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Mid-career
ITコンサルタント
on 2020-10-30 140 views

日本を変えるAI開発プロジェクトのITコンサルタント募集!

株式会社JDSC

株式会社JDSC members View more

  • 教育、輸送、エネルギーといった生活を支える領域を、技術でアップグレードすること。そして、それをプロとして尊敬できるメンバーと取り組める組織を作ること。この2つが私の仕事です。

    一緒に日本をアップグレードできる方、是非ご応募ください。

    【経歴】
    東京大学卒業後、マッキンゼーアンドカンパニー、米系メーカー等での経験を経て、2014年に一般社団法人日本データサイエンス研究所(Japan Data Science Consortium、現 株式会社日本データサイエンス研究所)を創設、代表に就任。
    医療データ リーズンホワイ 監査役。

    【著書】
    『機械脳の時代』http://bit.ly/...

  • JDSCのCDS (Chief DataScience Officer)として、小売、物流、電力業界などを対象に、産業レベルでプラスのインパクトをもたらす予測アルゴリズムの開発を行っています。東京大学との連携が強く、大学での研究活動も行なっています。

    データサイエンティスト人材を最重要視する東大発ベンチャーであり、一緒に最高の環境と事業を作って下さる方を求めています。気軽にお声掛けください、宜しくお願いします。

    【経歴】
    YRPユビキタスネットワーキング研究所勤務後、東京大学にてApplied Computer Science修士号取得。マッキンゼーアンドカンパニ ーにて、製造・イン...

  • 東京大学経済学部卒。2013年よりUBS証券及びメリルリンチ日本証券においてIPO、普通株や転換社債、普通社債等による資金調達、M&Aアドバイザリー等の投資銀行業務に従事。その後、2018年にモビリティプラットフォームCREWを運営する株式会社Azitに入社し、財務担当執行役員及びコーポレート本部長として資金調達や財務戦略、コーポレート部門統括を担当。現 株式会社日本データサイエンス研究所 CFO に就任。

  • 東京大学法学部卒業後、戦略コンサルティングのドリームインキュベータに入社。AnyPayにて、ICO advisoryを担当。現在は日本データサイエンス研究所にて、データサイエンスの力で日本の産業をアップグレードするべく邁進。

What we do

◆「利益に直結」したAI活用サービスの提供◆

デジタル化、AI構築に多額の費用を投資しても、 収益が上がらなければ意味がありません。
JDSCは従来の人月単価に基づいた請求から決別し、 成果に基づいたコミッション請求により、クライアント企業の利益貢献にコミットするプロフェッショナル集団です。
アプリケーション開発を通して、需要予測・異常検知・物流最適化・教育・在庫最適化・与信評価・言語/画像認識など多岐にわたる課題に取り組んでいます。

◆これまでの事業実績例とメディア掲載◆

◇需要予測
商品の売上を正確に予測することで、欠品による売上機会損失を防ぎ、過剰生産による廃棄費用・保管費用を削減することを行いました。自社データからだけでは正確な予測ができない場合でも、JDSCが保有する景気情報・消費情報や、SNS上のビッグデータ解析を組み合わせることで人力での予測を超える予測精度を実現しています。
事例:大手消費財企業で、予測のブレを人力予測の7割に抑えることに成功

◇不在配送の削減
不在配送は全配送の2割近くを占め、数千億円のコストを生んでいます。2020年までに全戸配備されるスマートメータから得られる電力データを元に、人工知能が配達先の現在~将来の在不在を予測することで、不在を回避し、在宅と配達時間をつなげています。開発アルゴリズムを用いた実際の配送実験で不在配送が9割近く減少しています。

現在、東京大学とNextDrive株式会社と取り組んでいるプロジェクトはこちら https://www.prototekton-web.com/home

◇日経新聞 1面にて、大きく取り上げられました。
宅配時不在なくせ 東大発など2社、AIで商用化 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39181040Q8A221C1FFR000/

Why we do

「UPGRADE JAPAN」
◆わたしたちは、日本をアップグレードする会社です◆

JDSCは日本の産業をアップグレードすることを使命とした、東大発のAI企業です。

今私たちが生きるのは、かつての高度成長時代ではありません。より少ない労働人口で、より多くのリタイア世代を支えなければかつての豊かさを維持できません。また、国外のマーケットに目を向ければ、デジタル化とグローバル化が急速に進行し、かつての日本の製造業が謳歌した海外成功モデルの転換なくして、生き残ることができない状況にあります。

こうした中で、大学で培われた知がより直接的な形で社会に貢献することが求められます。JDSCはこうした知の還元をリードし、社会が今の時代にあわせてアップグレードすることを使命としています。わたしたちはAI技術を通じて、企業を、産業を、ひいては日本をアップグレードしていきます。

◆東京大学の知を社会に還元する◆

ビッグデータ、機械学習、IoT、ロボティックスなど、デジタル領域で東京大学は膨大な知見を有しています。これらの領域での技術革新と活用推進のため、東京大学の複数の研究室と協力し、JDSCは知の社会還元と実装をリードします。
また東京大学エッジキャピタルを株主に加え、大学とのより強力なパートナーシップを推進していきます。

How we do

◆メンバー
優秀な経営陣( https://jdsc.ai/team/ )と経験豊富で頭の回転が速いメンバーが揃う少数精鋭のチームです。多種多様なアイデアと地に足ついた実現方法の提案、また高い技術力によるその具現化が可能であり、アイデアとロジックの両立ができる非常に優秀なチームだと自負しています。
それぞれの分野でのプロフェッショナルがチームを作り、切磋琢磨しながら迅速に業務を行うことで、高度なソリューション提供のみならず、自身の成長をも可能な環境を作り出しています。

◆カルチャー
メンバーが能力を発揮することに非常にポジティブで、社外社内ともにパフォーマンスのためならそのための環境を用意する文化があります。
企業の成長と個人の成長をリンクさせる制度のほか、外部トレーニング出席や書籍購入等、必要だと認められるものは、かなり幅広い分野で会社から提供しています。

◆働く環境
事業内容や東大発ベンチャーということで堅く見られがちですが、上下関係のない雰囲気のなかで楽しく働いています!月2回のフライデーナイトなど、オフィス内外の関係者と広くカジュアルに交流する時間も設けています。
またフレックスやリモート勤務の導入もしており、個人の成果を最大限にするための制度にも意欲的に取り組んでいます。

As a new team member

【仕事概要】
▼プロジェクト
- エンジニアチーム、データサイエンティストチーム、コンサルチームと連携しながら、クライアントのとって付加価値の高いAIソリューションを提供する

▼具体的な業務内容
- ITコンサルタントとして、提案フェーズから実行フェーズまでITシステム構築をリードする
- システム開発の上流から下流(要件定義、設計、実装、運用)までの全てのフェーズ

▼開発環境
言語:Python, SQL, JavaScript, Go, Ruby
フレームワーク:gin, flask(API), Rails, Vue, Nuxt
データベース:BiqQuery, MySQL, 他
ソースコード管理:GitHub
プロジェクト管理:zube, Trello
情報共有ツール:slack, Confluence
インフラ:GCP

【必須スキル】
・要件定義書を書ける
・QCDSベースでリスクマネジメントできる
・契約や成果物に対してクライアントと折衝できる
・2年以内にクラウド開発マネジメントの経験がある
・WBS、QCDS含めたプランニングができる
・ガントを引ける
・単体テストや結合テスト等のテスト計画をたてられる
・基本情報技術者試験レベル(有資格でなくてもOK)
・ケーススタディでクラウドのアーキテクチャ図を書ける
・次の問題に答えられるレベル
- public IPとprivate IPの違いを説明してください。
- SQLインジェクションについて説明してください。
- エンジニアと協働するときの注意点について説明してください。
- 開発プロジェクトが所謂「デスマーチ」になる原因と、そうならないためにどうすればよいか説明してください。
- AIやデータ基盤など、その良さを理解するためにそれなりのリテラシを要する製品をクライアントの意思決定者にプレゼンするために、どのような工夫があり得るか、考えを教えてください。
- クライアントと相談して要件定義をする際の注意点があれば説明してください。

【歓迎スキル】
・DB設計ができる
・画面仕様書を書ける
・IT関連の特定領域(EC決済業界、クラウド業界、エンタープライズITとか)に精通している
・IT戦略の経験
・データサイエンスのプロジェクト経験
・2年以上のITコンサル経験

【求める人物像】
MUST
・自己解決力・自走力がある
・(専門分野外ふくめて)勉強している
・シニアだと、ENの経験
WANT
・OSSや勉強会登壇などのアウトプット経験

【その他】
◆開発体制/環境について

(1)エンジニアの裁量
 - OS やエディタなど開発環境はslackで申請をしたら好きなものを使うことができる
 - プロジェクト実装前から、開発メンバーが参画しており、ただ開発をするだけ、という環境ではない
 - タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う
 - スケジュール管理は、途中経過を確認しながら、柔軟に調整する形で行う(顧客都合はあり)
 - プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしないようにしている

(2)コード力向上の取り組み
 - 本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施している
 - 「リファクタリングは随時行われるべき」という価値観をメンバー全員が共有しており、日常的に実施している
 - 何らかのコーディング規約をチーム全体で遵守するようにしている

(3)アジャイル状況
 - 1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している
 - デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っている
 - イテレーションの最後などに、定期的にチームでふりかえりミーティングを行っている

(4)ワークフローについて
 - 全てのコードをGitHubで管理している
 - 各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われる
 - コードによるインフラ構成管理(Infrastructure as Code)の環境が整備されている
 
(5)情報共有について
 - 開発に必要な資料やデータは、プロジェクト内では全て見ることができます。
 - slackを導入しており、チームのためのチャットルームがある
 - Confluence、docks、またナレッジシェア系のツールを使って共有をしている

(6)技術カルチャー
 - 現在CTOは不在ですが、標準化委員会がある。プロジェクト横断で管理をしている
 - 毎週、エンジニア/データサイエンス勉強会を実施している

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Company info
株式会社JDSC
  • Founded on 2018/07
  • 48 members
  • Expanding business abroad /
    Funded more than $1,000,000 /
  • 東京都文京区本郷2-38-16 JEI本郷ビル8階
  • 日本を変えるAI開発プロジェクトのITコンサルタント募集!
    株式会社JDSC