている('ω')('ω')

  • コウダプロ 湯之原
    何でも良くするチーム

  • コウダプロでヒット屋として新しい商品を日々生み出している。

What we do

コウダプロはアイデアカンパニーです。

ワクワクするアイデアをもとに、各事業独自の世界観を創っています。
独自の世界観には、人の感情に訴えかけ、人々を巻き込んでいく力があります。
わたしたちは、コウダプロに関わるすべての人に、コウダプロの世界観を楽しんでもらいたいと思っています。

なぜ世界観を創ることにこだわるのか?
それは、独自の世界観には、強烈なブランドパワーがあるからです。

コウダプロはまだ小さな会社です。
ですが、小さな会社でも強烈なブランドパワーを発揮することはできると信じています。
そして、コウダプロはこのブランドパワーをもって「質としての世界企業になる」と"当たり前に"思っています。

"当たり前に"こう思えるのは、手前味噌ながら、代表の幸田が偉人や狂人たちの1億分の1ぐらいの「狂い」は持っていると思っているからです。

世に対し、大きな功績を残す人物たちは、共通して「狂い」という性質を持っています。
狂っているからこそ、大きな熱量を持ち、常人とは違うことをやって、まわりの人々を巻き込み、共感を生むことができるのです。

狂人たちにそんなパワーがあるのは、自分の信じること、やりたいこと、目指すことだけに徹底的に向き合っているからこそです。

もちろんまわりから批判されたり、理解されないことも多くあるでしょう。
ですが、狂人たちはそんなことなんか気にせず、ただひたすら大事なことだけに向き合っています。

設立5年目、社員数8名のまだ小さな会社であるコウダプロが「質としての世界企業になる」と本気で思い、目指しているのは、はたから見ればおかしなことかもしれません。

ですが、コウダプロは「面白屋」「ワクワク屋」として、精一杯楽しみながら質としての世界企業になっていくと確信しています。

コウダプロはこれからも信じること、やりたいこと、目指すことだけに徹底的に向き合っていきます。

では、独自の世界観を創るためにわたしたちは何をしているのか?
それは、常に既存のカテゴリーを新しい視点から見ることです。
見方を変えるだけで、新しい価値はどんどん生まれます。
鳥の目・虫の目・魚の目と言われるように、わたしたちはさまざまな目を使い分けながら日々面白くてワクワクするアイデアを発想している集団です。

そんなコウダプロは現在、2つの事業を運営しています。

①ヒット屋事業
「80%の経営課題はヒット商品があれば解決すると素朴に信じている」ヒット屋です。
ヒット屋はアイデアと知見を駆使して“売れる商品”を開発してクライアント様の事業価値を創造し、ビジネスモデル(商品)の解決を通じて、ビジネスの成功をご提供致します。

②アスガール事業
「明日があるあなたに」をテーマに、お酒のプロたちをターゲットとし、アルコール対策サプリメント「アスガール」をご提供しています。
世界中のお酒のプロたちに、もっとお酒を楽しんでもらうべく、日々アスガールの普及拡大に努めています。

Why we do

  • 代表の幸田が書き上げた、コウダプロの在り方を明示化したものである"コウダプロ憲法"。コウダプロのメンバーはこの憲法をもとに日々仕事に臨んでいます。
  • 代表 幸田のマーケティング理論は、少年時代のザリガニ釣り遊びに原点があります。作戦を考えて実行するだけで、ほとんど釣れなかったザリガニが面白いように釣れるようになったのです。これこそが現在のコウダプロが大事にしている、「発想の転換」と「接近戦・局地戦に活路を見出す」のはじまりです。

「面白くてワクワクすることなら何をやってもよい」とされているコウダプロ。

コウダプロの創業者である幸田は、そもそもどんな想いでコウダプロを立ち上げたのでしょうか?
その想いをご紹介していきます。

幸田は、コウダプロをこんな会社にしたいなと思っています。

【1.バカな事が撲滅された会社】
これは別にそのような人を会社から撲滅するという過激な話ではありません。
幸田がサラリーマン時代に感じていた、様々な「バカな事(非合理な事)」をコウダプロからは撲滅しようということです。

例えば、売上目標。

幸田の考えですが、ビジネスモデルを作るのは経営者の責任だと思っています。
経営者がビジネスモデルを作るというのは、つまり、
「普通の能力の社員が、普通に頑張ったら、普通の成果が出る」
ような仕組みを社員個人に頼ることなく作ることです。

それを作るのは経営者の責任だと思っています。
もちろん、社員の仕事を抑制するものではありません。
あくまでも「誰がそこに責任を負っているのか?」という事を言っているだけです。
つまり、社員は一生懸命頑張ることに責任があり、経営者はその頑張りをしっかり成果にすることに責任があると思っているのです。

しかし、幸田がこれまでに見てきた大半の会社は、売上目標を社員に持たせていました。
これは、もちろん、「目標があるから工夫も生まれる」側面もあるでしょう。

ですが、おおよそ、高い売上目標の設定が行われた場合、
「どうにかして売上数字を作る。顧客満足よりも今月の売上!」
となることが多いのではないでしょうか?

幸田が撲滅しようとした「バカな事」の1つがこれです。

そんなバカなことはしたくないし、する必要をまったく感じないのです。
現場はお客様のことだけを考えて、一生懸命にお客様にとっての満足を追求する。
すると、お客様が感じてくださる満足が増大して、お付き合いは太くなり、お客様が新しいお客様をご紹介してくださる。
そうすることで結果的に売上が増える。

こんなサイクルを築いていきたいのです。

当然、売上目標を廃止することで、社員の経営視点の醸成が弱まるなどの弊害もあるでしょう。
ですが、幸田が過去に見てきた「数字をどうやって作るかを現場が考える」ことの弊害に比べればマシだと思っています。

これは「バカな事撲滅」の一例です。

このように、コウダプロにおいては、幸田がサラリーマン時代に違和感を抱いていた「これ、おかしいじゃん」を撲滅しようと思って会社をやっています。

【2.楽しくてワクワクする会社】
社員ひとりひとりの主体性が引き出されて、良い意味で公私の境目がなくなったときに、仕事は面白くて仕方なくなります。
コウダプロでは、サクッと働きサクッと帰る働き方が推奨されていますが、これは過重労働を防ぐという意味ではありません。

むしろ逆。

ワクワクしながら仕事をしたらキリがなくなってしまうので、健康のために早く帰りましょうという意味です。
「オンラインゲームのやりすぎに注意」みたいな感じに近いかもしれません。

【3.給料が高い会社】
きっと、給料が高くて困る人なんて滅多にいません。
ただ、給料を高くするためには2つの要素が必要です。

① 高い給料を払える会社であること
② 高い給料を貰える人材であること

この2つの要素が噛み合ったときに、高い給料が実現されます。
これらを実現できるかどうかは経営者の手腕にかかっています。
「高収益の事業(ビジネスモデル)を持ったうえで、人材が育つ仕組みのある会社」を実現すると、給料の高い会社となるのです。

幸田はこのような会社にしたいと日々考えています。

How we do

  • 毎週月曜日に行われる朝礼では、"コウダプロの在り方"について皆が徹底的に考え、意見を交わしあいます。

「今週も会社に来てくれてありがとう!」
コウダプロの1週間は、幸田のこの言葉から始まります。

コウダプロでは、毎週月曜日の朝、2時間程の朝礼が行われます。
しかし、この場で業務目標に関することが話されることはありません。
ここでは、"コウダプロの在り方"について皆が徹底的に考え、意見を交わしあうのです。
コウダプロの価値・使命・未来など、話し出せばキリがありません。
そこに自分がコミットできているか、その都度見つめなおすことができる貴重な時間です。

なぜこのような朝礼を毎週必ず行っているのか?
それはなぜなら、コウダプロにある経営資源は「人」だけだからです。
発想も行動も全ては人から生まれるものです。
人が育つことで事業も拡大し、幸福を増大することができます。

そのため、ひとりひとりが主体性を持って、自らの仕事を創り出しています。
コウダプロのメンバーは、「仕事は与えられるものではなく自ら創り出すもの」という共通認識を持っています。
ですから、各人が自分の頭で「自分はどこまでどうしたいのか?自分やまわりをどう導きたいのか?」を考えています。
年齢や経験にとらわれず、皆が常に成長意欲を持っています。

主体性と成長意欲、そして後でご紹介するコウダプロ憲法への共感があれば、どんな人でもコウダプロで活躍することができます。

As a new team member

コウダプロが一緒に働く方に求めることはただひとつ。

それは、いわゆる企業理念・社是・クレド・行動指針をミックスにしたような存在である、
「コウダプロ憲法」
これに共感できること。

それだけです。

コウダプロ憲法とは、全30条からなる憲法で、私たちが事業を行う上で最も大切にしているものです。

コウダプロ憲法の第一条【コウダプロの企業目的】には、
「コウダプロは、事業活動を通じて、顧客・パートナー企業・社員・経営者の幸福を増大することを企業目的とする」
と書いてあり、私たちはその実現をホントに目指して仕事をしています。

コウダプロの事をもっと知って頂きたいと思います。

「コウダプロってどんな会社なの?」
「どんな人が働いてるの?」
「どんな仕事をしているの?」

少しでもコウダプロに興味を持って頂いた方は、ぜひ一度オフィス見学も兼ねてお話してみませんか。

コウダプロでは、主体性があればどんなポジションもお任せします。
新規事業の立ち上げにおいても、年齢、経験は問いません。

コウダプロでは社員が自由である分、それぞれが自立したプロであることが求められます。

例えばコウダプロには業務日報が存在しません。
各人が自立したプロなので、「社員がサボらないように管理する」という発想自体がコウダプロではナンセンスだからです。

管理されないからラクチンだ!と思う方はコウダプロには向いていないと思います。
自由と厳しさの両面を味わえる(?)のがコウダプロです。

誰もがワクワクして、周りを幸せにできる事業を一緒に立ち上げ、運営しましょう。

ご応募、お待ちしております!!

◎現在、22卒の学生さんからのご応募をお待ちしております。
◎オンライン面談も可能です。
◎勤務地は本社(福岡)です。

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世界初「コウダプロ憲法」全文公開
スーパーポジティブがやってきた!3か月前までフリーターしていたのに、すっかりコウダプロに染まりました。【コウダプロの社員紹介 Vol.9】ヒット屋チーム:江口 まい
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株式会社コウダプロ
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    株式会社コウダプロ