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ストックマーク株式会社

社員インタビュー

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自分に関わる人をハッピーにしたい!一人一人に寄り添うことで大きな変革につなげる。–『Anews』 Customer Success・臼木美津紀

入社後8ヶ月間、インサイドセールスに従事したのち、兼ねてから関心のあったCustomer Successで日々業務に励む臼木。もともと「ストックマークに入社したい」という思いで始めた転職活動で、見事会社との縁を手にした彼女に、入社するまでに抱いていた「ストックマーク」の印象とのギャップや仕事のモチベーションについ...

「シリーズB資金調達完了!CEOインタビュー〜前編:成長を加速させるフェーズへと突入!」–CEO・林 達

この度、ストックマークはシリーズBラウンドで10億円の資金調達を実施いたしました。 資金調達によってストックマークが実現しようとしている未来とは一体どのようなものなのか、そしてそのためにはどのような人材が必要なのか。代表取締役CEOの林にインタビューしました。全2回に渡り熱い思いを語っています。 前編となる今回は...

異能なメンバーたちと「化学反応」を起こし続け、最強の組織を作る!—人事・岸本泰治朗

大手転職エージェントに新卒入社し、3年間経験を積んだ後、2019年10月に「ストックマーク」に転職した人事・岸本。前職で幅広い業界・規模の企業に対して採用コンサルティング業務を中心に行うなかで、「人事の根幹に携わりたい」との思いが芽生えたのは、長年の趣味である“アカペラ”の影響が大きいという。そのココロに迫る。 ...

チームメンバーと伴走して顧客価値をつくる–『Anews』 Customer Success・服部貴之

Customer Success(以下、CS)を束ねるリーダーとして、入社後3か月でカスタマーヘルススコアの導入や顧客ロイヤリティの把握プロセスを構築するなど、チーム体制の改善策を次々に打ち出してきた服部。圧倒的なスピード感でCSチームを革新する彼が見据える今後のビジョンとは? CSが担う業務とともに尋ねました。...

自然言語処理の分野で40年活躍してきた研究員がストックマークを選んだ理由 –R&D Manager・小林 賢一郎

40年にわたり、人工知能、特に自然言語処理を活用した事業に参画し、「ソニー」でエンターテイメントロボット「AIBO」や「QRIO」の音声対話システムやテキストマイニングなどのビッグデータの活用や研究に従事。また「TIS」でSIerとして自然言語処理のコンサルや、「GAtechnologies」でのAI戦略室長とし...

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『新しい市場を創る』大きなチャレンジにチームワークで挑む。——Marketing・宮成勇輔、橋本詩織

AI × SaaSで大企業のDXに取り組むストックマークは、既存のマーケットにない領域を日々切り拓くことが求められます。手探りながら成果を出し続けるマーケティングチームが実行した戦略〜チーム作りに至るまで、そして目指す世界観をストックマークのマーケティングのコアとなって業務に携わる、メンバー2人に伺いました。また...

自然言語処理の分野で40年活躍してきた研究員がストックマークを選んだ理由 –R&D Manager・小林 賢一郎

40年にわたり、人工知能、特に自然言語処理を活用した事業に参画し、「ソニー」でエンターテイメントロボット「AIBO」や「QRIO」の音声対話システムやテキストマイニングなどのビッグデータの活用や研究に従事。また「TIS」でSIerとして自然言語処理のコンサルや、「GAtechnologies」でのAI戦略室長とし...

メンバー同士で刺激し合い、アイデア創出につながるプロダクトを目指す–『Anews』 プロダクトチーム・原部智哉、坂本泰彦、谷口祐貴

組織内の情報収集と共有・コラボレーション。この二軸を確立してお客様の価値向上の実現を狙いとする『Anews』を手がけるメンバーは、このプロダクトにどのような思いをかけるのか。執行役員 兼 プロダクトオーナーの原部とプロダクトマネージャーの坂本、デザイナーの谷口、3人の視点から辿りました。 タテ割りの組織を“破壊”...

“Half Research, Half Engineering”で自然言語処理分野の国内トップを狙う–Machine Learning部門・森長 誠、近江崇宏

ストックマークで、自然言語処理技術を核として高いクオリティを誇るプロダクトを生み出すべく、Machine Learning(以下、ML)チームは日々どのような業務を行っているのか。チーフを務める森長誠と、東大特任准教授の経歴を持つ近江崇宏に現状の業務と今後の展望を尋ねました。 ストックマークは必ずしも“AIありき...

「シリーズB資金調達完了!CEOインタビュー〜後編:”個”が自律し強いチームをつくる!」

この度、ストックマークはシリーズBラウンドで10億円の資金調達を実施いたしました。 資金調達によってストックマークが実現しようとしている未来とは一体どのようなものなのか、そしてそのためにはどのような人材が必要なのか。代表取締役 CEOの林にインタビューしました。。全2回に渡り熱い思いを語っています。 後編となる今...

「シリーズB資金調達完了!CEOインタビュー〜前編:成長を加速させるフェーズへと突入!」–CEO・林 達

この度、ストックマークはシリーズBラウンドで10億円の資金調達を実施いたしました。 資金調達によってストックマークが実現しようとしている未来とは一体どのようなものなのか、そしてそのためにはどのような人材が必要なのか。代表取締役CEOの林にインタビューしました。全2回に渡り熱い思いを語っています。 前編となる今回は...

チームメンバーと伴走して顧客価値をつくる–『Anews』 Customer Success・服部貴之

Customer Success(以下、CS)を束ねるリーダーとして、入社後3か月でカスタマーヘルススコアの導入や顧客ロイヤリティの把握プロセスを構築するなど、チーム体制の改善策を次々に打ち出してきた服部。圧倒的なスピード感でCSチームを革新する彼が見据える今後のビジョンとは? CSが担う業務とともに尋ねました。...

自分に関わる人をハッピーにしたい!一人一人に寄り添うことで大きな変革につなげる。–『Anews』 Customer Success・臼木美津紀

入社後8ヶ月間、インサイドセールスに従事したのち、兼ねてから関心のあったCustomer Successで日々業務に励む臼木。もともと「ストックマークに入社したい」という思いで始めた転職活動で、見事会社との縁を手にした彼女に、入社するまでに抱いていた「ストックマーク」の印象とのギャップや仕事のモチベーションについ...

異能なメンバーたちと「化学反応」を起こし続け、最強の組織を作る!—人事・岸本泰治朗

大手転職エージェントに新卒入社し、3年間経験を積んだ後、2019年10月に「ストックマーク」に転職した人事・岸本。前職で幅広い業界・規模の企業に対して採用コンサルティング業務を中心に行うなかで、「人事の根幹に携わりたい」との思いが芽生えたのは、長年の趣味である“アカペラ”の影響が大きいという。そのココロに迫る。 ...

“今とは違う世界を見たい”、人類の進化への渇望が「ストックマーク」で働くモチベーション。–『Astrategy』 Product Marketing Manager(PMM)・田中和生

2020年9月の入社以後、営業 やマーケティング、CS、イベント登壇など一人で何役もこなしている田中。日々精力的に働くモチベーションは「スターウォーズの世界をつくりたい!」という熱い思い。スターウォーズと「ストックマーク」の関係性とは? 彼の仕事観や今後のキャリアプランと合わせて尋ねました。 プロフィール ...

更地の可能性を楽しみたい。20代の若きマーケターが「ストックマーク」に抱く夢。–マーケター・宮成勇輔

インターネットの広告事業を行うメガベンチャーに新卒入社後、大手電機メーカーのマーケティングや販売戦略を担う会社の勤務を経て、「ストックマーク」に入社。若くして多彩なキャリアを重ねるマーケティング担当の宮成にインタビューしました。 プロフィール 宮成勇輔(みやなり ゆうすけ): 神戸大学経営学部卒業後、「株式...

「ものづくり」は「組織づくり」から。「しなやかな組織」で事業を成功させる。– Anews Engineering Manager・坂本 泰彦

“エンジニア”という職種からは一般的に職人気質、一本気といったイメージが連想されますが、『Anews』のエンジニアチームはまるで真逆! スクラムを採用し、1on1などを通してメンバー同士で密に意思疎通を図る。そんなオープンな組織づくりに徹する坂本に仕事観やキャリアプランを尋ねました。 プロフィール 坂本泰彦...

東大特任准教授が、次なるステージとしてストックマークを選んだ理由。–ML Researcher・近江崇宏

これまでアカデミックな世界で生きてきた近江が、今年春に“大転身”し、「ストックマーク」に入社。新しい世界で感じたことや発見、また一児の父でもある彼が描くキャリアプランを含めてインタビューしました。 プロフィール 近江崇宏(おうみ たかひろ):京都大学大学院理学研究科博士課程修了後、東京大学生産研究所にて8年間...

インターン生から見たストックマークとは?

現在ストックマークで2ヶ月ほどインターン生として活動している修士2年生の松永と言います!これまで、大手からスタートアップまで数多くの会社でインターンをしてきた私が今回、一社員としてではなく、一インターン生として、実際のストックマークの人や雰囲気について書いていきたいと思います!                  ...

「大企業を進化させたい」元外資系企業のトップ営業が語る、プロダクトセールスの醍醐味

一口に「営業」と言っても、そのスタイルはさまざま。 「売って終わり」のような営業マンも多くいる中で「提案したことが現場に落ちないと意味がない」と強いこだわりを見せるのが、『Anews』セールスマネージャーの青木亮さんです。 新卒から9年間コンサルティング営業に携わり、複数の大型成約を成し遂げたという実績の持ち主。...

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