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フリリモートGoエンジニア
Mid-career
on 2021-03-09 319 views

Go, GraphQL, TypeScriptを使ってフロー効率を爆上げ!

BULB株式会社

BULB株式会社 members View more

  • Hayashida Masayuki
    Lead Engineer

  • 14歳から独学でプログラミングを始め、1997年以来独自の開発言語を含め多数のソフト作品を作成しています。一部の作品はオープンソースとしてインターネット上で公開しており、世界各地からのユーザーと毎日交流し、プログラミングのスキルアップを欠かさないようにしています。

    プログラミング以外では、電子工作、3DCG、写真撮影に興味があります。

    作品、技術文書などを日本語のブログで発表しています:
    http://necotech.org

    CodeProjectで掲載中の作品:(英語)
    http://www.codeproject.com/Articles/691749/Fre...

  • 先ず始めること、次にゴールを決めて最速の道を進む。

    が、僕の忍道です。笑
    エンジニアの子として生まれてきて、ずっとエンジニアの道を歩んでいます。
    IT関係の仕事は8年目となります。

    環境に恵まれ、人に恵まれ、プロジェクトに恵まれ、今の僕が居ます。
    触ってきた言語、慣れてる順に
    Rails, React, Java7~8, Swift2~4, Kotlin1, PHP5, VB.net, Ruby2.2
    HTML css JavaScript は一通り
    MySQL, PostgreSQL, OracleDB, SQLServer
    GCP/Heroku/AWS

    作ってきたものは
    管理シ...

What we do

  • オフィス間取り図自動VRサービス AutoFloor
  • 自動レストランプロジェクト サーボ

BULBは札幌発のスタートアップです。本社は札幌ですが、コロナ禍以前からフルリモートで事業を行っており、全国からメンバーが活躍しています。フルリモート・フルフレックスを文化の中心に据え、新規事業の創出支援に挑戦しています。

「ヒラメキを解放して世界を照らす」をミッションに、スタートアップの開発・新規事業立ち上げ支援のほか、自社開発事業なども幅広く手がけています。

■ スタートアップの新規事業開発支援ビジネス

「スタートアップの事業開発を支援するスタートアップ」として、これまで100社以上の支援を行ってきました。下記は実際にBULBと共同で事業の立ち上げを進めて来た事例になります。

・ubo(飲食 × Tech)
ネットで注文、無人で受け取りができるサービス「 Servbo01」を展開するuboとの共同事業です。オーダー、商品受渡、デジタルサイネージ、調理など飲食店のあらゆる作業を無人化する自動レストランのシステムを開発。2018年11月に秋葉原に店舗オープンして実証実験中です。

・STYLE PORT(不動産 x Tech)
いつでも、どこでもVR内覧ができるサービス「ROOV」。マンション販売における新しいツールを提供します。

・売り子ーる(スタジアム x Tech)
野球やサッカーなどをスタジアムで観戦されていらっしゃる方が、座席からスマホで簡単にフードやドリンク、グッズなどを注文することができるサービスです。オーダーが入った後には座席まで直接売り子の方がグッズをお届けし、新たなスタジアム体験を提供します。アプリDLもユーザー登録も不要で、観客の方は大事なシーンを見逃すことなく観戦することができます。

・CoLife(住宅 x tech)
「おうちの体調管理をはじめよう」をコンセプトに、暮らしを快適にする家ナカのトータルサービス「iecon」を開発支援。該当の分野では、大手導入実績において高いシェアを占めています。

■自社事業

100社以上の支援実績の中から得られた知見と高い技術力を活かし、新しい自社事業開発に取り組んでいます。下記はその一例です。

・108Sharing

Airbnbのクローンサービスをベースに、シェアリングエコノミーのサービスの開発を簡単に行えるサービスです。これまで、500社以上のヒアリング・コンサルティング実績、100社以上の導入開発実績があり、日本のシェアリングエコノミーサービス開発を牽引してきました。

・AUTOFLOOR

オフィス間取り自動シミュレーションサービスの”AUTOFLOOR”. プロダクトの根幹である3Dエンジン”TARUMAE”も内製しており、モバイルデバイスでも快適に動作するサービスとなっております。

・MatchaNote
茶道のお稽古支援アプリです。お稽古記録の投稿、共有、茶道事典、茶道ニュースなどの機能を提供しています。

Why we do

  • 代表の阿部が茶道を愛しており、オフィスではよくお菓子をお茶と一緒に食べています!和ですね!
  • すぐ近くの大通公園です!晴れた日にはここで作業したりもします!PocketWifi必須です!

■Mission:ヒラメキを解放して世界を照らす

BULBが考える"ヒラメキ"とは、単なる運任せの思いつきのことではありません。人々の、情熱に従った活動、想い、経験を蓄積した末にようやく得られる、執念の結晶を意味しています。BULBではこの"ヒラメキ"が全ての新たな価値創造の第一歩だと考えています。BULBは世界中の"ヒラメキ"を新しい事業として形にすることで、世の中に対し新たな価値を提供し、世界を照らしていきたいと考えています。

How we do

  • オフィスの隅には4.5畳の畳が!真ん中には廬もあります。和ですね!
  • BULBロゴ入りクッションです!オフィスのいたるところにノベルティ商品があるかも?

■Value(行動指針)

BULBが大事にしている価値観「Value(行動指針)」を言語化したものです。日々の行動や意思決定に落とし込みカルチャーの浸透ができるようにしています。

“With integrity 真摯に、誠実に”
ユーザー、顧客、メンバー、自分、全ての関わる人達に対して真摯に、誠実にあろう。壁に当たった時にも、等身大の自分で真摯に誠実に向き合い、共に乗り越えよう。

“Make thought things 思考を現実化する”
考えているだけでは、理想は現実になりません。理想を実現するために、自分の考えを表現・発信し、周囲に働きかけつづけよう。

“Maximize Leverage レバレッジを最大化する”
自分の思考、行動の価値を最大化しよう。周囲のメンバー、将来のメンバーに、今の自分の活動の価値を提供、還元出来るような工夫をしよう。

“User Driven ユーザーが欲しいモノを作ろう”
エンドユーザーを無視した机上の空論は避けよう。常にエンドユーザーの声に耳を傾け、データに基づき意思決定し、ユーザーが本質的に必要とするものを作ろう。

“Uncommon sense 無常識”
常識に囚われず、自分の心の羅針盤を信じよう。今のルールは過去の常識の最大公約数。常に柔軟に、今この瞬間何がベストかをゼロベースで考えよう。

■メンバーについて

BULBでは、年代・国籍・住んでいる地域・家族構成など、多様な背景を持つメンバーがそれぞれのスタイルで働いています。本社オフィスは札幌にありますが、創業初期からフルリモートでの活動を貫いています。

■ 働く環境について

フルリモートの環境だからこそ、メンバーそれぞれの健康と働く環境を整え、高いパフォーマンスを出せるようにしたいと考えています。そのために下記のような制度を用意しています。

・歯科検診制度
健康診断とは別に定期歯科検診を推奨しています。健康な歯を維持することで個人のQOLを向上させ、労働生産性とクリエイティビティを高められるようにしています。

・社内図書制度
技術研究を促進するために、会社負担で書籍の購入を可能にしています。

・ワークスペース支援制度
家の近所のカフェ、コワーキングスペース、公共施設などを利用したい場合、利用料を支給します。長くフルリモート環境に取り組んできた当社ならではの特徴的な制度です。

・労務環境支援・購入金支給
入社3ヶ月後に椅子や机の購入金を支給します。オフィスを利用せずに自宅ではたらく機会が多いからこそ、自宅での労働環境を整え、シゴトの生産性を高められるようにしています。

■ 社内での交流

フルリモートを前提にした環境だからこそ、意図的にコミュニケーションの機会を創出することがメンバーのパフォーマンスを最大化する上で大切だと考えています。組織力強化の一環として、様々な取り組みをしています。

・社長ラジオ
代表の阿部が毎朝5分から10分ほど音声メッセージを配信しています。事業やビジョンの話についての考え、プライベートなトピックまで話題は幅広く、阿部の様々な一面に気軽に触れられます。

・社内報
全社に関わる案内、各プロジェクトの詳細、メンバー紹介といったトピックスを、デザイナーがフリーハンドで描くイラストを交えて不定期配信しています。ヘビーなコンテンツに落とし込む前段階の「BULB実験場」の位置づけで、面白く長く続けていきたいゆるふわコンテンツです。

・社内交流イベントの開催
全社会や、Virtual Happy Hourという全社交流イベントをオンラインでremoを用いて開催しています。コミュニケーションのパスを増やすことで、心理的安全性の向上、フラットな職場環境の構築を進めています。

・1on1の実施
代表・人事による1on1を定期的に実施しています。日頃の業務や人間関係の中では見つかりにくい課題を早めに拾い上げ、健全な組織作りに繋げることを目的にしています。

As a new team member

■ DX新規事業について

BULBでは現在、商業施設のDX事業の立ち上げを進めていまここで言うDXはデジタルトランスフォーメーションを意味しますが、旧来のシステム全体をゼロベースで再構築し直すことで、商業施設全体の事業運営効率・収益性・利用者の体験等をより良くしていくことを意味しています。

商業施設運営の事業として長年取り組んできたパートナーと協業し、既存の商業施設のDX開発を推進し、蓄積された知見をプロダクトとして形にすることで、他の商業施設へと展開していくことを計画しています。

現在、国を主体に”スーパーシティ構想”が各所掲げられています。各都市の機能をIT・ソフトウェアを用いて質を向上させ、更に一つ一つの機能をオープンAPI等で連携させることで、より高いレベルの住環境を提供していく動きです。BULBとしては、商業施設のDXを皮切りにスーパーシティ構想を開発の観点から加速していくことに中長期的に挑戦をしていきたいと考えています。

■ 新規事業の運営体制について

現在、リードエンジニア1名と代表とパートナー企業の少人数体制で立ち上げを進めている状況です。メインの言語はGoとしていますが、開発環境の選定や体制構築もまだまだこれからの段階です。

■ お任せしたいシゴトと魅力

まだまだ体制構築段階の事業なので、具体的には決まりきっていないことがほとんどですが、商業施設全体のシステムをGoを用いてゼロベースで構築していく際に発生する様々なプロジェクトにプロジェクト単位で裁量を持って取り組んでいただくことを想定しています。

下記のような観点がプロジェクトの魅力と考えています。

・始動フェーズなので、詳細の技術選定に関わる余地がある。
・旧態依然としたシステムを、最先端のモダンな開発環境でゼロベースで構築する事ができる。
・マイクロサービス的に各種機能を疎結合に構築していくことで、全体として中長期的に柔軟に変化が可能なシステムを構築することに挑戦できる。
・商業施設全体のバリューチェーンに関わることで幅広いビジネスモデルの開発に挑戦をすることが出来る。
・Go, GraphQL, Typescipt, GCPをベースにした機能ごとのフロー効率の高い開発に挑戦出来る。

■ こんな人にオススメ
・フルリモートワークで、Goを理想的な開発環境で開発したいと考えている方
・JavaScript(React,React Native等)やKotlin,Swiftを用いた開発経験3年以上お持ちの方
・GoによるWebアプリケーション開発経験(業務経験がなくてもて、個人開発でもOKです)
チーム開発経験がある方
・単に技術を使うだけではなく、技術を用いてエンドユーザーに価値を提供したい方
・パフォーマンスとスケーラビリティを考えた設計開発能力を伸ばしたい方

※未経験の方のエントリは申し訳ありませんがお断りしています...!

事業の詳細等はお話出来ないことが多いので、代表の阿部からカジュアル面談にてお話をさせていただきます。エントリお待ちしております!

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