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UI/UXデザイナー
Mid-career
on 2021-11-08 484 views

新規事業チーム1人目のデザイナー募集!人の価値を生かす新しいCSを実現する

株式会社プレイド

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  • 2004年大学院卒業後、IT系ベンチャー企業のワークスアプリケーションズ社に新卒入社。入社後法人営業として、従業員10,000名以上の大型新規開拓案件を得意とし、新卒2年目より、年間予算を目標の140%以上4年連続で達成。その後、最年少で新規開拓営業チームのマネージャとして昇格。3年連続で目標の120%以上を達成(3年目はシニアマネージャとして70人の組織長を兼任)。

    2011年、成長源泉であるべき既存顧客の営業チームが弱かったことに組織としての課題を感じていたため、その本格的な立ち上げを自ら志願し、既存顧客の営業チームの組織長として、就任前7億だった売上を3年で36億まで拡大(その後...

  • 京都大学大学院情報学研究科を卒業後、2015年に新卒で経営共創基盤に入社。
    食品/製造/ITなど複数業種の大手企業への経営戦略立案・実行、及び投資先企業のバリューアップに従事。
    2019年よりプレイドに参画。エンタープライズ向けのカスタマーサクセスやアライアンス事業の立ち上げを経て、現在は新規事業の立ち上げをリード。

  • プレイドでデータ分析エンジンの研究開発を担当。

    2009年から2014年まで、IBMソフトウェア開発研究所で研究開発業務に従事。分散データベースの開発、並列プログラミング言語処理系の研究、テキスト分析システムの開発、コグニティブコンピューティングシステムの知識グラフ部分の研究開発を担当。

    2009年まで、東京大学工学系研究科で修士課程を卒業。認知システム工学の研究室で、ヒューマンモデルを用いたシミュレーションシステムの研究や開発を行った。

    プレイドでは、その他、エスプレッソマシンの傍らで、流行りのサードウェーブコーヒーを推進するために、3時頃からハンドドリップコーヒーを...

  • 2008年にNECに入社し、防衛事業のシステムエンジニアとして従事。その後、エンジニアとしてベンチャー企業を2社経て、2019年11月にプレイドに入社。現在は、新しいサイト運営体験を実現するプロダクト「Blocks」の開発に携わる。

What we do

  • データを一人の人として捉えるプロダクト『KARTE』
  • 「顧客を知る」を様々な軸でビジュアライズすることに取り組んでいます

プレイドは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに、様々なプロダクトを展開しています。

まずはマーケティングの課題へのアプローチを起点とし、カスタマーサポートやデータアナリストなど、さまざまな職種の課題にKARTEを軸としてプロダクトを展開しています。
また蓄積した膨大なデータを活かした機能やプロダクトの展開にも着手し始めており、2021年に QualtData をリリースしています。

以下はプロダクトページです。
KARTEでどんなことが実現できるのかより深く理解することが出来る『KARTEプロダクトツアー』もございますので、ぜひ一度ご視聴ください。

【プロダクトページ一例】
KARTE:https://karte.io
KARTE for App:https://karte.io/product/app/
KARTE Datahub:https://karte.io/product/datahub/
KARTE Blocks:https://karte.io/product/blocks/
KARTEプロダクトツアー:https://youtu.be/C_zOA8wtNUY
QualtData:https://qualtdata.com/](https://qualtdata.com/

【メディア掲載】
KARTEはいかにCX市場のルールメイキングを進めたか
https://ascii.jp/elem/000/004/047/4047632/
企業の競争優位性を高める“3つのX”──CX・DX・EXの重要性を上場プレイド取締役が解説
https://signal.diamond.jp/articles/-/487
Web集客からWeb接客の時代へ。3年後の企業成長率を変える「CX」とは?
https://www.youtube.com/watch?v=rk0NHeZNUHI
プレイドが自律・分散型チームをつくる上で大切にしたコト
https://www.wantedly.com/hiringeek/interview/rc_ttb9/
「非効率にいこう。」というメッセージの意図をお伝えします
https://blog.plaid.co.jp/n/ne54032d91f4c

【自社展開メディア】
XD(クロスディー)MAGAZINE:https://exp-d.com/
CX Clip:https://cxclip.karte.io/
note公式アカウント:https://blog.plaid.co.jp/
PLAID Engineer Blog:http://tech.plaid.co.jp/
PLAID VOX:https://anchor.fm/plaid-vox/episodes/HRracchiPLAID-edum8r

Why we do

  • オフィスはGINZA SIX、仕切りのないフロア
  • 私たちのチームはオフィスの端に独立したスペースを設け、シェアオフィスで間借りしているベンチャーのように、コンパクトに集まって日々奮闘しています。

■プレイドのMission「データによって人の価値を最大化する」

私たちは「人の創造性」を引き出すテクノロジーで世界を変えていくことを目指しています。
世界で爆発的に増え続けるデータをすべてシステムに委ねてしまうと、現在の技術ではデータの本質的な価値を引き出すことができず、単調な分析や結果に収斂してしまいます。

多様で複雑なデータ、その価値を最大化するためには「人の創造性」が不可欠です。
現在、人の発想力や柔軟性に敵うアルゴリズムは存在しません。だからこそ、私たちは大規模で複雑な非構造データを「直感的に」人が扱えるようにすることで、人の柔軟なアイディアや感性をミックスしながら、「データと人の相互作用を起こし双方の価値を最大化すること」を実現していきます。

■この事業をなぜやるのか?
・電話での対応が中心で圧倒的に人材が不足
・人が対応すべき問合せ対応にフォーカスできない
・エンドユーザーのサポートプロセスの体験が良くない
といったマーケットの負が非常に大きく、我々はマーケットの構造やそこで働く方々、エンドユーザーの体験をアップデートし、カスタマーサポート市場をより「人の創造性」を活かすマーケットに変革したいと考えています。

How we do

  • オフィス内に構える広大な芝生スペース、使い方は自由
  • ディスカッションやブレスト、セミナー開催などにも使用できます

【働く環境】
本当に面白いことをするためにも"世界に価値観を押し付けて" 前に進むことが出来るように、メンバーの自由度をどこまで担保できるかを考えています。熱い議論がホワイトボードの前で毎日起きているのが私達の強みです。

また私達は、「メンバーへの最大の報酬は、プロダクトや事業そのものにある」と考えています。
働く場所 / 時間 / 経費 / 給与などの環境を「手段」と捉え、それらを「過剰」に満たすことでプロダクト / 事業に最大限集中できる環境設計をしています。
社員がより事業、プロダクト、クライアントに向き合えるように環境への投資は惜しみません。

MacBook Pro 16inch or 13inch / デュアルディスプレイ / ハーマンミラー or エルゴヒューマン / iPad(希望者付与) / コーヒー、エスプレッソマシーンなど、働きやすい環境を用意しています。

As a new team member

■担ってほしい役割・責任
プロダクトの体験設計・要件定義・情報設計・プロトタイピング・UIおよびインタラクションデザイン全般やフロントエンド実装をはじめとしたデザインのリードのみならず、事業構想や戦略検討など事業開発に必要なことも議論して、推進いただきたいと考えています

■ このロールの魅力
・市場規模が大きいマーケットにおいて、ポテンシャルの大きな新規事業を作っていける
・非効率が多いCSにおけるバグの解消によって、市場構造やルールを抜本的に変えに行く事業づくりに挑戦できる
・デザインだけでなく、プロダクトのコアやコンセプト創りから事業拡大における戦略・戦術検討まで、幅広く関われる

■これまでチームが取り組んできたこと
【マクロなマーケット調査から、現場でのヒアリングを含めた課題の整理】
「電話での対応が中心で圧倒的に人材が不足」「人が対応すべき問合せ対応にフォーカスできない」「コストセンターからの脱却」など、マーケットの負が非常に大きい(ただ、市場の規模も非常に大きい)ということがわかってきました

【いまのKARTEをベースとした、既存クライアントでの価値検証】
いまのKARTEをベースとした価値検証を、カスタマーサポート領域で有名な複数の事業者と実施しており、グロースの可能性が見えてきています

【新規プロダクトの要素検討】
KARTEで培ってきたアセットを活用しつつ、MVPやプロダクトの開発/デザイン計画を立てるところから共に挑戦したいと考えており、新規プロダクトの要素検討をこれから本格化させようとしています

■ 社内メンバーからのコメント
「KARTEを支える、また培ってきたアセットに鑑みれば、新しい事業を創るチャンスがまだまだマーケットに転がっている状態だと思っており、本issueではそこにトライできます。非常に高い自由度でコトに向き合えるため、デザイン力はもちろんのこと、事業のissue設定を正しくでき、積極的なトライができる人にはおすすめです。」
Business Development 長崎 大都

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株式会社プレイド
  • Founded on 2011/10
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    Featured on TechCrunch /
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  • 新規事業チーム1人目のデザイナー募集!人の価値を生かす新しいCSを実現する
    株式会社プレイド