1
/
5
株式会社カオナビ

MEMBERS

Trending
Trending Posts

上司のサポートで個性を発揮できたから、「次は私が支援したい」──壁にぶつかるたびに転職を繰り返していた私が、どん底からの再起を遂げてインサイドセールスのマネージャーになるまで

目次 1,満たされない何かを求めて、転職を繰り返していた20代 2,カオナビに入社して再びぶつかった壁、転機となった異動の打診 3,一人ひとりが輝くインサイドセールスチームを目指して 4,徹底的にバリューを体現するカルチャーが、個人の成長を促進する こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウン...

「聴く力」を武器にすれば、デザイナーでも「プロジェクトのハブ」になれる──入社1年の最若手デザイナーが部門を超えて信頼を築けたワケ

目次 1,制作会社で感じていた「納品したら終わり」のもどかしさ 2,デザイナーに求められる「聴く力」と「伝える力」 3,デザインの「仕組み化」とは、誰にでもわかる言葉で説明すること 4,プロダクトを軸に、全体を俯瞰しながらデザインしていくことの面白さ こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウ...

入社2年目の2人が、スクラム開発を浸透させた軌跡──中途入社メンバーもすぐチャレンジできる環境が、ボトムアップの組織改革を生んだ

目次 1,スクラムマスターとは、組織にポジティブな変化をもたらす“種火” 2,本で学んだ知識を実践に生かすコツは「ローカライズ思考」 3,スクラム開発が、いつの間に組織のスタンダードに 4,チーム、組織、そして社会にとっての「良きスクラムマスター」を目指して こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明に...

決して「ラクな会社」ではない。「ぎゅっと働いて、ぱっと帰る」働き方の真相とは?

目次 1,子育て、バレエ、兼業……それぞれの業務外の時間 2,「ぎゅっと働いて、ぱっと帰る」は、決してラクではない 3,「ゆるく働きたい人」よりも「全てに全力投球な人」が合う職場 こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vivivi」にて公開しております。下記からご覧ください。...

個性を探究する新メディア、「うにくえ」立ち上げの舞台裏

目次 1,現在・過去・未来、“すべてのステークホルダー”にファンをつくる 2,「課題意識」から企画が生まれる 3,未接触層にリーチできるUI/UXやデザインを考えた 4,自由に企画を立ち上げ、自ら仮説検証できる面白さ こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vivivi」にて公...

Latest
Latest Posts

公務員から転身、半年で新規受注トップへ──個性が最大限発揮できる、カオナビという環境

目次 1,『カオナビ』を営業する自分の姿がイメージできた 2,“営業っぽくない”営業だからこそ、お客さまに寄り添える 3,お客さまから信頼を得るには、まず自分が信じること 4,カオナビなら、どんな経験も「自分なりの強み」に変わる こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vivi...

リーダーシップは、“細部への配慮”に宿る。ディレクター伊藤のチーム開発への挑戦

目次 1,カオナビ入社の決め手は、「最先端のプロダクトづくり」と「視野の拡張」 2,サポート体制とスクラム開発の仕組みが、未経験を育てる 3,よいチームを作るため、コミュニケーションの「細部」にこだわる 4,リーダーシップを養えば、自信が芽生え、人脈が広がる こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明に...

個性を探究する新メディア、「うにくえ」立ち上げの舞台裏

目次 1,現在・過去・未来、“すべてのステークホルダー”にファンをつくる 2,「課題意識」から企画が生まれる 3,未接触層にリーチできるUI/UXやデザインを考えた 4,自由に企画を立ち上げ、自ら仮説検証できる面白さ こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vivivi」にて公...

「オンラインイベント未経験」でも失敗ゼロ──マーケティング組織の進化を支える“自発的PDCA”

目次 1,多様なバックグラウンドのメンバーたち 2,いくつもの壁を、チーム主導のPDCAで克服 3,メンバーが自走しつつも、いつでも相談し合えるカルチャー こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vivivi」にて公開しております。下記からご覧ください。 「vivivi」へ

生み出すインパクトは絶大。社内の“潤滑油”として躍動するオペレーショングループとは

目次 1,96%にのぼる即時対応で、全社を支える“潤滑油” 2,エンジニアが本気を出せば、毎月1つ以上の工数&エラー削減機能を出せる 3,「やりがいを感じる機会」をいかに減らすか、が実は勝負 4,実は「顧客に近いエンジニア」だった? こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vi...

自己研鑽カルチャー、全社に広がる理由とは?その裏側を公開!

目次 1,制度としての“余白”プラス“緩さ”で創る、自己研鑽の雰囲気 2,職種や立場を超えて広がる、研鑽し合う仕組み 3,会社がわざわざ“業務時間外の集まり”を設計する効果 4,社外活動も奨励、自律的な活動を生む秘訣 こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vivivi」にて公...

決して「ラクな会社」ではない。「ぎゅっと働いて、ぱっと帰る」働き方の真相とは?

目次 1,子育て、バレエ、兼業……それぞれの業務外の時間 2,「ぎゅっと働いて、ぱっと帰る」は、決してラクではない 3,「ゆるく働きたい人」よりも「全てに全力投球な人」が合う職場 こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vivivi」にて公開しております。下記からご覧ください。...

入社半年で売上目標達成率No.1に。成長を支えたオンボーディングとカルチャーに迫る

目次 1,お客様の“本質的な課題解決”に貢献したかった 2,「競い合う」ではなく「切磋琢磨」する雰囲気がある 3,社内でつながりをつくる機会が「仕組み化」されている 4,カオナビで働きたい人にとって、経験よりも大切なもの こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vivivi」に...

未成熟なCS組織だからこそ身につく主体性──「まずやってみる」カルチャーが仕事を面白くする

目次 1,1→10、10→100のフェーズへと向かう組織で働いてみたいと思った 2,「仮説を立てたら、まずやってみる」そうした空気があるから、スピーディーにPDCAを回せる 3,CS組織が向き合うべきは、「プロダクト」ではなく「お客様の課題」 4,「カオナビのCS」として、ブランドを築いていく楽しみ こちらの内容...

全体最適の視点から、常に「仕組み」で解決。インプットの鬼・富所がPodcastまで手を広げる理由とは

目次 1,Podcastから勉強会まで、驚きのインプット・アウトプット手法 2,「仕事を頑張る」「本を読む」だけでは、キャリアを切り拓けない 3,マネジメントを経験したからこそ、現場が面白い 4,全エンジニアが、“育成”に関わるべき 5,会社を見るときは「まともな仕組み」があるかが重要 こちらの内容は当社が運営す...

低迷期を乗り越えたカスタマーサクセス。「終わりはない。正解もない。だから面白い」

目次 1,「テクニカルサポートで十分では?」社内に巻き起こった“CS低迷期” 2,定量データだけでは判断しない。本当に効果的な施策を生み出すための「仮説思考」 3,スキルよりも大切な「CS組織に所属する理由」。意志を持つメンバーは必ず活躍する こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメデ...

入社者一人ひとりが活躍できる土台は私たちが作り出す──“オーナーシップ”が成功に導いたオンボーディング刷新

目次 1,「5つの壁」で全社オンボーディングの課題を整理 2,必要なフォローを、必要なタイミングで行える体制に 3,企画と現場の意見が一致。わずか1ヶ月でアカウント本部の研修を刷新 4,卒業基準の明確化に伴い、ロールプレイングの質が向上 5,“カオナビらしい”研修をつくるのは、一人ひとりのオーナーシップ こちらの...

「仕事を減らす仕事」で、SaaSをネクストレベルに──2000社が利用するSaaSの安定と信頼とは

目次 1,「自動化・効率化」の徹底が、SaaSをネクストレベルに押し上げる 2,自由度と裁量。インフラ領域も、個々の強みを存分に! 3,「武器」があれば、研ぎ澄ますことも、増やすこともできるのがカオナビの開発チーム こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディア「vivivi」にて公開...

そんなことまでやっちゃうの!?──独自のセンスで全社課題を解決する、“クリエイター系”総務の仕事哲学

目次 1,今後のビジョンを描くのに不可欠だった、自分らしく居られる職場 2,総務とは、社会の課題を会社の立場から解決していく仕事 3,相手の気持ちを考えながら、自分の「面白い」を表現する 4,個人や社会のハピネスが、仕事の能率化にもつながる こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明にするオウンドメディ...

入社2年目の2人が、スクラム開発を浸透させた軌跡──中途入社メンバーもすぐチャレンジできる環境が、ボトムアップの組織改革を生んだ

目次 1,スクラムマスターとは、組織にポジティブな変化をもたらす“種火” 2,本で学んだ知識を実践に生かすコツは「ローカライズ思考」 3,スクラム開発が、いつの間に組織のスタンダードに 4,チーム、組織、そして社会にとっての「良きスクラムマスター」を目指して こちらの内容は当社が運営するカオナビの人と組織を鮮明に...

Followers
Posts
37
Likes
39
About
MEMBERS
カオナビ社員のインタビュー記事です。
Writers