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Mid-career
メドレー社員ランチ
on 2017-03-22 3,375 views

3/29(水)、コンテンツ部長の横尾千歌とランチしませんか??

株式会社メドレー

What we do

  • 予約〜カルテ〜会計〜レセプトまでの診療業務システムを統合し、効率化を実現するクラウド診療支援システム「CLINICS(クリニクス)」
  • ジョブメドレーは約20万件の求人情報を有する、医療介護分野で日本最大級の採用管理システムです。

「テクノロジーを活用して医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションの実現に向けて、現在は以下の事業を展開しています。

■医療介護福祉の人材採用システム「ジョブメドレー」
■クラウド診療支援システム「CLINICS(クリニクス)」
■オンライン医療事典「MEDLEY」
■患者とつながる調剤薬局窓口支援システム「Pharms(ファームス)」
■介護施設の検索メディア「介護のほんね」

ジョブメドレー事業で築いた顧客基盤や収益基盤を元に、クラウドを活用した医療SaaSの開発と市場への導入を進めています。

Why we do

  • 医療現場の負担増大や複雑化する医療など、日本の医療当事者は、様々な課題を抱えています。少子高齢化やデジタル技術の進歩といったマクロトレンドの影響を受け、デジタル活用の必然性は高まっています。

現在40兆円を超える医療費ですが、高齢化社会が進む中で急速に高騰し、2025年には58兆円を超えると言われています。今から50年ほど前は、65歳以上の高齢者1人を約10人の現役世代が支える構造でしたが、少子化も進み、2020年には約2人で支えなければならない構造になっています。少子化により現役世代が減り、高齢化により支える高齢者が増える中で、このままだと今後の税負担が高騰し、深刻に家計を圧迫する時代が到来してしまいます。

一方、他の産業においてデジタルの活用が積極的に進んでいる中、例えばカルテの約6割はいまだに紙で運用されているなど、医療におけるデジタル化は著しく遅れています。デジタル化せず、非効率なオペレーションが続く中で、すでに医療現場は慢性的な人手不足で疲弊しています。高齢化に伴い、医療現場の負担が今後ますます高まる中で、このままいくと日本の医療は破綻してしまうでしょう。

メドレーは、子供や孫の世代に致命的な負の遺産を残さないよう、医療現場におけるデジタルの活用、そしてそのクラウド化 / SaaS化を通じて圧倒的な効率化を実現し、未来への貢献を行っていきます。

How we do

  • 創立11年目、400名のメンバーで医療ヘルスケアの課題に向き合っています。
  • コーポレートカラーは革命の赤。「納得できる医療」を目指してさまざまなサービスを提供しています。

巨大な課題を抱える医療やヘルスケアの領域ですが、私たちはテクノロジーの力を活用して、一つずつ、新しく変えていけると信じています。各々の会社で第一線で活躍してきた多様なメンバーが「医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションのもとに集結しています。この2年でメンバーは倍増し、500名を超えるチームになりました。

シリアルアントレプレナーの創業社長瀧口を代表として、社内に医師免許を持つスタッフが10名程在籍し、エンジニアやデザイナーと共に自社プロダクトを内製で開発しています。社員の平均年齢は31歳、常勤役員の平均年齢も36歳と、20代後半から30代前半のメンバーが活躍しており、実力のあるメンバーには年齢問わず大幅な権限委譲を行っています。

医療に関わるすべての人たちにとって「納得できる医療」が実現できる社会づくりに貢献できるよう、メドレーはこの大きな社会課題に、これからも真正面から取り組んでいきます。

(参考)

「
私がメドレーに入社した理由 」

https://www.wantedly.com/feed/s/medley

「CREATOR’S STORY」
https://www.medley.jp/team/creator-story.html

「医療危機を超えろ。」
https://newspicks.com/user/3604

As a new team member

メドレー社員とのランチ企画第4弾は、私、横尾千歌が参加します!
私はメドレーでコンテンツ部長&クリエイティブ・ディレクターとして、社内の各ライター・編集者・メディア運営ディレクターを束ねる仕事をしています。
弊社は巷では男子校、などと揶揄されておりますが(笑)、実は社員の約4割が女性で、活躍している方も数多くいるんですよ。
豊田・田中・平山と男性での企画が続いていたので、女性代表第1号として今回私が参加させていただくことになりました。(もちろん参加者は女性だけでなく男性も大歓迎ですよ!)

メドレーについてや、コンテンツ部が目指していること、今後の展望などについて、ざっくばらんにお話しさせていただきます。
メドレーに興味のある方、ビジョンに共感してくださる方、ぜひご応募ください。
ランチを食べながらお話ししましょう。
【日時】
3月29日(水)12:00〜
【場所】
六本木
※今回の企画は、メドレーの志に共感していただけそうな方、将来ご一緒させていただけそうな方を優先的にご招待いたします。ご応募いただいたのち、担当者より個別メッセージで結果と当日の詳細をご連絡させていただきます。
【参考】
■プロフィール
横尾 千歌
2009年慶応義塾大学総合政策学部卒業後、株式会社ベネッセコーポレーションにて国語教材編集、マーケティング等に従事。2011年グリー株式会社に入社。内製ゲーム「踊り子クリノッペ」の企画マネージャーを務めた後、新規事業立ち上げへ参画し、プラチナファクトリー株式会社にてプロダクトマネジメントに従事。2015年、同社のグループ化に伴い、株式会社メドレーに入社。コンテンツ部部長としてライター・編集者と共に内製コンテンツのディレクションを行う。

■参考
何がしたいのかわからなかった私がメドレーの仕事にやりがいを感じる7つの理由
https://www.wantedly.com/companies/medley/post_articles/46843

「どんな選択肢も選べるように」と歩んだ20代。30歳を迎え、本気で「自分の爪痕を残したい」と思える事業と出会い、奮闘する女性ディレクター
https://libinc.jp/workstyle/real_woman_interview/2236

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Company info
株式会社メドレー
  • Founded on 2009/06
  • 500 members
  • Funded more than $300,000 /
    Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
  • 東京都港区六本木7-15-7 新六本木ビル7F
  • 3/29(水)、コンテンツ部長の横尾千歌とランチしませんか??
    株式会社メドレー